絶世の美女です。 長編の【モキュ創作論ホラー】「■あなたの小説がもっと読まれるようになるたった一つの工夫」でカクヨムコン参加中です! 意味不明の読み味だと思いますが「PVを簡単に倍増させる方法」について書かれているので書き手の皆様におかれましてはご一読いただくと面白いかもしれません(保証はできかねます!) https://kakuyomu.jp/works/822139837780441987 長編「どぐ☆まぐっ!【かく☆よむっ!ver.】」は第1回GAウェブ小説コンテスト参加作品です。↓ https://kakuyomu.jp/works/16818792440622234540 その他の作品はどれからでもすぐに読める短編です。 ジャンルは問わず、面白い小説を書きたいと思っております。 よろしくお願いいたします!
節操なく色々読みますが、(現代・異世界)ファンタジーが特に好きです。 矛盾・誤字の指摘や応援コメント、感想。何でも嬉しいです。
小説を執筆しながらたまにコスプレしたりする一般人です
西洋ファンタジーが舞台の小説を書いています。でも魔法とか魔物は少なめです。 AmazonのKindleストアで、過去の小説を電子書籍で販売しています。よければ試し読みからどうぞ。 小説家になろうでも同じ小説を投稿しているので、都合のいいほうでお読みいただければ。 こちらでもX(旧Twitter)でも、お気軽にご感想を貰えると大変嬉しいです!
日常の隣にある非日常が好物。 オカルトや伝奇に、恋愛や日常を混ぜたものをよく書きます。 ここで公開している作品は、小説家になろうにも投稿しています。
はじめましての皆さん、こんにちは。 PNは「彩霞」と書いて「さいか」と読みます。どうぞよろしくお願いいたします(* ᴗ ᴗ)⁾⁾ 異世界ファンタジー、日本語のことや言語関係、そのほか色々短編を書いております。 下記は主な作品一覧です。作品の傾向が何となくは分かるかなと思うので、読む際の参考になれば幸いです。 *応援コメントは閉めておりますので、連絡等ございましたら、近況ノートにお願いいたします。 【作品紹介】 ◇ファンタジーを読みたいという方には、『闇夜の護衛』と『魔法使いが生まれる島』がおすすめです。 『闇夜の護衛』(2025.10.21に完結いたしました) https://kakuyomu.jp/works/16818023212779029403 闇市に売り出されてしまった貴族出身の幼い兄弟を、武術に長けた女性・ソフィアが助ける物語です。 しかし単に子どもたちを助けるだけではなく、国の中にある王族、貴族、少数民族・部族などの人々の問題と、舞台となるセルディア王国にはびこる闇の組織が関わる一筋縄ではいかない事情が入り組んでおります。 重厚ダークファンタジーがお好みの方におすすめです。完結済です。 『魔法使いが生まれる島』(連載中) https://kakuyomu.jp/works/16817330664408474750 主人公のアッシュは、「落ちこぼれの魔法使い」。 両親ともに優れた魔法使いにもかかわらず、魔力保有量が少ないため、魔法がほとんど使えません。 「魔力」とは、魔法使いにとって魔法を使う力だけでなく、生命維持にも使われています。そのためアッシュは魔法を使うたびに生命に危険が及ぶため、魔法使いにもかかわらずあまり魔法を使わずに生きていました。 しかし嵐のある日、幼馴染のマリが彼を訪ねます。マリは友人でもあり、アッシュのよき理解者でもありました。彼が魔法を使わなくても、共にいてくれた人です。 ですが、久しぶりに会った彼女は変わっていました。 そしてマリは驚くことを口にするのです。 ——魔法使いをこの世から全て消し去る。 この日から、魔法使いが生まれる島である「スーベル島」では、マリが戦いを初めてしまうのです。 アッシュは何故マリが戦うのか。 どうして魔法使いをこの世から全て消し去らねばならないのか。 それを知るために動き出します。 すると、信じられない事実が次々と分かり始めて――? 魔法使いが生まれる島「スーベル島」と、魔法使いたちの謎が詰まった、ミステリー×ファンタジーの物語です。現在連載中です。 ◇和風ファンタジーがお好みの方には、『薬屋葵堂と赤鬼物語』がおすすめです。 『薬屋葵堂と赤鬼物語』(完結) https://kakuyomu.jp/works/16818093088231818727 主人公は、薬屋「葵堂」の養子である充。 彼は茜という名の少女に案内され、義母と共に、妖や鬼がいると噂される「鷹山(ようざん)」へ登ります。そこにある山小屋に「手当てをしてほしい人がいる」ということで、仕方なしに登っていく充ですが、その手当てをしてほしい相手は、人間だというのに、まるで妖怪のように牙と爪を早し、真っ白な髪をした少女だったのです。 何故、少女は妖怪のようになっているのか。 そして少女と茜の関係とは? 充、茜、少女の三人が関わっていくことで、「家族」について向き合うことになっていくのですが果たしてどうなるのでしょうか。 妖たちとの関係を通して、「家族のこと」「相手を思いやる心」が感じられる作品となっております。完結済です。 ◇実用書的なものを読みたいという方は、『ことば』シリーズがおすすめです。 日本語のこと、外国語のこと、色々書いています。 下記コレクションにまとめています。 【言語関係】 https://kakuyomu.jp/users/Pleiades_Yuri/collections/16816927862987711092 ❊物語は「カクヨム」のほかに「小説家になろう」と「ノベルアップ+」でも公開しております。(他サイトでは「Yuri」というPNを使っている場合があります) ❊作品などの誤字・脱字・衍字等の指摘はご遠慮ください。 ❊ファンアートにつきましては、著作権法上のことでややこしくなることを避けるため、申し入れがあっても許諾しておりません。悪しからず。 ❊作品及び近況ノートに添付した画像を含め、使用、保存、転載などご遠慮ください。 <Memo> 2022.4.20 ペンネーム「彩霞(さいか)」に変更。 2023.4.26 カクヨムの運営さんから、KAC2023で『goodレビュワー賞』をいただきました。
しばらくこのサイトに投稿していませんでした。たまに投稿します。 なお、ユーザー名のkkkkkを気持ち悪いと思う方もいるかもしれませんが、特に意味はありません。適当にユーザ名を付けてから相当数を投稿してしまったので変更できずにいます。
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
『恋したら、料理男子にかこまれました』アルファポリスきずな文庫より発売中 SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト 『バタフライエフェクト』が優秀賞に選ばれました! 第2回冲方塾にて『十二人の死にたい子どもたち』の二次創作『かつて死にたかった12人』が最終選考まで残りました。 カクヨム文芸部公式自主企画にて紗倉まなさんから『もう何度目かの××』のレビューいただきました。 そのほか、 エブリスタさんでは『ふしぎな骨董品店』がノベリスタ大賞に佳作入選
小説やエッセイをできる限り毎日更新することを目標に、執筆に取り組んでいます。 精神障害者ならではの視点や経験を活かし、他では味わえない物語や言葉をお届けしたいと考えています。 作品には、静寂の中に響く感覚や、人間の本質に迫るテーマを込めています。いずれは書籍化も視野に入れ、読者の皆さまにより良い作品を提供できるよう、日々挑戦と試行錯誤を重ねています。 一文字一文字に込める思いが、誰かの心に触れることを願って──。 https://hoshisakisawa.simdif.com/
『感情類語辞典』など類語辞典シリーズ、『SAVE THE CATの法則』シリーズ、三幕構成理論を体系化したシド・フィールドの『映画を書くためにあなたがしなくてはならないこと』、ロバート・マッキーの『ストーリー』など、物語創作に役立つ本を多数出版しているフィルムアート社の公式アカウントです。
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