撮り鉄歴15年の電車オタクです。 おそらく日本初の<<撮り鉄ラノベ>>、「甲夜に奏でしGTO」(こうやにかなでしさいりすた)を連載しています。 連載頻度は東部時間基準で毎月3日、13日、23日夕方が基本です(日本時間で4日、14日、24日、午前中に相当します。また、毎月30日にはエッセイもしくは外伝小説等の投稿を行い、投稿物がない場合はGTOの追加更新日といたします。本業の都合によりリスケが発生する場合があります)。 宗教上の理由によりトランプ氏と交流の深い人物を支持したくないため、Xアカウントはございませんが、Blueskyにて近況報告等を行っています。 また、YouTubeおよびインスタグラムで近況報告、キャラデザ公表などできればと思います。 https://bsky.app/profile/noahhatezaki.bsky.social https://www.youtube.com/@NoahHatezaki https://www.instagram.com/noah.hatezaki/ 写真ACにて、過去に撮影した撮り鉄写真がダウンロードできます。ぜひお越しください。 https://www.photo-ac.com/profile/26518961 英語での小説は全てこちら(Wattpad)との二重投稿となっています。 https://www.wattpad.com/user/NoahHatezaki
子供の頃の夢は小説家でした。自分の頭の中に浮かぶ想像が好きでした。その想像が形になることが好きでした。今もきっとそうです、けれど段々と書かなくなってしまいました。思ったことを書くという事は、子供に戻る事ができる作業です。自由だったあの頃に戻りたい。そんな気持ちで小説を書いています。是非覗いて行ってください。
【新刊】9/9 光文社キャラクター文庫様より書きおろし「獣君と疫災の姫」発売予定です。 「江戸の花魁と入れ替わったので花街の頂点を目指してみる」全3巻、同コミカライズ2巻 「侯爵令嬢の嫁入り~その運命は契約結婚から始まる~」全3巻 富士見L文庫様。同コミカライズ2巻 「あやかし乙女のご縁組~神託から始まる契約結婚~」全3巻 集英社オレンジ文庫様。 「あやかし帝都の癒しの花嫁」マイナビ出版ファン文庫様。 第5回カクヨムコンキャラクター文芸部門で「江戸の花魁と入れ替わったので、花街の頂点を目指してみる」で大賞をいただきました。 第6回カクヨムコン短編小説部門で「死なずの鬼 のあやかし噺」へ佳作をいただきました。
日常の延長線上にある不思議な話が好き。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
ルーキー賞の応援よろしくお願いします。レッドチェッカー、チェックチェッカーチェッケストを流行語大賞にしようと思います。 よろしくお願いします😊
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
作家目指しています!皆さんが楽しむことのできる小説を書きつつ、お金も稼ぎたい
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