ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
団栗(天然)を煎って作られた珈琲です。 感動できるお話が好き。 読むのも書くのも大好きです。毎日投稿を目標に頑張ってます。 もし、投稿されていない日があったら「あー。こいつ。何も構想思いついてねえんだろうなー」と、思っていたただけたら幸いです。 よければ、レビューや応援コメントを残していってくれると、励みになるを通り越して、嬉しくて踊ります。 一歩踏み出して、Xを開設してみました。 そちらでも、ここと同じようなことを呟いていますので、見てくれると嬉しいです。
現在異世界ファンタジー物を連載しております。 転生・転移物ではありません。 基本ギャグ、そこそこシリアス、そしてバトル、そんな作品です。 よろしくお願いします。 ※「小説家になろう」様、「アルファポリス」様、「ノベルアップ+」様でも執筆活動を行っております。
物語を書くことが好きなひと。 頭の中にぽつぽつと浮かんだものを、文字として具現化していけたらと思っています。 お時間にゆとりがある時にでも読んで頂けると、ほんとに嬉しいです…!
好きな漫画は「ハンターハンター」! 好きなアニメは「Gガンダム」! 作品を読んでくれたらありがとう!多分めっちゃ影響されてます!!
基本的に面白い作品には星をつけます。 また拙作を読んでくれた方の作品もできるだけ読みに行きたい派です。 最新作読んでくれたらウレシイナッ!! 好きな作者さんのレビュワー、フォロワーさんにフォローをしています。 いつか好きな作品について話せるくらい、深い交流のできるネッ友ならぬカク友ができればいいと考えています。
書くのも読むのも好きな3児の母です(˶' ᵕ ' ˶) 小説家になろうや、アルファポリスで生息しておりました。 カクヨムにも出没します✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。 どうぞよろしく!!
旧名・黒霧奏太。 『兎藤うと』と申します。小説家になろう、カクヨムにて投稿しております。よろしくお願いします。 不定期投稿。
現在カクヨムコンテストに参加中!!
異世界ファンタジーを中心に活動しています。 主に二つのシリーズを展開中です。 ■『うっかり転生』シリーズ 惑星ドラヴィルダという異世界で、予期せぬ形で異世界に転生・転移してしまったキャラクターや現地主人公たちが繰り広げる、ちょっとコミカルで冒険あふれるファンタジー物語群です。 ■『帝国妖異対策局』シリーズ 現代日本に似た「帝国」を舞台に、人々を脅かす異常存在や怪異事件「妖異」と対峙する物語群です。アクションとミステリーが交差する、緊迫感あふれる世界観をお楽しみください。 どちらもシェアワールドとしてご自由にご利用いただけます。二次創作やスピンオフ作品の制作を歓迎しています。ぜひお気軽にご参加ください! さて本アカウントの作品群を見ていただくと「ほんと色々と書き散らかしてるな」と呆れさせてしまうのは間違いないと思います。 そんな状態になっているのには、もちろん私という存在のいい加減さや適当さや文章力や構成力やそもそも物語を書く力があるのか問題など色々とあるわけですが。 一応、言い訳にもならない弁解をさせていただきますと、もともとは「帝国妖異譚」というシェアワールドを作ろうとボチボチと書き続けていたのを、自分のサイトにアップしていたものです。 その骨子となるのはヨグ=ソトースの娘が夢見る世界と、それを外から観察する高次元の存在が帝国という舞台で織りなす物語。 元々がシェアワールドにするつもりだったので、冒頭からネタバレ上等なサイトでした。そのうち、あまり更新もしなくなり、サイト自体のチェックもしなくなってしまいました。それもこれも、すべてフロムゲーが悪いのです。面白過ぎるん! そしてブラッドボーンとダクソ3とゴーストオブツシマとアサシンクリードオデッセイにドハマりしていた年に、レンタルサーバーの値段が上がったので「あんまり使ってないし、もういいかな」と更新を止めてしまいました。 そして後から思い出したのです。 「あれ!? 帝国妖異譚のデータってほとんどサーバにあったんじゃね?」 と。 PCのHDDも(STEAMゲームに圧迫されて)容量が減っていたのと、以前PCを買い替えたときにデータ移行漏れをやらかしたことがあったので、「PC壊れるかもしんないし、データは基本サーバに配置だよね!」と思ってしまったためのやらかしでした。 現在は格安レンタルサーバを借りて、サイトを再編成しつつありますが、このレンタルサーバを使用し続ける期間よりもカクヨムの方が長生きするのは間違いなさそうなので、各物語はカクヨムに投稿していく所存。 ちなみにイラストやAI画像を近況ノートだけでなく、ニコニコ静画やXやYoutube等に投稿しているのは、こうした経験を踏まえて今では「投稿サイトはストレージ」という信念のもとに行われています。 サポーター様限定の近況ノートで公開している画像の中には、別のサイトで観れるものもありますので、画像が見たくてサポーター登録しようと思われた方は、まずニコニコ静画やXを確認してみてください。 ほんとはリンクを貼りたいけど、外部サイトになってしまうので……。画像を見たいという方は検索してみてください。 それでもなかった? デュフフ♪ ではサポーターになっていただくしかなさげでござるな♪ デュフコポー♪ ……って、わざわざそこまでして見る程の画像は投稿していませんので、ご注意を。 それにしても昨今のAIは本当に進歩していますよね。一枚の画像からオープンワールド(風)ゲームを生成するなんてことも出来るように。 AIが書いた!書かせてみた!とかいう話をよく見ますが、今のところ「たいしたことない」です。また今後もずっと「たいしたことない」と思います。 もちろん文章力や小説の形としての完成度は、現時点でも高いとは思います。たぶん学問や技術書はAIが書く方が良いものができる……ようになるでしょう。 ただ「Web小説」は無理でしょうね。少なくとも人間じゃないと駄目な分野は確固として残るでしょう。 それは別に難しい話ではありません。理由は簡単、 「コンテンツフィルターがあるから」 です。 つまり一切のエロが使えないからです。 いや……あるにはありますよ? アダルトな画像が生成できちゃったりするの。でもそういうアンダーグランドなAIって、性能が低くてそもそも脅威になりません。 頑張って高額GPUを沢山つんだPCと電気代と時間を払って、LLMにエロ学習させて利用することも、やろうと思えばできるかもしれませんが……。 あくまでChatGPTとかそういう最先端のAIの話です。 🌟2025年2月 ChatGPTのOpenAIが「エロ・グロ」を扱えるよう検討を始めたとのこと。以下の推測は完全に崩壊しつつあります。爆死。 エロ・グロ(好きじゃないけど)を一切抜きにした、小説なんて受験勉強用のお手本小説以外に使い道ないと思います。 ただ物書きにとってAIが有用であることは間違いありません。 私も、世界観を作るためにある想定下において金貨の価値を計算をさせたり、戦場で特定の事象が発生した場合の、影響範囲の計算なんかに利用しています。 ただ、 「キモデブが活躍するエッチなハーレム小説書いて! R要素マシマシで!」 と指示するだけで、読み手が満足するような10万文字の小説を生成するのは今はできませんし、コンテンツフィルターがある限りはずっとできないと思うのです。 ……という可能性に賭けているので、 今後とも帝国妖異譚をカクヨムで記述し続けていくつもりです。 と言っても、 (私限定で)読者のほとんどいないこの世界。 毎日毎日、もう止めよっかな。どうせこの世界は俺一人、誰もいないんだ……。もうエルデンリングに手を出そうかな……エルデの王になっちゃおうかな。そしたら戻ってこれないな……。作品レビューとかイイネとかこないかな。チラッ。チラッ。 という覚悟をもって執筆を続けていく所存! というわけで、応援何卒よろしくオナシャシャス! もちろん作品を読んでいただいて、その内容が面白い!と思ったときにはぜひとも★や❤をいただきたいです。そこはほんとにお願いします。orz しかし! 私のつたない文章力や表現力では、 「なんじゃこの作品! ハリーポッ【検閲】とかロードオブザリ【検閲】よりおもしれぇじゃん! ★も❤もポチりまくるぜぇえぇ!」 となることは、永遠にありません。 なので、 「この作品、ちゃんと字下げできてんじゃん! ポチッ!」 「おっ、今回の話は、いい感じで改行できてるね。ポチッ!」 「すばらしい! 今回は誤字がいつもより少ない! ポチッ!」 くらいの感覚でお願いします。orz それも難しければ、もう「フォントが面白い感じ!」とか「URLがいい感じ!」でもいいですので! ので! 作品を書かれている方であれば共感いただけると思いますが、反応がまったくないというのはとても不安になるのです。 PV数を見ていれば「あぁ、誰かがページを開いたんだなぁ」とは思いますが、それでは読んでいただけたのかどうかはわかりません。 もしかしたら、開いた瞬間に「あっ、やっぱ別の作品を読もっと!」と別のページに飛んで行ってしまわれたかもしれません。 もちろん❤とて、それが作品を読んだという証にはなりませんが、❤の既読ポチがあれば、そこから読者様の慈悲慈愛の優しさが伝わってくるので涙がチョチョ切れるのです。 少なくとも❤は画面の一番下にありますので「そこまで画面をスクロールしてくれた」というだけでも、私のような気弱な人間にとっては本当に両手を合わせて感謝のありがたさなのです。 ちな、「★ください」には、ちょっと欲望が入ってます。ごめんなさい嘘です。めちゃくちゃ欲望入ってます。 「何か面白そうな作品ないかな~」と検索するたびに、★100とか1000とかずら~っと並んでいる作品を見ると、orz ←こうなります。 やっぱり★が欲しい! 星だけに欲しい! だって! だってだってですよ!? 作品における点数ともいえる★は、異世界ファンタジーで言えば「レベル」のようなもの! なので★なんて二桁超えたことのない私からすれば、 「フッ。レベル★3か……雑魚め」 と、検索結果に言われている気がしてツライ。 ツライけど★が多い作品はまず面白いからやっぱり読んじゃう! そして読んじゃった後にはいつも「俺にはこんな面白いのは書けない……」とか思って、 orz ←こうなります。 正直なところ、カクヨムで書き続けている自分がどのようなものか例えるなら、 冒険者ギルドで、数多くのS級やA級冒険者たちがたむろしている中、 壁の隅で子ネズミの如く小さくなって震えているF級冒険者(補欠)のようなもの! 「えっ!? あいつF級じゃね?」 「なんでF級がこのギルドにいるの?」 「F級ごときに受注できるクエストないでしょ?」 「あいつ知ってるよ。万年F級……しかも補欠だってよ」 「マジ!? 生きてて恥ずかしくないのかしら。プークスクス!」 と、D級冒険者たちからも嘲られるD食品。 まだ作品数が少ない作家さんや新規の初心者とかならともかく、長年にわたって何十万字にもなる作品を書き続けてきて、作品数だけは多いにも関わらず万年F級(補欠)のD食品。 あっ、D食品というのは本アカウントの帝国妖異対策局の執筆者のハンドルネームです。D食品で登録すればよかったのですが、最初に@teikokuyouitaisakukyokuで登録してしまったので。後からしまった!?と思ったのですが、変更できないんですよね。ちなみにD食品というのはSCPのDクラス職員のパロディです。色々と使い捨てにされるDクラス職員と同じように、というかもはや人ではなく食品扱いされてる!?というネタでD食品を名乗っています。 閑話休題。 F級冒険者(補欠)としては、やはり異世界ファンタジーなろう小説の鉄板として、 「くそ! 絶対に見返してやるからな! 俺もいつかS級冒険者になって、書籍化で漫画化でアニメで映画で、ハリウッでやる!※1」 と酔っぱらって叫んだところで、思わずビールをこぼしてしまい、それを被ったB級冒険者にボコボコにされて、路地裏に投げ捨てられます。 「畜生! 俺だっていつかはS級になって……」 と口の中の血を吐き出したとき。 「やめてください!」 暗がりから女性の追い詰められた声が聞こえてくるわけです。 目を向けるとそこには、ケモミミ美少女を取り囲むいかつい男たち。 「ちっ! 仕方ねーな」 と立ち上がる俺! そんな俺!に目を向けるケモミミ美少女といかつい男たち。 「おいおい。女の子相手に男三人で囲むたぁ、ちょいといただけねぇな」 「ちっ、誰かと思えばF級じゃねーか」※男1 「しかもコイツ、万年補欠だよ」※男2 「しかも酔ってるし」※男3 「ちょっと怖いです」 「ぐはっ」※吐血 とダメージを受けた俺だが、一応は事情を聞いてみる。 するとケモミミ美少女が 「私が異世界恋愛を書こうとしているのに、この人たちが辞めさせようとするんです」 と言うのを聞いた男たちが、ケモミミ美少女に声をあげる。 「アンタには追放ザマァを書いて欲しんだよ!」 「TSか男の娘だってかまわない!」 「男女比逆転系をオナシャス!」 三人の男に詰め寄られた美少女ケモミミが答える。 「そんなこと言われても……皆が言ってるジャンルを私が書いても★10000くらいしか取れないんだよ」 「ぐはっ」※吐血 「た、確かに俺だって追放ザマァを掻いても★3000くらいだな」 「俺はTSなら★800、男の娘で★1000ってところか」 「みんなすげぇな。俺なんて★500しかとったことねぇのに」 「ぐはっ」※致命的吐血 「ちょっと、あなた大丈夫!? 衛生兵を呼んで! 衛生兵! 衛生兵!」 ……となるわけです。 なんの話がどこからどうなったかさっぱり忘れてしまいましたが、 つまり、★が欲しい! 欲しいのよ! という気持ちで日々書いております。 作品の数だけはありますので、いずれかの物語が貴方を楽しませることができれば嬉しいです。 読んで! あと私の作品は短編以外で完結していることが少ない点にも、言及しておかなければなりませんね。 最初の長編である「うっかりモブ転生」をはじめ、「ミスリルジャイアント」や「うか転B」「拾った妖異が美少女に」など「筆折ったんか?」というくらい中途半端なところで更新が止まっています。 「キモオタ男爵」は令和7年現在で300話に届こうとしていますが、まだ道程は長いです。つまり途中です。 「異世界転生ハーレムプラン」は、ちょっと無理やり完結に持っていった感がありますが、これも本当は道半ば。 つまりわたくしという存在は、長編を完結に導く能力も計画性も男の甲斐性もINT値もないただの食品なのです。割引シールが張られたただのセール食品なのです。 それを否定するつもりはありません。そもそもできません。 が! 少し待っていただきたい! 一見、断筆しているように見える作品、よく読んでみてください! ぜひ最初から最後まで読んで全部に❤と最後に🌟と励ましレビューしてみてください。 きっと気づいていただけることでしょう! 一見止まっているように見える「ミスリルジャイアント」が、実は人間の感知能力では気づかないくらいの速度でまだ動いていることが! 一見すると「作者自身さえ作品を書いてること忘れてんじゃねーの?」と思われるような更新日付が、たまに更新されていることに! なんだそれってエタった事実を認められていないだけなんじゃねーの? それは否定しません。そもそもできませんが。 ちょっと聞いて欲しい。 できれば一度、画面をスクロールして冒頭の一段落目を読み返していただきたい。 ……なんて手間を読者様にかけさせるのは心苦しいので、もう一度下に表示します。 『異世界ファンタジーを中心に書いています。誰もが利用できるシェアワールドの構築を目指して、妖異と呼ばれる異常存在や事象と戦う「帝国妖異対策局」と異世界系ファンタジー系の「うっかり転生」の二つのシリーズを執筆中。二次創作大歓迎』 これでおわかりいただけたであろうか? お気づきになられましたか? 「誰もが利用できるシェアワールドの構築」 これこそが、このアカウントが目指しているゴールであり、 これこそが、このアカウントが執筆している作品なのです。 なのです! 大事なのでもう一度、 なのです! 「ナニイッテルカワカリマセン……」 きっと、そう思われていることでしょう。 もうちょっとだけ聞いて欲しい。 つまり、本アカウントの作品群はすべて、 現代ファンタジーとしての「帝国妖異対策局」の物語であり、異世界ファンタジーとしての「惑星ド・ラヴィルダ」の物語なのです。 さらに、その二つの上にある「帝国妖異譚」というひとつの物語なのです! なのよ。 ほんとよ? 後付けじゃなくて……。 どの作品も「帝国が存在する世界」が舞台となっていて、どの作品も妖異の脅威に立ち向かっています。 どの作品も、大雑把ではありますが同じ時間軸を共有していて、ひとつのイベントに集約していこうとしています。 で、結局なにが言いたいかと言えば、 各作品は、ひとつの物語のなかのひとつの章であるということです。 ほら、そうすると見えてくることがあるでしょう? 一見するとずっと更新が止まっているように見える「うっかりモブ転生」。 それは断筆しているわけではないのです。 只今現在、たまたま「他の章」の執筆が進んでいるだけで、 「うっかりモブ転生」や一見放置されているかのように見える作品は、決して話がそこで止まっているわけではなく、 わたしが、たまたま「他の章」の執筆を進めているということなのです。 「言い訳乙!」 仰る通り! でもあれですよ、もし「一見止まっているかのように見える作品」にどんどん🌟や❤や高評価レビューがついたりすると、 間違いなく、急にその作品の執筆が再開されたりしますから!(断言) ……って「再開」などと本音が漏れてしまいましたが。 つまり要約して告白すると 「ちゃんと続きを書こうって気持ちはあるんだよ?」 ということです。 が、反省はしてないので、まだまだこうした中途半端な作品は増えていくかもしれません。 でも、そんな作品でも必ず帝国かドラヴィルダで繰り広げられている物語のはずです。 なんだかエタってるなぁ……と思われる作品を読んでいるときなどは、他の主人公やヒロイン達はどうしているのかな? なんて想像を膨らませて楽しんでいただければ幸いです。 ところで、 ここで公開している作品の多くは、Youtubeとニコニコ動画において読み上げ動画を投稿しています。どちらも「帝国妖異対策局」で検索していただければ、すぐに見つかると思います。 ただこちらで公開している動画は「耳チェック用」としてアップしているので、誤字脱字があってもそのまま平気で読み上げていたりします。 動画というのは、不思議なもので誤字脱字というのは「アップしてから気づく」ことが多いので、その特性を利用して……ということですが、正直、動画作るのにあまり手間を掛けたくないので、AIで背景画像を作って、そのままテキストを変換して読み上げ動画に出力しています。 いつか作品が完成して時間ができれば、ちゃんとキャラ映像とBGMもしっかりと作り込んだノベルゲーム風にも見える動画作品にしてみたいと思っていますが、おそらくそんな日は永遠にこないと思います。 でも不定期にVRoidやLive2Dなんかを使って、本格アニメ作品が作れないかなと思う心の波がやってくることはあります。 結局、時間も予算もないということで断念するのですが。 そうした妄想で最大のものは、ドラヴィルダの各大陸を舞台にした巨大なオープンワールドゲームができたらいいなというものです。 弥助問題で大コケしているUBIのアサシンクリードオリジンズ以降のような感じで、フィルモサーナ大陸やゴンドワルナ大陸を駆け巡ることができたら楽しいだろうなぁ。 今時点では壮大な妄想に過ぎませんが、今はAIで3Dオープンワールドが瞬時に作れる時代。 まだまだその品質は低いですが、クオリティがあがるのは時間の問題でしょう。 これを書いているときは令和七年ですが、あと三年もすれば個人がAIを駆使して、アサクリ・シャドウズとかエルデのオープンワールドのような舞台を簡単に作れるようになると思います。 今だってUnityやUnReanEngineのアセットで、膨大な世界を自動で生成するアセットとか出てますから、きっとそれほど的は外してないと思います。 その頃になると、いま大手がやろうとしているようなNPCのロールをAIに任せるというのも、個人の手に降りてきているのでしょうね。 コントローラを手に、異世界転生プレイヤーとなってオープンワールドに降り立ち、ハレ展やキモヲタ男爵のキャラクターたちに会ってみたいものです。 ただ懸念されるべきは、前にも話したAIの表現規制、 憎きコンテンツフィルターです! なんか下からスカートアングル禁止とか、変な光が入ったりとかする可能性大! 会話なんかも 「デュフフ。キーラたんの【削除済み】もかなり大きくなったでござるよな」 とか規制されそうな悪寒。 されるだろうなぁ。 ま、結局はどうしても自作せざる得ない部分は最後まで残るのでしょう。 AIにやってもらいたいことの理想は、 「異世界転移の物語。ケモミミ少女がヒロインで追放ざまあのクラス転移もの云々」と指示するだけで、その物語を舞台としたVRMMOが生成される! というものになるでしょう。そうなると理想の物語をAIが作ってくれちゃうので、えらいことになりそうですが。 そういうのが普及したら、私なんぞは「ケモミミモフモフとエロエルフとクッコロ姫騎士と百人のメイドハーレムスローライフワールド」にダイブインして、そのままリアル異世界転生してしまう自身アリ! 自身アリ! あっ、いや、でも……やっぱり、オープンワールド「帝国世界」を作って多くの人たちに楽しんでもらう方が理想かな。 そこでNPCうっかり転生神で登場して、プレイヤーさんとリアルチャットしながら希望をちゃんと聞いて、あえて希望からまったく外れたスキルを付与して、希望と異なる国へ転生させて、復讐を誓われたいかも! そんな日が訪れた日には、ぜひドラヴィルダで会いましょう! などなど妄想を書いてきましたが、ゲームを作りたいというのは常々思っていることで、技術・時間・費用的に厳しいなかで、中途半端にゲーム制作にトライしては挫折するということも繰り返しています。 グレイベア地下帝国 で検索していただけると、そうした試みの断片をご覧いただくことができます。 RPGツクールで作られたこのゲームは、キモヲタ男爵や異世界ハーレムプランをゲームにしたいという欲望が漏れ出て誕生したものです。 ヒロインたちの大きなメロンが揺れまくりますので、それを見るためだけでもぜひお試しください。 もしまだ登場していないヒロインで揺れさせたいと思ったキャラがいたら、登場する物語のレビューかコメントで「〇〇の揺れ希望!」と書いていただけたら、もしかすると頑張ってしまうかもしれません。 本当は3DモデルやLive2Dみたいに、たわわん!とさせたいのですが、それはそれで元の素材づくりからして大変なので、簡単な揺れとなっています。 それでも全年齢アニメでたまによくある「たゆんたゆん」程度には揺れておりますので、少しはまぁお楽しみいただけるものと信じています。 いやほんと、そんなの作ってる暇があるなら、さっさと止まってる小説書いてろよ! ということなのですが、 それはそれ、 これはこれ。 このRPGツクールを使って小規模なゲームが作れないものかと、今でも模索を続けています。 作りたいなぁ。 と思ってゲーム制作に取り組んだら、出来たのは乳揺れ実装スクリプトでした。 そしてそれ以上すすみませんでした。 以上。おわり。 ……みたいな感じです。 実は「帝国妖異譚」「妖異危険情報」「ド・ラヴィルダ物語集」のエピソードや妖異などは、ゲームに使おうと思っていた設定を記述したものだったりします。 せて、ここまでダラダラとアチコチ飛びまくった話にお付き合いくださり、まことにありがとうございました。 プロフィール欄の文字数が10000文字までということでしたので、そのギリギリまで詰めるという挑戦も、残すところあと900文字程度になりました。 しかし、山を登る最後の一合に、全体の90%の力が必要になると言われるように、残り800文字は、これまで最高レベルに何を書いていいのかさっぱり思い浮かびません。 文字を埋めるためだけに書き綴ってきた、かなり恥ずかし目の私の独白にここまで付き合ってくださって本当にありがとうございました。 その忍耐力に甘えさせていただいて、ぜひとも本アカウントの作品群にもお目通しをお願い致します。 結局、🌟と❤とレビュー(高評価のやつ)が欲しいだけかい! その通りだ!です。 やっぱりモチベーションにつながりますからね。 あっ、そうだ。もう少しお話しておくことがありました。 サポーターの皆様には、せっかくサポートまでしていただいているにも関わらず、近況ノートにおいては、私の下手絵や愚痴や駄弁をお見せしてしまい、まことに申し訳ございませんです。 ちょ! まだ9600文字なのに一万字じゃないんで
静岡県浜松市出身のライトノベル作家 永遠の中二病をこじらせつつ、ファンタジー小説を中心に執筆中! 書籍化・コミカライズ作品 ・毒の王(HJ文庫) ・悪逆覇道のブレイブソウル(ブレイブ文庫) ・レイドール聖剣戦記(一迅社) ・俺もクズだが悪いのはお前らだ(アルファポリス) ・失格王子の後宮征服記(マンガBANG)
ペンネームの読みはペキニーズです。 (英)はユニオンフラッグに置き換えてください。 これはペキニーズが中国原産でありながら、英国に渡った血筋しか存在しないという印です。 中国の手先(犬)という意味じゃないんだからね。 ここ掘れの連載を中断しました。すみません。諸事情は近況ノートで。 家出ガチャ、地味に連載再開(隔月)。 たまご召喚は遅れても毎日掲載する予定。応援お願いします。 実験小説 魔力0の魔術師 テスト投稿中です。 続けて読みたいかのアンケート募集中。 異世界ファンタジー部門(週間)115位にまさかのランキング。 応援と★ありがとうございます。連載検討中。 なろうで上げていた手習い作品「樹騎戦記-トレントの騎士-」リニューアルして上げるかも。 連載7作目(SF)ストック増やし中。 たまご召喚、★6300達成、ならびに1150万PV1万1千フォロー達成感謝です。 家出ガチャ、★1400達成、ならびに180万PV達成感謝です。 ここ掘れ、★1200達成、ならびに160万PV達成感謝です。 第6回カクヨムWeb小説コンテスト中間選考結果に家出ガチャとここ掘れが残りました。 応援ありがとございます。残念ながら最終選考落ちました。 【クラス転移だけど転校初日なので疎外感MAXな件―スキルたまご召喚って何だよ!―】好評連載中! コメディ寄りの裏の声毒舌クラス転移ものです。 新作【SIDE-A異世界なんてチート転生で楽勝だったSIDE-B全て俺のサポートのおかげだけどな!】投稿開始 たまご召喚★6300❕、11516800PV❕、255600応援、11600❕フォロー超え感謝。(2023/12/23) たまご召喚【異世界ファンタジー】週間ランキング最高30位達成感謝! 家出ガチャ★1460、1809200PV、36670応援、3230フォロー超え感謝。(2023/5/10) 家出ガチャ【異世界ファンタジー】日間ランキング最高20位週間ランキング最高31位達成感謝! ここ掘れ★1210、1604000PV、28240応援、3190フォロー超え感謝。(2023/5/10) 他サイト(小説家になろう、アルファポリス)で公開していた過去作品のアップと新作の公開を始めました。(2020/07/23) ここ掘れわんわんを加筆改稿してアップ始めました。(2020/10/1) たまご召喚始めました。(2021/3/22) 実験小説 魔力0の魔導士 テスト投稿開始(2022/2/12) 新作SIDE-A・SIDE-B投稿開始(2022/10/20) 艦隊旗艦(なろう累計300万PV)の続きはアップできるか?(2024/1?)
ほとんどの作品はその場のノリと勢いで書いてます。 矛盾を感じてもサラッと読み流してもらえると助かります。 力量不足です、すみません。
お読みいただき、ありがとうございます! フォローや星、応援をくださる皆様、本当に、大変な励みになっております。
神伊 咲児(かみい さくじ)といいます。 毎日せっせと物書き作業。 現在は1日3500文字以上書くことを目標にしております。そうすれば月に10万字が書けるのですね。単行本1冊分の文量です。 ラノベを書き始めて4年。 毎日執筆して、ようやく書籍化が決定しました! ↓の作品です。 https://kakuyomu.jp/works/16817330668980097902 エンプティノーズ症候群というめちゃくちゃ特殊な難病を患っております。 一時は人生詰んだと絶望しておりました。 それでもなんとか這い上がって、楽な体ではないですが小説を書いております。 あなたがプロフィールをのぞいてくれて小躍りしておりますよ! お話作りが大好きなので、どんなジャンルも書きます。 しかしがながら、なんとか本を売りたい思いがありますので人気ジャンルの執筆が多くなるかと。 ですから、ファンタジー と ラブコメ。 この2つが主軸になりますね。 ですが、たまに短編でSFとか現代ドラマとか恋愛を書きます。興味のない方はスルーしていただいて、連載は人気ジャンルのファンタジーとかラブコメ書きますんで、温かい目で見ていただきたいです。 私の紹介がてら影響を受けた作品群を少々。 小説について。 小説はあまり読みません(読めよ) しかし、小説の執筆は中学生からやっており、ジャンルはホラー。あとオリジナルの仮面ライダーとか変な物ばかり書いておりました。 一番影響を受けたのは星 新一先生だと思います。 色々読みましたが、熱量は弱いですね。 なので小説の話は終わりです(早っ) 漫画について。 小学生の頃から漫画は描いており、本格的に描き始めたのは高校生からでした。 持ち込みも数社やっており、色々な編集さんに迷惑をおかけしましたw ヤングジャンプの編集さんに、 「君の漫画は悪くない。でもよくもない! こんなの描いてたら一生デビューできないよ!」 と、言われて目が覚めます。 そこから悩みに悩んで小説家を目指すことになりました。 影響を受けた漫画作品。 ドラゴンボール。 ジョジョの奇妙な冒険。 寄生獣。 カムイ外伝。 漫画の場合、細かくいうともう少しあって、作家でいえば石ノ森章太郎先生や、永井豪先生。西岸良平先生。吾妻ひでお先生。楳図かずお先生。さいとうたかを先生、高田裕三先生、黒岩よしひろ先生、桂正和先生。などなど、挙げ出したらきりがない。 アニメについて。 10代の頃はめちゃくちゃアニオタでした。 おっさんなのでハマっていたアニメをいうと年がバレますが、アニメージュとかニュータイプとかめっちゃ買ってましたw しかしながら、創作に影響を与えるほどのアニメというのは実はマニアックだったりします。 影響を受けたアニメ作品。 妖怪人間ベム。 デビルマン。 未来少年コナン。 まいっちんぐマチ子先生。 かぼちゃワイン。 ドラえもん。 ハイジ。 赤毛のアン。 まんが日本昔ばなし。 学園特捜ヒカルオン。 孔雀王。 ミンキーモモ。 美少女戦士セーラームーン。 天空の城ラピュタ。 となりのトトロ。 もののけ姫。 ヒナまつり ザ・ファブル 昭和の古いアニメばっかだw 令和もバリバリアニメ観てますけどね。 私に影響を与えるほどの衝撃が中々ないのが現状です。おっさんになるとアニメに慣れちゃって感動が薄くなるんですよね。 令和で一番ハマったのファブルでしょうか。ヒナまつりも新しいアニメでは大好きです。何回も観てしまいましたね。2期やって欲しいのですが、難しそうです。 特撮も大好きだったりします。 影響を受けた特撮作品。 仮面ライダー龍騎。 仮面ライダーファイズ。 仮面ライダー響鬼。 電人ザボーガー。 昭和好きなのですが、意外にも作品の影響を受けているのは平成が多いですね。 中でも響鬼は一番です。 もう何十回観たかわからないほど好き。 いつか響鬼みたいな作品を作りたいですね。 映画も紹介させてください。 影響を受けた映画。 イコライザー。 ボーンアイデンティティ。 エイリアン2。 この3作品は何回観たかわかりません。 大好きなシーンばかり何十回と観てます。 一応、ドラマも紹介しましょう。 妖怪人間ベム。 結婚できない男。 プリズンブレイク。 半沢直樹 メンタリスト さぁ、ここまでで私がどんな人間かわかったでしょうか? ちょっと特殊すぎてついていけないかもしれませんねw ただ共通しているのは、俺ツエーーが好きなんです。映画なんて特にね。興味がある方はぜひ観てください。俺ツエー好きでイコライザー知らないとか人生半分損してますよ。 最後にゲームを紹介して終わりましょう。 影響を受けたゲーム。 ドラゴンクエスト。 ストリートファイター。 魔界戦記ディスガイア。 ポケモン。 パズドラ。 以上。 まだまだありますがこの辺にしておきましょう。 こんな人間が小説を書いております。 夢はアニメ化! 書籍化の夢が叶いましたので次はコミカライズですよね。 応援したいと思っていただけましたら、 ☆の評価、コメント、誤字の報告いただけましたら嬉しいです。 よろしくお願いしますm(_ _)m 読んでくれたみなさんに感謝!! いつもありがとうございます! 小説家なろうにも投稿しています。 作品の人気によってカクヨムだけになったりもします。
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