デカ女・おねショタなるものに惹かれます。好きな怪異は八尺様!
水垣するめ(みながきするめ)です。 『貴方に未練はありません!〜浮気者の婚約者を捨てたら王子様の溺愛が待っていました〜』書籍化&コミカライズ化。 『虐げられの魔術師令嬢は『氷狼宰相』様に溺愛される』コミカライズ化。
【名前】星野林(ゆっくり霊沙) 【年齢】26 【執筆歴】10年(二次創作含む) 【好きなジャンル】曇らせ、ハッピーエンド 【投稿ジャンル】二次創作、歴史、現代ファンタジー、異世界ファンタジー カクヨム初心者ですが書籍化目指して頑張ります!
最近描き始めました!!! 10年以上ライトノベルに読む専でハマっています笑 どんだけ読む時間を費やしたか分かりません ほんと好きで、暇さえあれば読んでます。 最近書く方にも興味を持ち始めて、とりあえず初めてみました。ストックありで 神様にもらった回復チートで荒稼ぎしてたら、普通に脱税で捕まりました 全知ナビと世界の裏側を散歩する 努力だけで超能力者になった俺、就職せずに人生舐めて生きる の3連載です ライトノベルは最高です!
最近では歴史・時代小説を書いています。よろしくお願いいたします。
書くこと特に思いつきませんでした☆
もっと雑に生きたい。 近況ノートに書いたSSのまとめ作りました。 探している方はこちらからどうぞ。 (score)近況ノートSSまとめ https://kakuyomu.jp/works/2912051596928366973
よろしくお願いします。
一発屋のタイトル詐欺に定評のある遅筆野郎 【「ん。あるじ、殲滅したい」とかいうクーデレ銀髪黒角ロリ美少女系邪竜に『この世界にとって1番邪悪な人間』として召喚された件】がカクヨムコン11のコミカライズ賞を受賞したのでコミカライズするようです なろう→https://mypage.syosetu.com/763216/ ハーメルン→https://syosetu.org/user/167019/ Twitter(X)→https://twitter.com/instantnoumiso
どうも。 あの、こういう「プロフィール」って何書くのが正解なんすかね。 とりあえず登録してみたものの、この「自分を説明する欄」が一番の難所っていう。 「よろしくお願いします」だけで終わらせる勇気もないし、かといって「◯◯と申します! 趣味は読書と映画鑑賞です!」みたいな、テンプレート通りの自己紹介もなんか違う。 もうね、この時点で自意識が邪魔してキーボード打つ手が止まるわけ。 一応、書いてるんですよ。 小説とか、エッセイとか。 Noteのほうでは、日々「ん?」って思ったこととか、「なんで俺、こんなこと考えちゃうんだろう」みたいな、どうでもいいことをエッセイにして書いてます。 で、カクヨム。 ここでは、なんかこう、違うテイストのやつも書いた方がいいのかな、とか思っちゃって。 いわゆる二刀流? 純文学的な、あの、読んだあと三日くらいズーンと引きずる感じのやつと、 エンタメっていうか、大衆文学的な、次の展開が気になってページめくる手が止まらない感じのやつ。 どっちもやろう、みたいな。 結果、どうなってるか。 ……ご想像の通りですよ。 見事なまでの中途半端。 迷走。 右にも左にも振り切れない、一番ダサいやつ。 高速の分岐点で「あ、やべ、どっちだ?」ってなって、結局ど真ん中のガードレールに向かって減速してる、あの感じ。 自分でも分かんないんすよね。 どっちが向いてるのか。 ただ、どっちも書くのは好きなんです。 これがまた、厄介なところで。 好きなことと向いてることがイコールじゃないってのは、もう知ってるんだけどさ。 で、こんなことグダグダ言ってるけど、本音はどこにあるかっていうと。 ……いや、これ言うのすげえ恥ずかしいんだけど。 あの、「文學界」とか「群像」とか、そういう新人賞。 狙ってます。 ……ほら、言っちゃったよ。 一番痛いやつじゃん。 「俺、甲子園目指してるから」って言いながら、まだ素振りもしてないやつ。 グラウンドにも立ってねえ。 「じゃあ、エンタメのほうは?」ってなるじゃん。 こっちも好きだから、書いてる。 でも、どっちつかずだから、どっちの「本気」の人たちからも「お前、なめてんの?」って思われそうで。 いや、なめてない。 なめてないんだけど、この中途半端さが、もう、ね。 結局、何がしたいんだ、俺は。 まあ、でも、書いちゃったし。 どっかで思ってるんですよ。 こんなところでブツブツ言ってる、こじらせたやつの駄文でも「あ、こいつ、なんか面白いかも」 って、発掘してくれる人がいるんじゃないか、って。 すげえ希望的観測。 宝くじ買ってないのに「当たったらどうしよう」って悩んでるのと同じくらい、現実味がない。 夢、見てるんすよね。 いい歳して、まだ。 ……っていうのを、プロフィールに書くやつが、一番イタいっていう自覚はあります。 はい。
現実逃避や、仕事の合間にノリと思いつきで書いています。
あわよくば作家になりたいと思いながらも最近は趣味として割り切りつつあるワナビ……だった。 【アラサーからのダンジョン探索】でカクヨムコン10現代ファンタジー部門特別賞を頂きました! 現在書籍一巻発売中です! 応援よろしくお願いします! カクヨムネクストで【シュガーレスファンタジー】も連載中です! 20話までなら誰でも読めるはずなのでそちらも応援よろしくお願いします!
大学時代に文芸サークルに所属していたのに、4年間小説を書くよりも仲間たちと飲むことを優先させたまったくのド素人です。
カクヨム運営公式アカウントです。