前回のあらすじ
俺、矢炭慎は水をかけられていた。
目の前には竹夏、はぁ。ため息も出てくる。
代用可能な俺はまた、虎の尾を踏んだらしい。
初めましての方は初めまして、イイタチイリュウと申します。今日からこの そのあの【その余剰次元能力デ今ノ自分ヲ変エル、あの歯車無能力者イル】を投稿していきます。最初の内は再投稿なので、今まで見ていただいた方には物足りないと思いますが、どうぞ緩く付き合っていただければ幸いです。
皆さんにご満足いただいて、高評価、星、レビューを貰うために頑張っていく所存です。
どうぞ、よろしくお願いいたします。