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灯紡
@hitsumu
2026年8月4日
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異世界ファンタジー
現代ファンタジー
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あの人のいない宿に、灯りを
/
灯紡
「君と紡ぐ短編集」第四弾です。 冬の宿、一人になった老人は心に穴を開け、あの人の言葉を思い出しながら、訪れる旅人たちを迎える。
★0
異世界ファンタジー
完結済 10話
33,422文字
2026年9月11日 21:23
更新
冬
夫婦
宿
短編
老人
好きだったのは、あの人といることだった。
灯紡
絵本の灯り
/
灯紡
『君と紡ぐ短編集』 第三作目です。小さかった頃の気持ちを拾い直していく、一人の兄の話。
★9
異世界ファンタジー
完結済 7話
13,629文字
2026年8月24日 15:57
更新
短編
異世界
ファンタジー
魔術
兄妹
秋
置いてきた夢を想い、僕は寄り道を始めた。
灯紡
郵便屋ですが、届ける相手が不在です
/
灯紡
『君と紡ぐ短編集』 第二作目です。 世界で最後となった郵便屋の少年がそれぞれの思いを届ける、短編ファンタジー。
★6
現代ファンタジー
完結済 10話
9,526文字
2026年8月15日 18:36
更新
戦争
郵便
短編
夏
旅
――帰る場所を知らない少女と、帰る場所へ行けない郵便屋。
灯紡
届けるという行為、そのものが意味のある行為なのだと思う。
優姫羽里(旧:うきうき)
花の無い世界で少女を拾いました
/
灯紡
『君と紡ぐ短編集』第一作目。 一つの約束が、長い冬を終わらせる。 約束と別れ、そして春を描く短編ファンタジー。
★0
異世界ファンタジー
完結済 10話
10,738文字
2026年8月4日 17:37
更新
短編
異世界
ファンタジー
約束
春
桜
冬
少女
春になったら、一緒に桜を見よう。たったそれだけの約束だった。
灯紡