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七劇神テムト
@jasdf2000
2025年7月3日
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異世界ファンタジー
temtoshichigeki
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近況ノート
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29分前
第305話 見捨てる宮廷、抗う公爵
「第305話 見捨てる宮廷、抗う公爵」を投稿しました。 「今回の流行り病は特別だ。全身に赤黒い痣ができて死に至るという恐ろしい病だ。おそらく魔族の仕業だろう。病人に近づけば、その者も病気になって死ぬ」 よろしくお願いします。
23時間前
第304話 封鎖された王都へ
「第304話 封鎖された王都へ」を投稿しました。 たしか五十年ほど前にも、似たような光景を見た。あのときも王都で流行り病が蔓延し、大勢の人々が苦しんだ。 あの惨劇を覚えている者は、もうほとんどいないだろう。 よろしくお願いします。
1日前
修正進捗報告3
18話~24話の修正を完了しました。 現状の課題として: 誤字脱字など基本的な見直し。 地の文に現代的または口語的な表現が多い。 説明が多い、また長い部分がある。 などです。 引き続き、修正を継続してまいります。
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2日前
第303話 厳戒の中、王城へ
「第303話 厳戒の中、王城へ」を投稿しました。 流行り病か。 とにかく、王城へ急ごう。――手遅れになる前に。 よろしくお願いします。
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2日前
第302話 王都に広がる疫病
「第302話 王都に広がる疫病」を投稿しました。 「数日前から、王都の北地区と東地区で流行り病が発生しており、多数の死者が出ております」 よろしくお願いします。
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4日前
第301話 歪みの兆し
「第301話 歪みの兆し」を投稿しました。 ……大切にする? あの女を? 価値観が完全にズレている。 どちらにしろ、彼の好みを批判するつもりはない。 よろしくお願いします。
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5日前
第300話 精霊語と白金の鏡
「第300話 精霊語と白金の鏡」を投稿しました。 白金ということはプラチナだ。プラチナ製の鏡など聞いたことがない。普通は水銀だろう。 「プラチナで鏡は作れるのでしょうか?」 よろしくお願いします。
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6日前
第299話 しゃべる花の違和感
「第299話 しゃべる花の違和感」を投稿しました。 ――この花がしゃべる? 本当にそんなことがあるのか? 魔木だとしても、そんな植物は聞いたことがない。 よろしくお願いします。
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4月14日
第298話 静かな違和感
「第298話 静かな違和感」を投稿しました。 「今の声、聞こえましたか?」 「はい」 「ファルクス様、もしかして知らないのですか?」 「何をですか?」 よろしくお願いします。
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4月13日
第297話 まだ見ぬ家族
「第297話 まだ見ぬ家族」を投稿しました。 「不器用で鈍感なあなたでは、家臣も苦労しますね」 「すみません。自分のことばかり考えていました」 「まあ、あなたは謙虚なので伸びしろはありますよ」 よろしくお願いします。
4月12日
修正進捗報告2
17話まで、修正が終わりました。 毎週土日で、10話くらいの修正を予定しています。 投稿済みの第200話くらいまでは、かなりクオリティが怪しいので、修正していきます。 毎週10話のペースだと、20週(半年近く)もかかる計算です。 長くなりますが、よろしくお願いします。
4月12日
第296話 魔人の完成
「第296話 魔人の完成」を投稿しました。 「やけに詳しいんじゃな」 「魔人の歴史は六百年ぐらい前に遡るそうです」 「ワシはそんな昔の話を聞いてるんじゃない」 よろしくお願いします。
4月11日
第295話 微笑のままの狂気
「第295話 微笑のままの狂気」を投稿しました。 だが、本当に、こんなことをして許されるのだろうか。俺たちは、どこまで踏み込んでいい存在なのだろうか? それとも、もうとっくに踏み込みすぎているのか。 よろしくお願いします。
4月10日
第294話 消えた魔力
「第294話 消えた魔力」を投稿しました。 「優秀な先生なんですけど、この人は変態先生なんですよ。困っています」 よろしくお願いします。
4月9日
第293話 正しさの温度差
「第293話 正しさの温度差」を投稿しました。 だから、俺にとって、「人間らしい」という評価は、あまり価値がない。 よろしくお願いします。
4月8日
第292話 裁きの資格
「第292話 裁きの資格」を投稿しました。 目の前で、仲間が得体のしれない化け物に食われれば、その恐怖は尋常ではないだろう。今夜は生き残れたとしても、生きた心地はしないだろう。 よろしくお願いします。
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4月7日
第291話 耐え難い晩餐
「第291話 耐え難い晩餐」を投稿しました。 「さて、調理を始めますか。どうしたいですか?」 「この間みたいに、生きたまま食べたいですね」 「じゃあ、好きな人間から、どうぞ」 よろしくお願いします。
4月6日
第290話 四人目の罪
「第290話 四人目の罪」を投稿しました。 貴族として、彼らを捕らえることはできる。しかし、被害が出ていないこの状況では、彼らはすぐに釈放されるだろう。 よろしくお願いします。
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4月5日
修正進捗報告
プロローグ~10話までの修正およびタイトル変更が終わりました。 初期に書いた序盤はミスが多く、かなり修正しました。 読みやすくなったと思います。 これからも、修正を継続してまいります。 よろしくお願いします。
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4月5日
第289話 四人目の影
「第289話 四人目の影」を投稿しました。 「邪悪な人間が三人もいるんですか。それはいいですね!」 スミーガンデは急激にやる気が漲ったようだった。 よろしくお願いします。
4月4日
各話のタイトル変更と各本編の微修正について
各話のタイトルをより良いものに変更していきます。 加えて、誤字脱字の訂正、過剰な説明文、曖昧な箇所など、本編のストーリーや設定を変更しない範囲で修正をしていきます。 よろしくお願いします。
4月4日
第288話 見てはいけないもの
「第288話 見てはいけないもの」を投稿しました。 おそらく、俺の想像を超える残虐で無慈悲な時間になるだろう。彼女は耐えられるだろうか? 俺は息を飲んだ。 よろしくお願いします。
4月3日
第287話 重鉄のヘッツァー
「第287話 重鉄のヘッツァー」を投稿しました。 「確か、重鉄のヘッツァーは三百年くらい前に活躍したんですよね? ヘッツァーの大剣って、やたらと重いそうですね?」 職人の一人が尋ねた。 よろしくお願いします。
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4月2日
第286話 伝説の職人
「第286話 伝説の職人」を投稿しました。 「実は、この子は武器の製作に興味がありましてね」 「うちは女子の見習いはとらない方針なんですが」 男はあからさまに嫌そうな表情をした。 よろしくお願いします。
4月1日
第285話 逃がした理由
「第285話 逃がした理由」を投稿しました。 「……なるほど、それでは少し高等魔法を使うとしますか」 よろしくお願いします。
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3月31日
第284話 リアムは赦さない
「第284話 リアムは赦さない」を投稿しました。 「私の首を切って殺してしまったら、おもちゃで遊べないと思うのですが?」 平然としているリアムは、冷たい眼差しで男を見つめた。 よろしくお願いします。
3月30日
第283話 下着屋に剣はいらない
「第283話 下着屋に剣はいらない」を投稿しました。 「ワシの作品もここに並べて売るというのはどうじゃ?」 「いいと思いますよ。女性が好む品なら、下着と相性がいいですよ」 よろしくお願いします。
3月29日
第282話 公爵の朝と王女の肖像画
「第282話 公爵の朝と王女の肖像画」を投稿しました。 普通の平民には王族の顔を見る機会はない。だから、王女がどのような容姿なのかをまったく知らないのだ。 「ファルクス様、この方はどなたなのですか?」 よろしくお願いします。
3月28日
第281話 ステラ王女の真意
「第281話 ステラ王女の真意」を投稿しました。 リアムとリンデはお互いに冗談を言い合って面白がっている。駄目だ。この人たちと話し合っても、良い解決策は見いだせない。 よろしくお願いします。
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3月27日
第280話 木彫り人形の構想
「第280話 木彫り人形の構想」を投稿しました。 「そうじゃな。息抜きは大事じゃ。しかし、自分で女体を作って楽しもうとは、おぬしは変態じゃのう」 よろしくお願いします。
3月26日
第279話 研究所と下着店
「第279話 研究所と下着店」を投稿しました。 そこは国王の次に優先される席のはずで、平民の少女が座っていい場所ではない。 しかし、実際に座っているのを見ると、国王が許したようだった。 よろしくお願いします。
3月25日
第278話 木彫りの裸婦像
「第278話 木彫りの裸婦像」を投稿しました。 「それにしても、よくそのような俯瞰した発想ができるものだ」 「合理的な判断をしているつもりです。そのためには、必要のない伝統や慣習を捨てる覚悟です」 よろしくお願いします。
3月24日
第277話 許されざる提案
「第277話 許されざる提案」を投稿しました。 「その神聖さとは何を意味していますか? どこから来るものですか? 主神エテルニスですよね? エテルニスは女神様です。果して――」 よろしくお願いします。
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3月23日
第276話 本当に欲しいもの
「第276話 本当に欲しいもの」を投稿しました。 「一領主には容易に手に入らないようなもので、欲しいものはあるか?」 俺が欲しいものは―― よろしくお願いします。
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3月22日
第275話 俺が魔王を倒す?
「第275話 俺が魔王を倒す?」を投稿しました。 「ファルクス公爵閣下なら、きっと魔王を倒せることでしょう」 は? 俺が親父を倒しに行くわけがないだろう? よろしくお願いします。
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3月21日
第274話 教えてくれない理由
「第274話 教えてくれない理由」を投稿しました。 「でも、母さんは役に立つことや貴重な情報を、自分からは全然教えてくれないんですよ」 「それは……」 よろしくお願いします。
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3月20日
第273話 奇妙な贈り物
「第273話 奇妙な贈り物」を投稿しました。 「その木箱の中身は、今はお見せすることはできません。お城に持ち帰った後、開けて確認してください」 どうして、ここで見せることができないんだ? 意味がわからない。 よろしくお願いします。
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3月19日
第272話 公爵叙任
「第272話 公爵叙任」を投稿しました。 大法官が大きな羊皮紙を持って前に進み出た。あれは勅許状だろう。 「本勅許状は、国王陛下の直筆署名および国璽を以て効力を発する」 よろしくお願いします。
3月18日
第271話 最強の証明
「第271話 最強の証明」を投稿しました。 ステラ王女にここまで接近したのは初めてだった。彼女から薔薇のようなとても良い香りがした。フィオナとは違う香水を使っているようだ。 よろしくお願いします。
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3月17日
第270話 桃色公爵
「第270話 桃色公爵」を投稿しました。 「ああ、女用の下着を作ってる変わった貴族のことじゃな。下着卿って言ってくれないとわからんぞ!」 よろしくお願いします。
3月16日
第269話 前途多難
「第269話 前途多難」を投稿しました。 「どうしたんじゃ? これから晴れ舞台じゃというのに、暗い顔をしとるのう」 「前途多難だということですよ」 よろしくお願いします。
3月15日
第268話 魔王の息子
「第268話 魔王の息子」を投稿しました。 「リアム殿、頼むから、ワシに痛いことはせんでくれよ。夜中に食べないでくれよ。何でも言うことは聞くのじゃ」 「あはは。いつになく従順ですね」 よろしくお願いします。
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3月14日
第267話 白い悪魔
「第267話 白い悪魔」を投稿しました。 「確かにそうですね。白い悪魔ですね」 「はあ? だから悪魔じゃなくて、天使だって言ってんだろ」 よろしくお願いします。
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3月13日
第266話 至高剣聖
「第266話 至高剣聖」を投稿しました。 「至高剣聖って何なんですか?」 俺がそう言うと、ティルソン伯爵は怪訝な顔になった。 よろしくお願いします。
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3月12日
第265話 消えた魔導書
「第265話 消えた魔導書」を投稿しました。 「魔導書を探すのですか?」 「そうです。姿を消す闇魔法が記されているみたいなので、回収したいですね」 よろしくお願いします。
3月11日
第264話 悪魔の晩餐
「第264話 悪魔の晩餐」を投稿しました。 「もう殺してくれ。この痛みから解放してくれ」 「え〜と、目玉と腸と陰茎のどれから食べて欲しいですか? あっ、陰茎には睾丸もふたつ付けましょう」 よろしくお願いします。
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3月10日
第263話 悪魔たちの会話
「第263話 悪魔たちの会話」を投稿しました。 「ただの食料に『狂ってる』と言われてますよ」 「死に際の戯言は、生肉を美味しくするスパイスなのですよ」 よろしくお願いします。
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3月9日
第262話 強者の嘲笑
「第262話 強者の嘲笑」を投稿しました。 「そうですね。やっぱりゴミは生きている価値はないですね」 よろしくお願いします。
3月8日
第261話 死をもたらす者たち
「第261話 死をもたらす者たち」を投稿しました。 黒いスーツを着る大男と黒服を着る少女。二人がそこに立っている光景は異様だった。 よろしくお願いします。
3月7日
第260話 ゴミの価値
「第260話 ゴミの価値」を投稿しました。 「でもなあ、王都の悪人を殺すんですか?」 「ゴミは生きている価値はないですからね」 よろしくお願いします。
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