ベラ=クレース・シン「…え…ええと……こ、こんな感じでしょうか、お父様??///」オズオズ…
ユビデル「そうだ素晴らしいぞ愛しのベラ!!この日の為に用意したとっておきの装いだからな!!そのまま、さっき教えたようにやってみるのだ!!!!」
ベラ「は、はい……/// ……コホンッ!! ベラ=クレース・シンです!! この度は、セカイイチあ…愛らしいアタシの為に、ギフトを贈ってくださり、ありがとうございます♡ アタシの魅力を分かってくれるなんて、おサカナ? さんにしては優秀ですね♡♡ 御礼に、ぷ、ぷりてぃ? なアタシを、余すところなく堪能していってね♡♡♡ あっ♡ た・だ・し♡ お触りはダメだぞ♡♡♡♡♡」キュルーン♡♡♡
ユビデル「素晴らしいぞ愛しのベラ!! そうそこで片目を瞑って決め立ちをs」
ガシッ
アラク=メネー・シン「あ・な・た???♡♡♡」ニッコリ ゴゴゴゴゴ…
ユビデル「!!!! イッイタタタタ!!!!」ジタバタ…
ベラ「え〜っと……こうやって谷間を………」ヨイショッ
ペシッ
ベラ「あたっ!!」ビクッ
ジヴァ「ヨイショッ じゃねぇ!! なにしてんだお前は!!!!父親に誘導され過ぎというか、妙にノリノリじゃねぇか!!!!」ガー
愚神2「………めでたい場なのは良いが、俺達……そろそろ名前がほしいぜ………」
愚神3「なによ。ここだけの話、アンタはもうすぐ、本編で名前付きの再登場するじゃない!!しかも、めっちゃめちゃ重要な役どころでさ!!あ〜羨ましいわ………」プンスコ…ブツブツ…
愚神1「まったくだぜ…。一応、伏線は張っていたみたいだが、オイシイ役回りだよなお前。それに比べて俺達は………」ズーン
ポワポワ…
ヘガテー「なぁんだかぁ〜〜〜❀❀❀お祝いをしているのかぁ〜〜〜❀❀❀悲しんでいるのかぁ〜〜〜❀❀❀分からなくなってきたのです〜〜〜〜〜❀❀❀❀❀🎉🎉🎉🎉🎉」ポワポワ…パチパチ
ゴーコン「………ハァ…皆様、自由に動き過ぎですよ。……改めまして、ウツボ様。この度はギフトを贈ってくださり、誠にありがとうございました。貴方様も、貴方様の創り上げた唯一無二の存在(作者イチオシの御方)も、本編にどんどん絡んでいければと、私達も作者様も思っております。絡まる程の毛が作者様に無いことは大変恥ずかしい限りですが、原稿までマッサラのボウズにならないよう、適度にアンロック(イシキうつし)をかけていく所存ですので、どうぞ今後とも、引き続きよろしくお願いモウし上げます」ペコッ
ベラ「ほらみてジヴァ!!こうやって飛び跳ねたら、スカート? とかいうこの布がめくれて、可愛い下着がちらりと」ピョンッ
ジヴァ「だからてめぇはどこに向かってんだ!!!!///」クワッ
ユビデル「美しいが、はしたないぞベラ!!!!」アワアワ
アラク「………ジヴァさん?? ……みたでしょう???」ニッコリ ゴゴゴゴゴ
ジヴァ「いや不可抗力じゃねぇか!!!!」ビクッ
ウツボ様
貴殿の圧倒的フィジカルギフテッドにより
彼らもより一層
元気に躍動しております。
躍動
という意味では
御作においても遂に
爆発的闘いが繰り広げられておりますね
フサフサが舞い散る狂気のウタゲ
楽しみにしております。