この物語は創作であり、実在の人物・団体・事物・事象と或いは関わりがあるかもしれませんし、そうでないかもしれません。全ては貴方のご想像のままに。 https://lit.link/kohakunowoto
日常に潜む違和感を描くジワジワ系ホラーを執筆中 『未来のレビューが増える物件』連載中 未来がレビューに書かれてしまう現象を描いたホラーです。 短編『カリスマと呼ばれて』【完結】は、 人との“距離”が崩れない世界を描いた静かなホラーです。 水曜日・日曜日20時 毎週更新
恋愛、スポ根、などなど 新作通知はX(twitter)からどうぞ
天ノ崎䌢です。 趣味で小説を書いております。 大長編小説を主に書いております。 多くの方に読んでもらえるように頑張りますので、応援のほどよろしくお願いします。
5月中にはファンタジー小説の投稿を開始します。 多くの方々におもしろいと感じていただけるような、明るく楽しい物語を目指しています。
『僕の声を、君にだけ』を連載中です。 毎週火曜、金曜20時公開予定です。 どこかにいる誰かの心に、そっと届く物語を書いています。 心の痛み、生きづらさ、傷ついた過去。 そんな世界の片隅に咲く、ささやかな“ぬくもり”を描きたいと思っています。 誰かに救われたい気持ち。 誰かを救いたいと願う気持ち。 読んだあと、ほんの少しでも「優しくなれる」ような物語を目指しています。 静かに泣きたい夜、心に居場所がほしい夜に、 そっと読んでもらえたら嬉しいです。 ※無断転載禁止
心が動く一瞬と、言葉にならない余白を大切にしています。 長編ファンタジー 『灯火の誓い』連載中
ご訪問ありがとうございます。 2026年2月から執筆を開始しました。 『建国記』は、日本古代史を自分なりの解釈で書いております。 『異世界珈琲店』は、コーヒーの知識ベースに。 短編は週1ペース(日曜更新)で続けていけたらいいなぁと考えてます。 『Design-X』はお仕事シリーズから派生して1万字を目標に膨らませた作品です。 よろしくお願いします。
言葉というのは、人類が創り出した最大の魔法だ。 人生において至要たる言葉に出会った時 人はそれに救われ、その人生すらも変わり得る。 美しい言葉は 人を癒し、励まし、地の底からも救い出す。 刃物のような言葉は 心を刺し、脳を壊し、時に人をも殺める。 私は 誰かの人生を救い出すなんて 大それたことは思ってない。 せめて誰かの片隅の 小さな癒しでありたいのだ、と。
皆さんこんにちは.*・゚ なのめです。 説明が苦手なので物語を書いています。 いつも★や♡、コメントありがとうございます😭 とてもとても嬉しいです🥹 【まず、書き手の皆様へ。 あたしはレビューを書くのが好きです✨️ いただいた♡や★は、だいたい読書欲に変換されます。気づいたら、あなたの作品にレビューを落としているかもしれませんw その言葉が、また誰かに届いたら嬉しいです。 たくさん読ませてください✨️ レビューのあとも、本当は一気読みしたいのですが......毎日ちょっとずつ読みにいっています(遅くてごめんなさいw) 完結まで追いかけたい! なのめ流の濃厚レビュー、もし気に入ってもらえたら、その言葉をあたしにも少し分けてもらえたら嬉しいです✨️】 ◎「言葉の瓶詰め屋」 1話完結・500~2500字の連作短編です。 長さはバラバラ。どこからでも楽しめます(きっとw) いろんなエッセンスを混ぜているので、好きな話が見つかれば嬉しいです。 【1部完結しました✨️】2部更新中。 毎日更新。 水木は、カクお休みしてヨム専になります🚪バタンッ 〇「やまなしおちなしいみなし日常物語」 1話完結・1500字以内のエッセイ風。 不定期更新(最低週1、あとは疲れたときに) カク10ヨム10くらいでサイト内をうろうろしていますw 遭遇したら優しくしてください🐥 バウムクーヘンが好きです。 140字小説や短編も書いています。 長さは気分次第。 日常の中に落ちている優しい感情や、小さな違和感、言葉にしづらい怖さを拾うのが好きです。 切ない話やきれいな話も好きですが、ときどき後味の悪い話も混ざります。 やさしい話を書きたい気持ちはいつもあります。 疲れるとシュールやナンセンスに走りがちですw ジャンルは決めていません。 決めると、逃げたくなるからです。 読み終わったあと、 「今のは何だったんだろう」と 少し立ち止まってもらえたら嬉しいです🙌✨ Xではいろんなジャンルの140字小説を書いています✨️
Xから小説を拝読させていただいている、二次創作字書きです。文章は下手です。よろしくお願いいたします。AI利用または、AI補助利用(イメージイラストは可能)した作品は、読みません。
SFや歴史、ミステリー、コメディが好きです。しかし、リアリティも大事だと思っています。 皆様の素晴らしい小説読みに行く時間が欲しい…… 文章、設定、プロット、ギミックなどは全て自分で行いますが、知識の足りない専門分野部分を補ってもらうのにAI活用しています、また、小説場面を画像生成してもらったりしててます。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
駄文を投稿しています。
異世界恋愛を書いています。 カクヨムさんを始めたばかりなので、他サイトさんとの違いに戸惑いながら勉強中です。(ジャンルに異世界恋愛が無いので、自分の作品が恋愛なのか異世界ファンタジーなのか迷ってるところです汗) なろうさん、アルファポリスさんにも公開しています。
毎作作風変わります。各作冒頭など味見どうぞ。(BL・ブロマンス多め) 〈はじめましての方へお品書き↓〉 ◆「讒訴(ざんそ)」短編 カクコン11短編中間通過 秦の始皇帝と李斯をモデルに 韓非子を死に至らしめた経緯を描きました。古典漢文調を目指したので文体やや硬派。硬い文が苦手…という方は、「讒訴【童話版】」をどうぞ。 ◆最新作・薮坂さま「筆致企画」参加作品 「嘘と桜とレモネード」2作、いずれもショートショート ・彼女はいつも我儘だった―王道青春恋愛編 さっくり読みやすい王道作品目指しました。 ・死陣―ハードボイルドノワール編 癖に走ったガンアクション。バディブロマンス。静谷節はこっちでどうぞ。 ◆「ワルキューレの沈黙」長編 クラシック宇宙SF、アンドロイド、幽霊船、イギリス海軍、パニックホラー、ブロマンスと癖を詰め込んであります。文体は、1980〜90年代翻訳もの風を目指した。(高校で書いた作品改稿版) ◆「アルトシュタット奇譚」中編 タニス・リーに憧れた近世ドイツダークファンタジー。装飾過多、でも癖になる文体を目指した中編。(高校で書いた作品、ほぼそのままだが今も好きなやつ) ◆「ハルピュイアの鎮魂 ―禁忌を超えて、魂に、触れる。― ディストピアSFホラー×異形吸血鬼譚×異種族純愛」長編 ガチめのホラーSF。文体は現代風シンプルです。オリジナル版は甘々純愛BLなのですが、15Rにしたらわりに硬派なホラーになりました。BLを楽しみたい方は18R版をどうぞ https://novel18.syosetu.com/n7022lg/ 〜〜以下別サイト〜〜 「古都―名前を奪われた青年と明日を持たぬ剣士の物語」 個人的代表作、長編。愛してくださるファンに感謝。 18世紀ドイツ「剣と外套」ファンタジー。18RBL注意。 https://novel18.syosetu.com/n5937kz/ 癖を同じくする方々よろしくお願い致します。 *** その他 ★は、基本好き!と思った作品にしか贈りません。小説の完成度とか抜きで好きか(静谷の癖か)どうかだけで贈っております。(そもそも完成度とかよく分かりません) 文体フェチなので、重めの文・硬派な文で星多くなりがちです。が、ラノベ系でもガチに心掴まれることもあります。当然BL・ブロマンスで点高め。 このように思し召しください↓ ★1…あなたの世界好きですわ! ★2…え…めっちゃいいですやん!好きぃ! ★3…いつまでも浸ってたいんですけど、ここに。いいですか。 読み手としては、書く方に振れてるときは、特に長編はなかなか読めず、あしからず…短編は気軽にお邪魔いたします。 書き手としては、応援もコメントも、★は一つからでも大変嬉しく受け取ります!が、心弱めなので、批判したいときは黙ってスルーしていただけると幸いです。レビューとか死ぬほど嬉しいけど、お礼しそびれること多し…常に喜び悶えております。感謝。 ***
暗いラブストーリーとやかましい設定のファンタジーが好きです。 無断転載・AI学習×。執筆の際、あらゆる作業においてAIはいっさい使用しておりません ※他サイトと同時に重複投稿しております
活字という名の聖域へ、ようこそ。 溢れ落ちた「叫び」を、物語という器で代弁する。 歴史上の敗者、孤独な妹、嘘を飲み込む妻。 喉の奥で震えていた彼らの本音を、私は書き留めずにはいられない。 時に優しく、時に冷徹に。 🟦 青:純文学(心の機微・人間ドラマ) 🟩 緑:歴史・時代(敗者の物語・史実) 🟥 赤:ギャグ・コメディ(笑い・息抜き) 🟧 橙:創作論・エッセイ かなりの速読ですが、一字一句に宿る体温を逃さぬよう、心で拝読しております。
書き手としては、長編純ファンタジーに挑戦中。 読み手としては、オールジャンル読みます。カジュアルにコメントしてしまうタチですが、お許しください。 敢えて明記しますが、読み手として伺った作者様からのフォロバ・レビュー返礼等は求めてません。 純粋に「好き」の気持ちで作品に接していただけるように精進します💪 (私の方からも、「返礼」でのフォローやレビューは致しません。コメント・レビュー等は純粋な「好き」の気持ちとしてお送りしてます) 2025.11.28 X始めました。
はじめまして。秋定弦司(あきさだ・げんじ)と申します。 私は、鉄道の保安、郵便、警備、介助といった「人の命を預かる現場」で働きながら、文章を書いています。これらの現場で培った倫理と沈黙の感覚が、私の創作の基礎です。 私にとって「書くこと」は、感情を吐き出す行為ではありません。報告書を書くように、確認し、記録し、誤りを防ぐための行為です。安全靴を履いて現場に立つように、言葉にも責任が伴う。文学とは、感情の爆発ではなく、誠実の証明だと考えています。 人が人を守る瞬間の震え、その沈黙の中に宿る尊厳。私はそれを「報告」として残したいと思っています。語ることは暴力にもなり、沈黙は逃避にもなる。だからこそ私は、「聴くために書く」。沈黙を守るために言葉を選び、敬語で怒りを包むのは、祈りを伝えるためです。 現場で交わされる「了解」という一言のように、文学もまた応答の一形態でありたい。報告、確認、返答――その反復のなかにこそ、安全と倫理が息づく。私はその文化を文学として継承したいと願っています。 書くことは、現場の延長線上にあります。 それは、誰かの痛みを奪わず、誰かの声を聴くための行為。 私はこれからも、沈黙と誠実のあいだに生まれる言葉を記録していきます。 秋定弦司作品 二次創作・名義使用に関する基本方針(令和7年11月21日) https://ameblo.jp/akisadagenji/entry-12947566275.html
ミステリー小説が好きです。青春ミステリーとか日常の謎が好物。あとシャーロック・ホームズは「まだらの紐」が好き。 ハートやブックマーク、星、全部嬉しいです。読んでもらえるだけでも幸せ。あと、コメントもらうとやる気が出るみたいです。
はじめまして 二進(にしん)です。🐟️ アイコンは気の抜けた魚の顔をしていますが、小説の中身は「数字と理詰めで悪党を破産させる」ちょっと硬派な物語を好みます。 階段を登るだけで息切れするような虚弱な主人公と一緒に、異世界の裏側を計算・清算していくお話を中心に置いていく予定です。 ぼちぼちとした更新になりますが、一話一話、納得のいくまで磨いてお届けします。 仲良くしていただけると嬉しいです🐟️ 🐟️の力だけでは書ききれない細かい辻褄合わせ等などはAIに協力いただいています
色々書こうと思っているカクヨムの新参者、つまりはへっぽこです。今はローファンタジー書いてますが、そのうち異世界ものとか恋愛ものとかも書きたいかも〜
私はタイ出身です。 言葉の間違いがたくさんあるかもしれません。
書くと読むが好きで登録しました。 処女作で長編 青春ホラーを連載中です。 一人の若者が、恐ろしい運命に振り回されながら 愛したものを守り抜こうとする物語。 週に一度、更新しています。 【10000PV】達成いたしました❀ 皆様応援ありがとうございます˚✴︎₊⁺。 気になった小説は読みに行っています。 時々応援コメントも書いてます…! 相手してくださると嬉しいです❀ お返し読みなどはお気になさらず。 ❀*゚ ゜゚*❀*゚ ゜゚*❀*゚ ゜゚*˚❀ ⚠︎無いと思いますが無断転載・盗作は当然厳禁です。ぬすむのはわるいことです。お金はらってもらいます。 ⚠︎適当に♡を連打されてもお返しに作品を読みに行くことはありません。
はじめまして。 見つけてくださりありがとうございます😌✨ 私は『ときる』と申します。 X→ @tokiru_kronos レビューや返信の際、嬉しさのあまり語彙力が消失します。 長年構想していた物語を形にしたくて執筆を始めました。 テンポと読みやすさを心がけています。 拙い文章ですがまずは書き切ることを目標に。 できればキャラ愛が伝わるように。 あわよくば読者さまに気に入っていただけるように。 そんな思いで執筆しております。 まずは短編やお題などをこなしながら修行を積んでいこうと思います。 そんな修行中の身ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします😌✨
ぽちなです。 拙い文章ですが、書きたいものを書いています。 まずは一番書きたい、ヴィジュアル系バンドの物語。 どうぞよろしくお願いします。
最近は「火明比売」という作品に力を入れています。神話と歴史と現代ファンタジーを同じ鍋で煮た作品です。「英独証言集」は余裕が出たら続き書く。時々詩や短歌、長歌を投げることもあるかもしれない。PixivとTALESにも作品をあげています。
のんびり書き読みしてる人です。よろしくお願いします。
[豊穣の聖女と護人] 骨太ダークファンタジー部門8位 https://kakuyomu.jp/works/822139846592905561 音楽バンド活動と脚本執筆活動やっております。 好きなジャンル ※ダークファンタジー ※ポストアポカリプス 執筆活動は周りには言わず一人でコツコツやってました。 この機会に連載を始めました。 宜しくお願い致します!
中の人はアイドルと特撮にちょっと詳しい商業作家。板野かもはWEB用の別名義。 カクヨムでは2017年1月から2020年1月まで活動し、何度か頂いた書籍化の話が全てポシャるという数奇な体験を経て退会。2021年10月、過去作品の再公開のため再登録。 この名義での創作はもう行っていませんが、過去作品に反応を頂けると喜びます。
訪問頂き有難うございます。 小説内に分かりにくい表現、誤字脱字などありましたら、ご指摘いただければ嬉しいです。 作品は、適時表現の見直しや誤字脱字の修正をおこなっています。 カクもしますが、ヨム多め。 紙の本も電子書籍も、小説サイトも併読します。 衝動で応援やら星やら入れて、あとから読み返してレビューしたりします。
妄想大好きな禄でもない人です。怪作の架空戦記を書いています。非常に個人の趣味嗜好が反映されていますので、予めご留意いただけると幸いです。 Twitter→@takemotodenjuro
読む側としては乱読系ですが、古典SFと歴史小説が特に好きです。 SFと歴史物は、能力的かつ精神的に自分では書くのが困難なジャンルなので、これを書ける作家さんには本当、山より高い憧れがあります。 書く側としては、がんばる女の子とスパダリ好き。 ご感想いただけますと、とてもうれしいです! https://kakuyomu.jp/works/16818093089021895438 『滅亡王女は世界を変えたい ~先史文明の超科学で魔法文明に挑戦します~』 カクヨムコン10、中間先行通過作品です\(^O^)/
小説を書いています。
私は私の為に、この作品たちの主人公を描いてます。救われたいだけなのかもしれません。弱いだけなのかもしれません。 5月が始まり、新しい話を模索中。あ。その前に今作っている話を続けなきゃ・・・・ 5/15追記 コメントいただきましたら、遅くなっても必ずお言葉は返させていただきます。ご承知ください。 ※転載・翻案等の二次利用、およびAI学習への利用を一切禁止します。※ ※Unauthorized reproduction or use of this work for AI training is strictly prohibited.※
のんびり小説を書いていきたいです。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。