初めましてひまじんと申します。 百合好きの暇人です、特に歳の差百合が大好きです。 カクヨム始めたばかりなのでまだ分からないことだらけですがよろしくお願いします。 オリジナル小説を書いているので良ければどうぞ!コメントお待ちしてます!
ニンジャとかTRPGとかやってます。特撮とか漫画とかアニメとかアメコミとか小説とか妖怪が好きです。最近はバーチャルYouTuberにもハマってます。
いつも応援してくださる皆さまへ。 湊マチです。 私の物語を手に取っていただき、本当にありがとうございます。 日々の暮らしの中で、喜びや悲しみ、迷いや希望を抱えながら生きる皆さんに寄り添えるような物語を書きたい、そんな思いで筆を進めています。私の作品が、少しでも皆さんの心を温めたり、新たな視点を届けるきっかけになれたら幸いです。これからも、一緒に物語の旅を楽しんでいただけたら嬉しいです。
なんか色々書くかも タニシケンジのタニシはタニシのタニシ。 タニシの生態に憧れたあの日が少し懐かしくなってきたかも。 小学4年生からのペンネーム。 漫画、小説、短歌、俳句、未公開の作品を昔から積もらせていたことをふと思い出す。
ゼロからまた再出発します! よろしくお願いいたします🙇 作者はネコアレルギーでネコ触れません🥹 ♡応援☆評価頂くと嬉しくて小躍りします✨
皆様が楽しめる作品を書いていきたいと思います。フォロー、評価ありがとうございます。
ペンネーム:Bull Terrier(ブルテリア) ◆形式が人間を形づくる世界を設計する 私は「物語」を作るのではなく、現代社会のシステムをハックする「逃げ場のない構造」を設計しています。現役の建築家としての構造思考を背景に、ミリ単位で緻密にビルドアップされたサスペンス、恋愛劇、社会派エンタメを執筆。Webtoonや実写化をはじめとする映像化・コミカライズ展開に耐えうる、プロット強度の高い原作・シナリオを提供します。 ◆三つの設計思想 ①最悪の日常のビルドアップ ミリ単位のディテールが歪めるサスペンス。誰もが共感する日常のクラックから始まり、逃げ場のない泥沼へと監禁する。 ② 美しい反転(トポロジー) 心と身体のギャップを抱える男女が、装いや関係性を反転させることで「完璧な調和」へと収束していく、ロジカルかつ美しいポップ文芸・人間ドラマ。 ③ 時限爆弾式のゲシュタルト崩壊 地下アイドルの搾取、国家、廃墟、夜の街。マス向けのキャッチーな舞台に見せかけ、最終ページで読者の前提を根底からひっくり返すSF・サスペンスギミック。
楠杜 等(くすもり・ひとし) 千葉県出身。 科学や歴史を背景に、人が何かを選び取る瞬間の心の揺れを丁寧に追う物語の創作を目指しています。 本業は土木・地盤の技術者で、自然や風景の描写は現場での経験がもとになっています。 趣味は天体観測、史跡巡り、電子工作、水泳、ドローンやモーターボートの操縦、そして物語を書くこと。 創作は週末にじっくり向き合い、火曜・金曜の夜に新作を投稿することが多いです。 「小説家になろう」にも並行して掲載しており、読みやすい環境でお好きな方からお楽しみいただけます。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
アニヲタです
異世界ファンタジーを中心に書いています。 代表作 『プリンセス・サーバンツ 〜スローライフ希望だったのに魔族の姫として働かされてます〜』 第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 中間選考突破。 スローライフを望んでいたはずが、なぜか国家運営することになった魔族の姫様と、ちょっとおかしなしもべたちのお話です。 テンポのいい会話とコメディが好きな方に楽しんでもらえたら嬉しいです。 気軽に読んでいただけると嬉しいです。
『処女王領の叛乱』を連載しています。 剣ではなく、十五歳の少女の一言から始まる独立戦争とその後を描く物語です。 父が遺した一冊の冒険譚を手に、海を渡った少年リアン・レイス。 彼が辿り着いたのは、父の物語に描かれていた新大陸――処女王領でした。 けれど、そこにあったのは物語の続きを待つ土地ではありませんでした。 異なる文化、消えかけた記憶、受け継がれる火。 そして、のちに歴史となる叛乱。 ◆『処女王領の叛乱』 第2回GAウェブ小説コンテスト参加中。 2026年8月17日より連載開始。 第一幕までは毎日 6:17/12:17/20:17 更新。 初めて来てくださった方は、ぜひ第1話「燃える仔馬亭の夜」から。 物語の向こう側で、お待ちしています。
鬼容 章(きもりあきら)。 創作サバイバー・奥秋田の記録者。 秋田県に住んでいます。 創作活動は色々とやっています! 好きな小説ジャンルは、現代<日常、青春>系です。 ブログやweb小説サイト(エブリスタ、小説家になろう)で発表してますので、興味を持っていただけましたら、よろしくお願いします! ★無断転載禁止/Repost without permission is prohibited.★