エッチな王道ファンタジーを目指して、ノクターンとカクヨムで執筆中。 剣と魔法と美少女!?あと主人公の成長も重要ですよね? 日常を忘れて、のんびりしたい方は是非お立ち寄りください。
読書傾向からのもうお腹いっぱいのもの ・ハーレムや嫁が複数 ・粘着質、暴君、クレクレな姉妹や幼馴染み ・主人公に絡むのがほとんど女性 ・やたらとタカられるのに流されるままの主人公 ・登場人物の男女比が極端に女性に偏っている 読書傾向からの大好物なもの ・技術的近代化をあまりさせないファンタジー ・調薬や錬金術、付与、料理その他の物作り系 ・もふもふやドラゴンその他のいきもの系 ・いろんな職業やスキルを増やしてがんばる系 ・できればためて一気読み
解り辛い文章が多々有ると思います。 誤字・脱字に関しては即時修正させて頂きますので気軽にお伝え下さい。 初めての作品で拙い物語ですが、どうか最後までお付き合い下さい。 気に入って頂ければ、高評価やブックマーク登録をお願いします。 それでは、宜しくお願い致します。
パート勤めをする、ごく一般的小市民です。 大阪の昭和なオバチャンです。 以前から個人の愉しみで短編小説や詩を書いています。 『カクヨム』は初心者ですが、同ペンネームで数年来『小説家になろう』にラノベを投稿中。 又、『カクヨム』で投稿不可のアダルティなストーリーを『アルファポリス』で挙げてます。 まだまだ稚拙の域を脱せずにいますが、どうぞ一読して頂きたく願います。 感想なども、お聞かせいただけると幸いです。 心待ちにしております。
感想、アドバイス、批判、誤字脱字の指摘など、遠慮せずにしてください。 よろしくお願いします。
冒険者モノが好きです。 欠点の多いキャラが好きです。 オッサンキャラや、オバサンキャラが好きです。 ザマァは好きですがソフトめで長期戦になります。
物書きの赤ちゃん。なのに双子姫のパパ。AI転生2巻発売中。https://amzn.asia/d/8Wo5wMp SFと哲学にはまってます。 特にSFはディストピア系か、自我とか心って何だろうと問えるような物語にハマってます。 そんな感じの物語を書きたいなーと思いSFとかファンタジーとか書きながら四苦八苦中です。 構ってあげてください。 マ゛マ゛あ゛あ゛あ゛(´;ω;`)!!
なにかのきっかけで作品に触れ、また皆様の琴線に少しでも触れられて頂ければと思っています。それが良き縁となるよう精進していきます!どうぞよろしくお願いします(*˙︶˙*)ノ゙
レビューがきたら飛び跳ねるようにして喜び、フォローされれば手を叩き、ハートがもらえれば感涙するの繰り返しを行なっておりますので、ぜひ飛び跳ねさせていただければ嬉しいなと思います! どうもこんにちは。卵君、という謎のペンネームで、毎日投稿を基本に活動しております。 出来るだけ読んで貰った人を満足させるだけの文章能力が欲しいなという気持ちが募る今日この頃であります。あー、ドラゴンボールどこか落ちてないかな〜。
小説家ワナビです!読みの嗜好はミステリー、サスペンス、SF系。書きジャンルは……ミステリ志望ではありますが、いろいろ挑戦したいと思ってます!お暇なときにでもチラ見してやってくださいな。 Twitterでも何でもコンタクトとってもらってOK!最終目標は筆で食っていける! === 作品フォロー:あらすじとジャンルで「読んでみよう」と思ったもの。 応援:「ここまで読んだ」の証。 評価★:完結まで読めば絶対にします。 読む作品:短編を主に。あらすじに惹かれて、ある程度読んで面白かったら連載中にも手を出すかも。 ===
書きたいけど、書けないけど、書きたい。 最終選考に常連で残ること。 そして受賞して書籍化することを実現します。 作品へ気軽にコメントしていただければ 気軽にコメントお返しします。 X:https://x.com/hiraren003
足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
ジャンルは特に決めていませんが、ふざけた作品か真面目な作品かの両極端になりがちです。 とにかく読者の皆様には読んで満足していただけるクオリティーであることを自負しております。 応援をしていただけると尚嬉しいです。 PVの増加はヤル気の増加に繋り、コメントは下手な栄養ドリンクよりも即効性があり、レビューは神の恩寵と同等なのです。 貴方の優しさが一人の作家を救います。
獣人メインの小説、いわゆるケモノベルを書いてます。
読む専門の新入会員です。 このジャンルには高校生の頃に角川スニーカー文庫のロードス島戦記リプレイ(著:水野良?ソードワールド関連書物)から入りました。 あれから30年…異世界転生系の発展には驚かされています。 私自身文章力は無いので、これからも『読み手』として楽しんでいきたいと思います。
ほぼ毎日何かを読んでいる