磧沙木 希信さん! ありがとうございます!
今回の冒頭を繰り返すという意味のわからない事態が発生した原因を説明します。
7話の執筆中、冒頭を書き終えた私は
「よっしゃー後で一気に書き上げるぞー!」
と執筆アプリ、アルファポリスのアプリを閉じ休憩しました。
そして何事もなく見事に7話完成。アルファポリス様のマジですげ〜AI校正機能を使い誤字脱字を修正(私の場合、誤字がひどい場合、句読点がなぜか『?』になっている場合もあらマジで助かってます)
保存してコーヒーや! と思ったその時でした。
アプリくん『保存……できないっす……』
だ、ダニィ?!
心の中のベジータが叫びました。
私は実はその時、アルファポリス上で予約投稿をしていたのですが、どうやらそれがいけなかったようで……。
アルファポリスのアプリくんが混乱していたようでした。
アプリくん「あれ? この時間、作品投稿なのにさらに下書きの保存までするって?! 無理だよ! キャパが!!!」
そう言われたので私は仕方なく、一旦コピーアンドペーストで全文をスマホのメモに写し一旦予約投稿をしてから、またアルファポリスにコピーアンドペースト! 保存しました。
一件落着に思えますよね?
しかしポンコツが発生します。
覚えてらっしゃるでしょうか?
『7話の執筆中、冒頭を書き終えた私は
「よっしゃー後で一気に書き上げるぞー!」
と執筆アプリ、アルファポリスのアプリを閉じ一旦休憩しました』
そうこの時です。
私は……冒頭の部分だけをすでに七話の下書きの中に描き終えていたのです。
私はこの事を忘れて、冒頭が残ったまま、反射的に全文を再びペースト。
もちろん……冒頭が二回繰り返されているに気がつきました。
しかし私の第二のポンコツが発生してしまったのです。
「まあ、まえの下書きが残ったままペーストしちゃったけど……まあ、明日の僕がなんとかするっしょ!! こんな重要なこと忘れるわけねぇし!!笑」
忘れました。
磧沙木 希信さん。本当にありがとうございます。
https://kakuyomu.jp/works/822139841830248605/episodes/822139841994328592