本作を読んでくださり、誠に有難う御座います。
この度、第66話、「処分」について、一部改稿することになりました。

応援コメントの中に、王家と第一公爵家との間の関係が良く表現されておらず、描写が良く伝わりませんでした。

一章終盤において、王家の現状を書かせていただきましたが、やはり、話の内容的に、もっと早く書くべきだと反省しています。


拙いところだらけですが、皆さんのご意見、ご感想を参考により良い作品にできたらと思っております。

今後ともよろしくお願いいたします。