皆々様、初めまして。 「緋村 真実(ひむら まこと)」と申します。 何処にでもいる読書好きでいて、普通の【光る事を信じて研磨中の物書き】な自分です。 一次創作の小説を書くきっかけは、単純に言えば、世に自分が本当の意味で納得し得る物がなかったので、それなら自分で書いてしまえ、という取りようによっては、身の程知らずな理由からです。 尤も、くまなく探せば、本当に自分が求めるものがあるのかもしれません。 だけど、自分に赦された時間では広大な砂漠で、一欠けらの宝石を探すようなもの。とても間に合いません。 これから此処に登録しようとしているのは、自分が尤も愉しめるための創られた作品です。 エゴと言われれば、否定はしません。自己満足とも謂われても同様です。 今は、ここの執筆環境に合わせて編集の最中なのですが、週末あたりに公開できるかな、といった処です。 もし、皆々様の中で時間に余裕がある方が居られましたら、僭越ながら目を通して頂けるならこれ以上の喜びはありません。だって、読んでくださった場合、その間だけは皆々様の貴重なお時間を頂戴できるのですから。 それでは、失礼いたします。 今後とも何卒、よろしくお願いいたします。
普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。
短編作家です。 「探偵」と「えのき」「ご飯」3作TOP10入りしました 誰もが気軽に読めるような作品をご用意させていただいております。 難しい設定とか用語は無いので、 ぜひ読んであげてください。