あくまでもネタですが数式を適当に(一応、理合いは合ってるように出してます)つかってソレらしいお話をNoteにて掲載してます。
https://note.com/yukihara023/n/nd69433b1abb5
古流武術を物理学などの数式を持ってそれっぽい作品を書きたい人の参考になるか?いや無理っぽくね?
1:大太刀運用における「質量の呪縛」と破砕の理合
二、 天正流野太刀刀法における身体操作と物理運動
1. 「重心沈下(抜骨)」による位置エネルギーの運動エネルギー化
2. 「柄の手返し」と「慣性モーメント」の制御
3. 「柄(柄頭)による落とし前」と打撃後の衝撃吸収
三、 「薬丸自顕流」との比較解剖:打撃思想と身体操作の違い
1. 蜻蛉(とんぼ)と天正高構えの質的差
2. 「捨身」か「生存と防衛」か
四、 結論:物理の摩擦を通過した「用の美」としての刀法
これら4項目でそれっぽく理屈つけした古流剣術を令和の時代に科学する。
みたいなノリで薬丸自顕流へのリスペクトも込めてウソ論文書いてます