朧月(おぼろづき)と申します。 名前は、北海道のお米「おぼろづき」からいただきました。 少しマイナー。 食べてみるともちもちしていて、おいしい——そして、冷めても美味しい。 そんなふうに、物語もゆっくり味わってもらえたらうれしいです。 時間がたってからも、 ふと思い出してもらえるような物語を書けたらいいなと思っています。 文章もパソコンも得意ではありませんでしたが、 あるできごとをきっかけに、ふと物語を書きはじめました。 (そのことについては、まだ言葉にできずにいます) 現在は「台所シリーズ」を中心に執筆中で、 百章を越えた物語を、推敲を重ねながら少しずつ投稿しています。 この物語が、どこかで誰かの日常を そっと照らすことがあるなら—— それ以上に幸せなことはありません。
書きたいけど、書けないけど、書きたい。 最終選考に常連で残ること。 そして受賞して書籍化することを実現します。 作品へ気軽にコメントしていただければ 気軽にコメントお返しします。 X:https://x.com/hiraren003
よかったら読んでみてください。
推しに読んでもらうために怪文とか書いてるので 残しておこうと思いました メモ帳全コピペなので下書きとか思い付いた単語とかもそのまま残ってるのもある
大阪の南方に蟠踞したる元八百屋。 性、狷介にしてすこぶる怠惰。 夜陰に乗じて口から物語を吐く。 美味なるものをこよなく愛すると専らの噂である。
普段は絵描きをやってるものです。 束の間の娯楽を提供できますと幸いです。
朗読用の超短編を書いています。
芋焼酎をくれ 設定厨すぎて長編が書けないタイプの美味しいフライ