初めまして。kamochoです。
初投稿作品「秘密の処方箋〜無愛想な用務員の正体は天才医師で、気づけば距離が近すぎる〜」を3/31に公開しました。
小さいこらから物語の構想を考えるのが好きで、いろいろな設定を考えたり、実際に物語を書いてみたりしたことはありましたが、こうやってネットに作品を上げるのは今回が初めてです。
今回投稿した物語の構想のきっかけは、夢でした。
夢で見た内容が神過ぎて自分自身、続きを知りたくなってしまい、
そこから先の構想が止まらなくなり、AIの力を借りながら文章化することに何とか成功しました。
この物語の良さを皆さんに伝えることができているのか、はたまたこの先も伝えることができるのか、
非常に不安ではありますが、精いっぱい考えて書いていきたいと思っています。
現段階でかなり先の話まで考えていますので、最初は1日1話ずつ投稿していきます。
話が波に乗ってきたら、週2ペースほどに落としていくかもしれません。
必ず良いところまでもっていって完結させたいと思っているので、
途中で話が途切れる心配はありません!
もし、この物語をいいなと思っている人がいてくれたならば、安心して読み進めてもらえれば思います。
見てもらえた皆さんに少しでも伝わるよう、続きが読みたい!と思ってもらえるよう、
試行錯誤してまいりますので、これからどうぞよろしくお願いいたします。