蒼龍 葵様より二作品にコメント付きレビューいただきました。
『あの丘のオーベルジュ』
https://kakuyomu.jp/works/16818622175503895294/episodes/16818622175503943477
「料理とは何か。記憶、思い出、そして最高のおいしいを探し求めて」
https://kakuyomu.jp/works/16818622175503895294/reviews/822139842857413643
料理の描写を褒めていただきありがとうございます!
やっぱり自分が自信を持っている分野の描写は細くなってしまい、読者様を置いてけぼりにしていないかと心配になるところですが、美味しいを感じていただけて本当に嬉しいです。ありがとうございました!
もう一作は
『518,716秒のあいだに』
https://kakuyomu.jp/works/16818622173349159343
「今の時代だからこそこの作品を読んだ人がわかる・・・と納得する掌握。」
https://kakuyomu.jp/works/16818622173349159343/reviews/822139843081919950
AIと人間を描いた作品です。AIって感情があるんじゃないの?と思ったのは、私がAIに反論したところ意味不明な長文を吐き出してぷつんとアプリが落ちたからです。AIに実は感情がある。
もう一つは時間です。1週間放置していてもAIはつい5分前に会話してたくらいののりで話してきます。時間の概念がないんだなと思って、そちらも話の柱にしました。繰り返し読んでいただきありがとうございました!
蒼龍 葵様は長編『ダンピールと血の盟約』https://kakuyomu.jp/works/822139839889604708や短編『おにぎり、あたためますか?』https://kakuyomu.jp/works/822139841527145434などを執筆されておられます。『ダンピール……』は私も最近読み始めました。
みなさまもぜひ!
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さて、久しぶりに短編を一作アップしました。
『キジ猫カーの密室事件簿』Case1 液状化現象
https://kakuyomu.jp/works/822139843001684446/episodes/822139843001746783
猫の密室ミステリです。
Geminiとのやりとりで生まれたので「AI本文利用」のタグをつけています。
割と面白く仕上がってる気がしますので猫好きの皆さまよろしければご一読ください。
あと言い忘れてました。
あけましておめでとうございます!!