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キュウ、キュ、キュキュウキュウ!
キュウキュッ、キュウキュキュッキュウ!

宜しくお願いします、と、言ってます

4件のコメント

  •  パパスリア  と申します。

     お礼申し上げます。

     『華やぐも、心憂しも、いとゆゑゆゑし。~連詩 しののめの巻~ 
     第1話 harmonic. (ハーモニクス)』

     に、お星様を頂き、有難う御座います。


     結愛ちゃんも涼夜君も、
     お帰りなさいと言えるかな。

  • そうですね(*´∀`*)
    言えるといいんですが、どうなることでしょうか(´ー`)

  •  パパスリア  と申します。

     『きゅうびのキュウちゃん』の
     レビューを書いてみたのですが、内容と異なる点等
     御座いましたら、ご指摘頂けると幸いです。



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     一言紹介

    もふもふ九尾のキュウちゃんの秘めた想い。時は素知らぬ顔で過ぎて行く。

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    レビュー本文

     生きとし生けるものに必ず訪れる終着点。
     でも、訪れる時期は等しくない。

     彼女には短過ぎた。
     その事は彼には一瞬の時間で、幼い彼女には、刹那の時だった。

     シングルファザーの涼夜と微笑みを失った結愛が、
     保育園から帰ると、白いワンピースを着た少女が不法侵入していた。

     しかもその子は、獲物フレンズよろしく、もふもふ九尾の狐娘。

     涼夜は間髪を容れず、警察へ通報。
     キュウキュウと焦るエモフレ少女。
     獲物フレンズファンの結愛は、リアルエモフレ少女を飼うと言い出す。

     キュウとしか言えないので、キュウと呼ばれる様になった彼女。
     涼夜は罪悪感を得、結愛は笑みを取り戻すが、キュウは何かを秘めていた。


     ほのぼのとした中に切なさが漂う物語。
     面白いので是非読んでみて下さい。

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    いかがでしょう。

  • パパさん、ありがとうですよ(о´∀`о)
    凄くいいと思います!感謝しかないどす

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