小説家・歌人・ダダイストのヒャッカベネロです。恐れ慄いてください。講談社BOX-AiR新人賞にてデビュー、著作「轟運探偵の超然たる事件簿 探偵全滅館殺人事件」(星海社FICTIONS) 「ひとひら怪談」(二見書房)など。
【お知らせ】カクヨムコン8で拙作『みんなこわい話が大すき』がホラー部門の大賞をいただきました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。現在書籍版発売中、また続編の『巣』も加筆修正を加え、『わたしと一緒にくらしましょう』と改題して発売中です。よろしくお願いします。 他サイトに溜まりすぎた実話っぽい怪談の整理のために作ったアカウントですが、最近は自主企画に合わせて短編を書いたり、見切り発車で連載をしたりするのが楽しくなってます。よろしくお願いします。 近況ノートは読んだ本のまとめにしようと思っていましたが、挫折して久しいです。
読んでもらえたらとても嬉しいです。 よろしくお願いします。
小説家
ホラー・オカルト系ライターです。 フォローや★、応援、コメントなどいつも感謝しております。 □短編『特記事項の多い民泊』 https://kakuyomu.jp/works/822139838775963961 ■代表作『山を向く"座り人(スワリビト)"──奇怪なる正座遺体についての調査資料』 https://kakuyomu.jp/works/16818792438048124022 ▼最新作『裏仏(ウラボトケ)──隠された裏念仏信仰にまつわる文書群・怪談集』 https://kakuyomu.jp/works/822139839711385875 ―――――――――――――――――――――――― 〈編著者紹介〉 小境 震え(こざかい・ふるえ) 2025年8月中頃より、オカルト系ライター〈小境震え〉としての活動を開始。 これまで職を転々としながら、オカルト・怪談・UFO・廃墟など幅広い分野の原稿を請け負い、“何でも屋”的な立場で取材と執筆を行ってきた。「無駄に真面目なオカルトライター」と呼ばれることもあり、一部の編集部からは便利な存在として重宝されてきた。名前が出ない記事が多かったものの、好きな分野で筆を執る日々に満足を感じていた。 しかし、近年の物価高やインボイス制度の影響を受け、ライター稼業と非正規の仕事を掛け持ちする生活が困難となり、現在は別のフルタイム職に就いている。 そのような折、図書館職員でありオカルト談義の友人でもあった故・〈高橋健二〉氏より託された資料群の整理・公開に、編者として関わる機会を得る。 この出来事を機に、〈高橋〉氏からの“最後のチャンス”と感じ、〈小境震え〉名義として、あらたに活動を開始。 専業文筆家になることを目標として、ひっそりとこれまでの取材活動の記録をアーカイブ化・公開している。
「小説家になろう」作者別獲得ポイント第四位です。 著作累計百万部(電子込み)、代表作は「ドラたま」、「暴食妃の剣」です。
インクスリンガー。特殊水難事故または異能力士の専門家。映画を見て感想を書く人。