登場人物の心の動きや、感情・価値観の変化をじっくり描く作品が好きです。 世界観や設定だけでなく、そこで生きる人間が何かを感じ、考え、少しずつ世界の見え方を変えていく。そして、その変化が人や社会、世界そのものにも波及していく。そんな過程を描いた物語に惹かれます。 こういう作品は、ジャンルの検索だけではなかなか探せないんですよね。 読みたい作品との出会いに飢えた結果、とうとう「ないなら自分で書くか」となってしまいました。
ポニテヒロインを愛する道楽者。 得意ジャンルはSF。ファンタジーを書いてもSFでぶっ壊す手癖の持ち主。 特殊な性癖の持ち主であり、女の子がお相撲する作品を世に広めるために作品を投稿している。 リアルでもネットでもコミュ障。その正体が魔法少女ポニテクターミュラだというのは秘密である。
🔗X:https://x.com/yooooonimxoxo?s=21 🔗インスタ:https://www.instagram.com/yunijaaaaaai?igsh=MTFiZDFza2p3bmhrNQ%3D%3D&utm_source=qr 男子3人組(優希・亮介・一樹)の ソロ/コンビ/3人そろったビジュアルイラストを中心に 作品の裏話・妄想・ネタ投稿など気ままに更新中📸✨ 「ビジュアル担当?いいえ、ただのバカです」連載中! イケメンたちの無駄づかい×キュンと笑える学園青春ラブ💥😂 推しが決まらない人、まずは3人まとめて沼ってください♡w 感想・フォロー、お気軽にどうぞ🙂↕️
混沌者。カオスアーティスト(?)混沌の守護者。ハジケリスト。 カオス求めるタイプの生き物です。厨二病です。 あとハジケリストも目指しています。 pixiv なろうにも 依波 天夜という名前でやっております。 急逝 散未というタルパもいるからよろしくねー! 書くのはカオスなはっちゃけた物語!ぜひ読んでね!シリーズになってるから!
執筆歴は15年以上。これまで純文学や一般文芸の分野で候補に残ったり賞を頂いたりした事が何度かありましたが、ライトノベルに挑戦したくなってカクヨムのアカウントを作りました。
色々と模索しながら書いていますが、結局自分でも何ジャンルを書いてるのかわからなくなることが多いです。強いて言えばコメディです。 よろしくお願いします。
pixivで、 都市伝説解体センター再びGRなし(HAPPYEND確定)(長編) 都市伝説解体センター再びGRあり(HAPPYEND確定)(長編) という「都市伝説解体センター」というゲームのその後を 描く物語をあげています。 興味のある方は是非。
見える物があるから裏がある。 男達の泥臭い物語をお届けしたい。 そう思い。カクヨミに降り立つアムトラです。 ⚙️『牢獄のアルティザン』【全章完結済】!応援ありがとうございました! (中世ヨーロッパの「芸術」に魅せられた、脳内の天才職人たちの物語) ☠️『戦場に降り立った死神 〜目撃者は語る〜』10月10〜12日にストック一気放流! 🚀11月始動の次回作・宇宙SFサバイバルホラー(すでに6万文字突破) 『スクラップ・ラン 〜目覚めたら船内は血の海の非常灯。天井のダクトから迫る漆黒の外骨格の恐怖に、おんぼろ貨物船のクルーたちが知恵と工具で抗う話。なお、4話目ですでに完全に詰んだ模様〜』 面白いと思ってくれたら、ぜひ作品のフォローや★での応援をお願いします!
宜しくお願い致します。
いつか見返してやると誓う負け犬です。 基本、異世界ファンタジーばかり書いてますが、興味が沸けばその他も気ままに書いたりしてます。 ストーリーは王道、キャラは邪道、エンディングは可能な限りハッピーエンド、文章表現はまだまだ未熟ですが、よろしければご一読ください。 あと、誤字脱字も酷いです。
だいたい最終話まで書いてから連載を始める。ほとんどの作品にエロや微エロが入る。初連載を始めて5日でセクシャルを理由に公開停止された。これってランキング的には史上何番目の速さなんだ?(初日停止も割といそう)電子の大洋で自由の境界を攻め立てる。今日も神さまと二人(神)三脚で頑張るゾイ♪ ※荒川瀰都土(みつち)&産土(うぶすな)はここで展示している作品や近況ノートのコメント欄で皆さまがご著作を紹介してくださることを歓迎しております。 ※またレビューを書かれる際も、「できれば」ご自身の作品との比較の観点からも書き添えてくださるようにお願いしています。拙作を読み終えた方が、次にそちらを読みたくなるようなレビューにしていただければ大変嬉しく思います。
短編小説の投稿が多めです。
誰かの朝、誰かの夜。 すれ違う時間の中に、物語はひっそりと立ち上がる。 喜びや痛みが言葉になる前の、かすかな瞬間をすくい取るように… これは、世界のどこかで息づく人々の、小さな「場面(シーン)」の記録です。 どうぞ、応援をよろしくお願いします🙇 by-魚住 陸 Riku Uozumi