最初の頃は多少、書き溜めてから始めたとしても他は毎日、コツコツ書いて眠い瞬間は自分を叩きながら書き。気付けば、この数字ッ!
圧倒的ハマり具合ッ!
書いた自分が大好きだッ!
これで好みの現代終末世界の摂取が30万文字はある事になりました。文庫本で言うと、分厚い文庫本が三冊分ですね。笑っちゃう。
時間置いてから自分の作品読んで萌えるの大好きマンなので創作人生におけるエコが此処にあります。
今回、お気に入りなマムシという商人の氷河期になる迄と、なってからを文字に起こしました。彼ら勝手に動くので自分は文字に起こさせてもらっているだけなんですけど長過ぎて、これ前編、後編じゃ無理だなっとなり。中編入れようとなって、まだ足りないとなり結局、起承転結になりました。
四話で5万6千文字行ってて、おーんって気持ちになったけど楽しかった。
来月以降は書けるか微妙な所ですが今月、今日含め残り二日。少し一話の文字量抑えられたら良いなと思いつつ書けるだけ書こうと思います。