なんかみんな書いているっぽいから俺も便乗するために書きました。読む人いるかしらんけど。
とりあえず思いつかないので魔法に関して書いていきましょうか。
拙作『異世界解放戦線~なんちゃらかんちゃら』は魔法や呪法を、特に詠唱をこだわって書いてます。
だってさ、ロマンじゃん。かっこいいじゃん。こだわりたいじゃん。
みんな簡単に詠唱破棄とかしちゃうけどやっぱり小説における魔法の華は詠唱にあると作者は考えています。
なんてったって一番わかりやすく魔法を使ってるからね。
ただこだわればこだわるほど詠唱が足を引っ張る!
考えるの難しい!
だからって簡易的な詠唱は嫌や!
なんかこう難しい表現とか詩的表現をつかって詠唱を作りたい!
でも作るの楽しい。
なんかこう……作者の内なる中学二年生の心を全力で発揮できるのは開放感があって良いね。
年齢的にはもういい大人なのに、こういうものには年甲斐もなくワクワクしてしまう。男の性ってやつか……みんなもドラゴンの裁縫セット好きだったよね?好きって言え。
とまあ魔法の詠唱は中学二年生が大人の頭を使って暴れてるだけです。やめてください。石を投げないでください。私は至って真面目です。
今後としては詠唱の説明とかやっていこうかなって。
よかったら(いつ投稿されるかわからないけど)次も見てね~!