応援は食べ物() ライトノベルという皮を被った、ヘヴィノベル(字数的な意味で)が私の専門です。 面白いかどうか、ちょっと自分の作品を見ても何とも言えないです。他人からの意見に飢えてるマン。 つまり意見も食べ物だ() ただし主食はファンタジーとか巨大ロボモノ。 気が向いた時、稀に自分から意見を吐き出す事もあります
カクヨムさんを利用させていただくにあたってペンネームを搾り出したのですが、ペンネーム入力欄のところに 『日本語が使えます。』 と書いてあるにも関わらず、その恩恵を受けられるペンネームが思い浮かばなかった事がショックです。 人間の脳みそにとても興味があります。仕組み的にも、見た目的にも。 どっちにしたって迷路のような、魅力があります。 ヨム側としては、共感を覚えるものだったり、好きなポイントが似てるんだろうなってニオう作品を特に好んで読みがちですが、面白い作品をどんどん読んでいきたいと思っております。 星だけで賞賛させていただく事もございます、感じ悪いと思わせてしまいましたら申し訳ありません。 素晴らしい作品だと思った事には変わりありませんので……。 どうぞよろしくお願い致します。
自分の書いた物語が、 自分から生み出されたキャラクターたちが、 読んでくださった皆々様の心の中で、 少しでも生きてくれたら、 少しでも何かを感じさせることが出来たなら、 こんなに幸せなことはございません。 会話の一つでも気に入っていただけるものがございましたら、 励ましにつながりましたら、 やる気につながりましたら、 救いにつながりましたなら幸いです。 キャラクターの一人でも気に入っていただけましたなら、 どうぞご贔屓のほど、お願い申し上げます。 ☆基準は 1つ……読み終えることはできましたが、ちょっと私の好みとは違ったとき。(あくまで私に合わなかっただけで、好きな人は絶対に好きだと思うとき) 2つ……すんなり読了。読みやすくて楽しませて頂いたとき。 3つ……ストーリー、キャラクター、設定、文章のどれかがとても好みだったとき+自分じゃ絶対に書けない面白さだわ~+心抉られた作品だったとき。 好みの作品&読みに行く可能性が高い作品はホラー・和風物・異世界ファンタジー・エッセイ・私の作品や私をフォローして下さっている方々+レビューをした下さった方の作品を見に行く傾向があります。(また、フォローして下さった方がレビューしている作品を見に行く傾向があります←なぜなら、自分で好みの作品を探すのが苦手なので、自分をフォローして下さる方のおすすめなら、きっと気に入るのがあるはず!と言う感覚でお邪魔させて頂いております) 逆に読みに行くことが少ないジャンルは恋愛・今流行のタグの付いている作品、説明文のように長い題名・SF系は、ちょっと食べず嫌いなところがあります(全く読まないわけではないのですが、優先順位が高くはないです) こんな作者ですが、よろしくお願いいたします。
"ときあつ"と読みます。
ブラックな内容の小説が多めです。