雪国・北海道函館市出身、現在は関東で暮らしているラノベ作家・藤白ぺるかです。 ノクターンノベルズでも活動しています。 カクヨム版よりもえっちで濃厚な描写があります。 こういう著者プロフィールは、ほとんど見られないと聞きます。なので何を言っても大丈夫ですよね。 というか、こちらのプロフィール欄。 一万文字まで書けるそうなんです。 せっかくなので、もう少し書いてみましょう。 僕は毎週友達とテニスをしているのですが、その友達にはえっちな小説を書いていることを公にしています。 なので、色々とオープンですね。 小説家というのは、正体を隠して活動することが多いようですが、僕はえっちな小説を書いていることは悪いことではないと思っています。 故に友人には隠していません。でも、まだ親には言ってません。どんな小説を書いているのかは、最後まで親には言えないかもしれません笑 マッチングアプリのプロフィール欄のように、少しばかり好きなものを載せてみましょうか。 ▼犬 五歳になるブラックタンのチワワ♂を飼っています。 小さい頃から実家でも犬をずっと飼ってきた家庭だったので、犬が身近でした。 Xのプロフィール背景が僕の飼っているチワワになります。ちなみに名前はひじきです。 ▼軟式テニス 軟式テニスは毎週していて、実はテニスの友達に小説家がいるんです。その友達がなろうで書いていて書籍化した人だと知って、自分も書いてみようかな、となりました。 それまでは漫画、ラノベ、アニメ好きのオタクだったので、書くことまでは手をださなかったのですが、小説を書こうとなったきっかけはその友達です。 ▼カフェ 週に五回以上はカフェに行って、小説を書いています。僕は家でなかなか仕事が捗らないタイプで、すぐに眠たくなってしまうんです。 だからカフェに行くのですが、昨今はカフェで勉強や仕事するなという人もいるので、あまり声に出しては言いづらいですよね。 ▼Mac マクドナルドではありません。アップルのマックブックです。もう15年くらいMacユーザーなんですよね。 なので慣れたものなのですが、ワードなどオフィスソフトを使う際、設定がバグったりして、編集者とのやり取りが大変になったりします。 小説家としてMacはかなり使いづらいと思いますので、お勧めはWindowsです。 ▼オタク活動 僕は見る専門のオタクなので、漫画、ラノベ、アニメを見はします。あまりグッズを購入した経験がありません。 それでも毎クール何十作品も放送されている中で8割以上の作品を追いかけています。 女性向け作品も選り好みせず、面白そうならまずは見てみるといった感じですね。 中でも長編でずっと読んでいる作品は、リゼロ、よう実、魔法科高校の劣等生でしょうか。最新刊まで追っています。 漫画アプリでよく見るのはニコニコ漫画ですね。 コメント付きの画面好きなんですよねー ▼お仕事 現在の本業の内容は伝えられませんが、いずれ小説家としても専業になりたいと思っています。 元々、長く個人事業主としてとある仕事をしてきたので、一人で仕事をする小説家のような仕事には慣れていました。 PCとの付き合いも長いですし、ワードプレスを使った簡単なウェブサイト制作、プレミアプロでの動画撮影・編集もできたりもします。なんやかんやで色々なスキルがつきましたね。 小説を書く前からも、あるジャンルの記事を執筆することがあったので、執筆に悩むということもあまりなかったです。 ゼロから1を作りだすことに抵抗がないということですね。 ▼社会不適合者 一方で僕は社会不適合者……いや、会社員不適合者だと思います。 友達もそれなりにいますし、テニスも毎週やってますし、人とコミュニケーションを取ることは何ら問題はありません。 ただ、会社での仕事となると、ストレスがかかり、嫌な気持ちになることが多々ありました。僕の性格的にガチで向いていないと思っています。 でも、個人事業主として一人で仕事するようになってからはそれが解放されました。なので、会社で仕事ができないと感じる人は、独立してうまく行く人だとも言えるでしょう。 もし会社が合わないと思っている人がいたら、ぜひ、独立の道を考えてみてはいかがでしょうか。 ▼壁をぶち破りたい人へ 小説家になりたい人、他のジャンルでも突き抜けたい人がいると思います。 上記でも独立について触れましたが、実は起業したり、何か普通とは違うことをしようとする時、ブレーキがかかるんです。 新しいことをしようとする時のストレスの壁をコンフォートゾーン(ネット検索してみてください)というのですが、これをぶち破らないと成功は手にできません。 例えば、小説家になりたいのに、テンプレを毛嫌いしていたり、WEB小説投稿サイトであるカクヨムやなろうでは長いタイトルが主流なのに短いタイトルにこだわったり。(一部の天才は除く) さらには、起業しようとする時に、親や周囲からお前にはできないと邪魔されたり。 自分でもやっぱり俺にはできない。私には無理だとなる人もたくさんいると思います。 これ全てコンフォートゾーンによるストレスがかかって、あなたの成長を妨げています。 僕は取り組んできたことは、どれもそれなりの成果を残してきたのですが、分析してみると、その理由は数をこなしてきたからだと思います。もちろん失敗の数も無数にあります。 コンフォートゾーンをぶち破って前に進みたいのなら、まずは大量に数をこなすことが重要だと思っています。 そしてその中で、改善を繰り返します。 正しい努力は最初からできるわけがありません。 メンターとなる師匠を探して師事するのも良いでしょう。 一万時間の法則という言葉があるのですが、これは何でも一万時間取り組めばその道のプロになれると言った言葉です。 全てがそうではないですが、一万時間もやればそれなりに実力はつきますよね。 小説でも、それ以外でも同じです。 その一万時間をいかに早く達成するかで、あなたは何かしらのプロに近づけることでしょう。 昔はこういった自己啓発系の書籍を腐るほど読みました。なので、それなりに強いマインドを持っていると自負しています。 と言っても弱気になったりもしますけどね。人間完璧な人はいないですし、ミスもします。でも自分を許してあげましょう。 たまにはおっぱいに埋もれて癒やされたいですよね。よしよしされながら良い匂いに包まれたいですよね。 え、女性ならどうしろと? 雄っぱいにでも埋もれてください。 相手がいない? マッチングアプリしろ! ともかく、僕がそれなりの結果をどのジャンルでも出せてきたのは、数・量だと思っています。 天才型ではないので、量をこなすことでしか、成長できませんでした。 ストイックに、睡眠時間を削るほど没頭したことも何度もありますし……でも、僕としては努力を努力とは思っていないんですね。 多分、好きなジャンルのことだけをやってきたからだと思います。小説だって元々好きで読んでいたものですからね。 ▼最後に宣伝 僕の作品『美容スキルでクラスの女の子を可愛くしたい』と『完全解呪のプリースト』が書籍化します! 発売された際にはめちゃめちゃえっっどい内容と挿絵があるので、ぜひご購入お願いします!! 【4/1発売】 ◯美容スキルでクラスの女の子を可愛くしたい https://kakuyomu.jp/works/16818093093856195010 【4/24発売】 ◯完全解呪のプリースト〜状態異常完治スキルで呪われた美少女を救うたび、俺への依存度がカンストしていく件〜 https://kakuyomu.jp/works/16818792436163471055 他の僕の作品もお楽しみください。 ▼えっちな作品一覧 https://kakuyomu.jp/users/yumiyax/works では最後に、にゅうりん\(^o^)/
小向 八雲(おむかい やくも)と申します。 プロ作家を目指して日々精進しております 体調の関係で基本的に隔日更新ですが、エタらないよう書き続け、完成させることを小目標にしております。 2026年に入り、本職も落ち着き時間的余裕もできて参りましたので、出版社の皆様、仕事のご依頼お待ちしております!! ギャグを挟まないと○んでしまう病患者です。 ご一緒に笑っていただくか、遠目で生温かく見守ってくださいませ! 戦乙女(ヴァルキリー)は彼の者たちの手を取る……カクヨムコンテスト10 最終選考候補
昔、小説家になろうで投稿していたことがありましたが、読む専になっていました。 10年以上のブランクがありますが、また書いていきたいと思います! アイデアだけは結構なストックがあるので、いろんな作品を送り出したいなと考えています。 アルファポリスにも投稿を始めました! 「最底辺退魔師 ~法力が一般人以下だけど、現役でがんばっています~」
どうも作者のイコです。 現在、《あくまで怠惰な悪役貴族》発売中。 《道にスライムが捨てられていたので連れて帰りました》書籍化準備中です。 ライトノベル作家として、2023年11月10日にデビューしました。 どうぞよろしくお願いします。
マジカル・パワー・プリンセス・セイコという小説を書いています。そちらがメインです。 主人公が邪悪な敵を倒し、人々の幸せを守るオムニバス形式のお話です。 異世界が舞台ですが、勇者とか魔王とかは出てこない独自の設定でやらせてもらってます。ニンジャスレイヤーに衝撃を受けて執筆を始めたので読み味が近いものがあるかもしれません。 毎週金曜日に投稿しますので良ければ読んで行ってください。 カクだけじゃなく、ヨムもやります。面白かったら★やレビューもしていく所存です
ピースストーン一本でやってます ついに第三章 咎編がスタート! 【ピースストーンの実績】 第1回GAウェブ小説コンテスト中間選考突破 令和8年8月26日星1000達成
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
伏線回収が趣味の自称小説家です。ファンタジーにSFやらミステリーやらを混ぜ込むスタイル。主になろうとカクヨムに投稿してます。 完結『TS斧使い、ダンジョンで脳筋に仕上がる』
感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。
[豊穣の聖女と護人] 骨太ダークファンタジー部門8位 https://kakuyomu.jp/works/822139846592905561 音楽バンド活動と脚本執筆活動やっております。 好きなジャンル ※ダークファンタジー ※ポストアポカリプス 執筆活動は周りには言わず一人でコツコツやってました。 この機会に連載を始めました。 宜しくお願い致します!
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
幻想小説 『300年後も鐘の音を』 を、静かに綴っています。 情緒と質感をじっくり楽しむ、体温のあるダークファンタジー。 冷たい世界の中で、一皿の料理が心を溶かす『温度』や、焚き火の爆ぜる音といった「生活の質感」を大切に描いています。 派手な絶叫よりも、静寂の中に響く吐息や、行間に滲む想いに耳を澄ませたい。 夜、一日の終わりに、静かな時間の中でじっくりと潜っていただけるような物語を目指しています。 ----------------------------------------------------------- 🌿 読書環境へのこだわり 【闇に溶ける】 黒背景(ダークモード)×明朝体での閲覧を推奨します。 漆黒の世界に浮かぶ「白い吐息」や「スープの湯気」を、より鮮明に感じていただけます。 【没入感を大切に】 物語の静寂と余韻をそのままお持ち帰りいただけるよう、広告なしの環境でお届けしています。 (※1話 5分程度。夜のひとときに無理なくお読みいただけます) ----------------------------------------------------------- 📚 執筆のバイブル(大切にしている温度感) 『うたわれるもの』『空の軌跡』『A Plague Tale』など。 過酷な運命の中でも失われない「日常の温かさ」や、魂の継承を描く重厚な人間ドラマを愛しています。 ----------------------------------------------------------- ✉ 旅のしおり(近況ノート)について 「この場所の魔力が少し、足りないみたいで……。 直接は、繋がらないようですけれど。 あの子たちの泥だらけの靴跡や、温かなスープの記録は 『近況ノート』にそっと挟んでおきました……」 お手数ですが、ページ上部の【近況ノート】タブを捲ってみてください。 霧の向こうにある、5人の「日常」がそこにあります。 ※……もし、お手元の小窓(スマートフォン)から覗いているのなら。 視線をずっと、足元のほうへ……。 暗がりに、あの子たちの靴跡が残っているはずですよ……(ふぅ……) ----------------------------------------------------------- ※カクヨム、小説家になろう、Nolaノベルで掲載中。 -----------------------------------------------------------
長年ノベルゲームの制作て培ってきた分業ノウハウとディレクションスキルを活かして創作活動をたのしめたらとおもっております。 ASMR作品、FANZA作品なども多数リリースしておりますw 作品は、具体的な声優さんや俳優さんをイメージしてあてがきしていたりする場合も多いです。 なお、執筆活動がうまくいったらその活動をネタに休止中のVtuber活動につなげたい!そんな助平心があります。 現在ライターさん等がAIを利用して納品されることが増えたため、一方的に否定するのではなく まず自分でもAI小説の制作を研究することにしました
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