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田所稲造
@inazotaddy
2018年11月11日
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3日前
Grokさんのパワーをお借りして、戦時体制下の姿を再現してみました
まだ不完全ではありますが、勝手ながら、滋賀県立大津高等女学校の制服を着た、田所郁子さんを、Grokのパワーで再現してみました。かような状況だったと推察致します。(その当時の写真がまるで無いのです)
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3日前
戦時中の衣類の設定は、東京日日新聞(毎日新聞社)にありました
ここです https://mainichi.jp/graphs/20161227/hpj/00m/040/003000g/20161227hpj00m040046000q こんな「国防服」というか「国民標準服」のようなものが推奨され、セーラー服に下モンペ姿が平気で着られていたようです。これもまた、滋賀県立大津高等女学校の設定に生きて来るのでしょう。 当時の田所家のお父さん(僕の祖父)は、現在で言うギアのエンジニアで、大正時代に東京・本所区に住み、関東大震災後に兵庫県尼崎市に引き揚げ後、婦と娘2人を、滋賀県大津市に戦時疎開させた経緯があって、セーラー服ぐらいは買ってあげられたんでしょうけれど、下はモンペ姿でして、スカートではなかったようです。 こういうのを、「シスターシップ -The Romantic Friendship-」の話中に上手く取り入れられたらな、とは思います。当時の女学生のファッション的なものも、「国防服」や「国民服」という制度があった(当時の厚生省)という戦時体制下では、よくある話だったそうです。
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4日前
リップス -The Cosmic Navigator- を執筆中です
どうも(・∀・)ノ これは、重戦機エルガイムの時代から「僕はライトムーバーだ!」「僕は滑空式航空母艦だ!」って言い続けて来たものが、ようやく実を結びそうです。 イメージイラストはこちら。(チャタ・ファーナさん) ではでは(・∀・)ノ
4日前
ご先祖が天誅組の変に参加したので、勤王の志士とは何かを書くよ
どうも(・∀・)ノ ご先祖が天誅組の変に参加して、正五位を得たので、主に、京都霊山護国神社にご先祖の墓所がございます。 作品名:田所重道 -Shigemichi, The Heavy Road- ってしようと思っています。 お硬い作品ですが、最初から最後までお硬い作品です(笑)それだけ、ヘビーな人生を、24年の生涯を閉じた、刑死したお侍さんも明治維新前にいたのです。 本当の維新は、クビが飛ぶ、血しぶきが飛ぶ、それはもう大阪維新とは全然違いますよ。とても熾烈なものでした。僕に書けるかな?
4日前
戦時中の滋賀県立大津高等女学校の百合(エス)話を書こうかと
どうも(・∀・)ノ まだ詳細はこれから詰めるんですが、戦時中~戦後にかけての、滋賀県立大津高等女学校の学生を描いた、儚くも散っていく百合小説を書いてみようかな、って思っています。 作品名:シスターシップ -The Romantic Friendship- になります。 田所郁子さんの実話(?)をベースに、自分なりにガールズラブ……いや、あの時代は「エス」のご関係だろうから、エスのご関係を勝手に膨らませて書いてみようかと思っています。 戦時中の滋賀県立大津高等女学校は、制服はセーラー服ではありますが、実際には、上は国防服、下はモンペ姿という有様でして、なんせ生きることに必死だったので、どう描写すればいいのか、少し逡巡中です(・∀・)ノ 戦争を仕掛けに行く総理大臣ですよね? あぶねーな、と思いながらも、その女性総理を、Twitter(X)上でブロックして差し上げました(笑) ではでは(・∀・)ノ 戦禍が二度と日本で起きませんように。
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4日前
ITmediaさんの報道通り 異世界ものが飽和状態だそうです
どうも(・∀・)ノ 二度ほど連絡をして、宅配センターに「留守置き撤回」の指示を出してもらいました。なぜなら、直接手渡しで、早く食べ物がゲット出来るからです。 少々キツめの紅茶や緑茶を冷ましながら飲んで、全力でカフェイン投入して起きています。なぜなら、今朝の午前2時頃から、紅葉野日記1・2(書けているところまでの文章)を、カクヨムさんに流し込んだからです。 これには、ITmediaさんの報道も、一部影響がありまして、角川書店さんが「なろう系、異世界ものに偏重しすぎて、売り上げ減です」という記事を拝見したタイミングでこれを「待ってました!」とばかりに流し込んでいるわけです。 ITmedia https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/15/news107.html このように、異世界ものは、予めお膳立てが出来ているので、設定も楽ですぐに「ギルドが」とか「モンスターが」とか書きやすいし、読みやすく、ゲーム感覚でサクサク読めるのですが、誰が書いても一緒じゃん? という気に、ならなくはない。ならなくはないんです。 ではでは(・∀・)ノ
4日前
はひー、とりあえず全部移動して来ました(紅葉野日記)
どうも(・∀・)ノ あーしんど、あーえら。田所稲造でございます。 古いユニクロのエアリズムTシャツが、汗でベタベタでございますー。 そういうものを脱ぎ捨てて、洗濯機に入れて、綿の涼しいTシャツを出して来ようかと思っています。すっかり初夏ですね。 さて、これまでに書いた「紅葉野日記1・2」関連、まだまだいじる必要がありそうですよ? なにせ、僕がこういう性格がゆえに、ロマンがない。見せ場がない。 ましてや、女性になったことがないので、想像して書くしかないのですよ。なので、そこは推し量るしかないのですよ。きっとこうだろうな、という想像を膨らませて。 ではでは、これからも徐々に追記していきますんで、何卒よろしくお願いします。 田所稲造 拝
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