ランス(ウサギ)「キュウキュウキュキュウキュウキュウキュウキュウッ」
トリドル(医師)「『煩いですよ変態。首を引っこ抜きましょうか』だそうです」
トンデルセン(作家)「アッハッハッハッハッハ!!相変わらず辛辣ラビットガールだな!!!!アッハッハッハッハッハッハッハッハッハ!!!!!!」
リンス(第2王女)「ト、トンデルセン先生……。何だかいつにも増してご機嫌ですね」
トンデルセン「うむ!!それはそうだろう!!!!なんせ、『読者様』から『応援の証』をいただいたのだ!!!!作家として、こんなに嬉しいことはないぞ!!!!」クルクル♪
ゴウモウ(王)「確かに、ギフト? なるものを、いただく事ができたようだな」
シュクモ(王妃)「しかも8連続(+1)だそうで……。長きにわたり、ご支援を賜っているのは素晴らしいですね」
トンデルセン「そうだろうそうだろう!!!!♬♬♬♬♬」クルクル♪
ランス「キュウッ!!キュウキュウキュキュウキュウキュウキュウッ!!キュウキュウキュウッ!!」
トリドル「……『変態。そもそもあなたが描いた作品ではないでしょう。あなたはただ作品内で狂った行動をしているだけです』とのことです」
トンデルセン「アッハッハッハッハッハ!!それはそうだが、作家という立場上、やはり嬉しさは込み上げてくるものなのだよラビットガール!!ほら、キミも嬉しいだろう!!高い高いをしてあげよう!!!!♡」シャラーン
ヒョイッ
ランス「ッ!!キュッ!!キュウキュウキュキュウ!!キュウキュウキュウキュウッ!!」ジタバタ…
トリドル「……『ひゃっ!!離しなさい変態!!目玉を抉り出しますよ!!』だそうです………(というか私…翻訳しかしてない………)」
リンス「ランス………」アワアワ…
シュクモ「と、ともかく、有り難いことよねあなた?? きちんと挨拶をしないと…」
ゴウモウ「う、うむ。そうだな。では、ええと……サクライ氏。この度は、本当に」
バキッ
ゴウモウ&シュクモ&リンス「「「!!!!!?」」」ビクッ
バイト(怪物)「お〜お〜〜!!♬ オレさまのための『貢ぎ物』があるって聞いたぜ??有り難く受け取りに来てやったぞ!!♪♪」ガッハッハ ズイッ
シキル(博士)〘い、いやバイト……君単体に、ではないんじゃないかな………〙アセアセ…
バイト「あん?? 偉大なるオレさまの為に決まってんだろうが!?」ガッハッハ♪
アリー・テクスチャー(ボタニスト)「まったく!トビラを蹴破るんじゃないわよ!!そんな事してるやつが、ギフトなんて貰えるわけないでしょ!!捕まえるわよ!!」プリプリ
バイト「あ゛あ゛!?やってみろってんだガキ!!」ガー
アリー「だからガキじゃないわよ!!少なくともあんたより……って、女性に何言わせてんのよ!!!!///」プンスコ バシッ
バイト「いやオレさまは何も言ってねぇだろうが!!」ガー
ダウ・コラーゲン(ボタニスト)「……………あ〜………だるい………。………素直に皆、ありがとうって言えば良いのに………」ズーン
改めましてウツボ様
本当にありがとうございます。
貴殿の圧倒的作品へのコメントにおけるサイドチェストーリーや
拙作の本編でも
貴殿
そして
貴殿が創り出された刷新的キャラクターが
所狭しと活躍予定です。
どうぞ今後とも
よろしくお願いモウし上げます。