いつもコメント感想ありがとうございます!
楽しんでもらえたのがわかってすごくうれしいです
⭐💓も励みになっています!
自分で自分の本買いました(わーい)
考えてみれば読者として代金を払い、売り手として
手数料を引かれる。これけっこうな罠だなとか思い
つつ‥でもうれしい!
夢がひとつかないました
この前、出かけたんですが帰りにとある建物に向っ
ていたら女性に
「〇〇ってどこですか?」と声をかけられちょうど
私が行こうとしていた建物だったので
「そこです」と教えてあげたら女性はお礼をいって
同じ方向に歩きはじめました。
けっこうな雨だったのに傘を差していなかったので
「入りますか?」
と声をかけたら、女性が傘にスッと入ってきて
「さっきバイト、クビになったんです」
衝撃の告白
理由を聞きながら歩いて建物に到着したのですが
話してるうちに女性の目指す建物が隣だったこと
が判明。
それを言うと女性は‥
「こんな見ず知らずの女を傘に入れてくれて、話も
聞いてくれてありがとうございました」
と丁寧にお礼をいって元の道を戻って行ったんです
私も(ああ今日も素敵な出会いがあった。
幸せだな~)って帰ったのですが
みなさま、この出来事における私の一連のミスに
お気づきでしょうか?
まず、女性に聞かれて違う建物教えてしまう(ミス1)
次に、違う建物に案内したのに着いてから何食わぬ
顔で隣ですよと教えている(ミス2)
そして、着いた建物の中を通れば女性はあまり濡れ
ずに済んだはずでした。その事実に私はなんとなく
気づいてたのに言い出せなくて女性と別れてしまっ
た(ミス3)
3つ目は私の脳内のできごとなので誰も知りようが
ないのですが‥
(めちゃくちゃ私悪いじゃん)
と家に着いてから落ちこみました(遅っ)
直前に行った個展で作者のお爺ちゃん‥と言ったら
失礼か、年配の男性とお話が出来て浮かれてたんで
すよね(初対面得意)
あの女性、風邪ひいてないといいな。
エッセイの次回作は、マチアプで出会ったハイスぺ
男性とあやしいプレイに興じる‥ちょっと下ネタ的
なお話になる予定です(笑)お見逃しなく!