ナマスカール。 「てふつがひ」と書いて「ちょうつがい」と読み〼。 幻想・耽美小説を好む輩ですが、評論を含む多様なジャンルの文芸作品を嗜みます。 愛読する作家は三島由紀夫、ジョルジュ・バタイユ、澁澤龍彦、寺山修司etc 他に、いわゆる小谷崎の短編、横溝正史の戦前期作品群も愛好し、特に『曲藝團〜』は、その辺りの影響を色濃く受け、頑張って模倣したような… 気安く、お手軽にあしらって頂けると幸いです。
ただのカピバラです。 のろまな齧歯類に生まれ落ちたせいで、人間社会で生きるのが大変です。 早く人間になりたい。 現在カクヨムでの投稿活動をお休みしています。 読むは続けてます。 御迷惑であれば、ブロックして下さい。 読み返しなどは不要です。 コミュ障なので自発的なコメントが苦手です。 ごめんなさい。 本業の傍ら、シナリオライターをやっています。
拙作『銀のベナンダンテ』について。 全約20章程度の予定です(作中所要時間が約一年半であり、第7章時点で作中経過時間が約半年ということから、その約三倍くらいという概算ですが) 第8章からは七選皇伯や聖女たち、五枢要と戦っていく予定ですが、今のところ第8章以外ほとんど何も決まっておらず、考えているところです笑その割に最終章直前の流れは割と決まっていたりします笑 一番決まっているのが主人公周りです。具体的には、 ・最終章突入時点で四騎士に準ずる強さに仕上がっている(デュロンの生涯の中で、本編の一年半の間が一番異常な速度で成長する時期ということになっています) ・父親の亡霊を実力で打ち破る(ここは変なズラシとか小細工なしです) ・最後はラスボスである〈災禍〉こと〈悪魔の王〉を主人公がエクソシストらしく銀の弾丸で撃ち殺してハッピーエンド(主人公が急に銃使いになるとかそういうことではないです。ただ別の形で特殊な覚醒はします) 以下、最終章で回収する必要がある主な伏線の覚え書きです。 ・〈災禍〉の正体 ・〈魔術師〉の正体 ・ジュナスの計画の全貌 ・アクエリカの計画の全貌 ・ハザーク夫妻が遺した博打の内容 ・ヴェロニカの本当の立ち位置 ・ヴァレリアンの能力に関する二つの秘密 他、思い出し次第書き足します。 最後に第8章に登場する四姉妹の名前をぜひ覚えていただきたいので書きます。 長女レスリー・モンテスカッチャ 次女ラニプソ・モンテスカッチャ 三女シフォン・モンテスカッチャ 四女アルカナ・モンテスカッチャ
人畜無害の八方美人 / 本人は人畜無害のはずです。文章は読みやすいと褒められています。 / 歌って踊れる小説家を目指しています。書いておかないと忘れそうなのでここに書いておきます。