果てしなき冒険家ナイトです。よろしくお願いします!
駆け出し小説マンです! 色々な、いい意味で増えいる複雑な物語。 そんな今だからこそ【王道】を書いています。 「“記憶を失った青年”を軸にしたダーク寄りファンタジーを連載中。 新たな仲間との出会い…別れ… 戦いの中で何を選び、何を守るのか――そんな 【王道】をテーマを描いています。 キャラ1人1人を大切に書いています。 少しでも気になった方はぜひ読んでみてください。
知られなくてもいい ―― でも、影の中で灯るものを誰かが見つけてくれたなら🕯️ ⛩️🕯️ エブリスタのコンテストに応募している別作品は、先にそちらを灯しています。 ⛩️🕯️ 結果のあと、こちらにも並べていくつもりです。
ファンタジーと怪談と人外が好き。マイペースに書きます。 ※「小説家になろう」でも投稿をしています。(ユーザID 2913901)
異世界ものの連載はじめてみました! 異世界複製錬金術師 活動を応援してくれると嬉しいです☺️ また同志は応援してます いつかイラストとかアイコンとか書いてもらえるくらいになるのが夢 会社員なので応援コメント、レビューへの返信は遅くなることがありますm(*_ _)m
私は今、カクヨムに50作品の小説を出しています。その中で一番好きなのはトキメキです(o^^o)トキメキは103ページで30000文字少しの中編小説ですが、私は大好きです。何故なら私はヒロインの梨花が大好きだから。波音は野球部のエース。マネージャーの小川真愛の事が好き。だがバッテリーの親友のは克樹と真愛は両想いだが、告白には至っていない。波音は自分に恋人がいる事にすれば克樹は真愛に告白するに違いないと考えて、恋人になる女の子を探し出す。誰でもいいからと言う考えの波音は遊び好きで男と遊びまくっていると言う噂のあった梨花からの派手なバースデーカードを見て、梨花と付き合う事を決める。理由は1番好みじゃなかったから。誰でもいいと言う条件に梨花が当てはまったから。ところがいざ付き合ってみたら梨花はただ波音と一緒にいるだけでとても楽しそう。然も梨花は映画のヒロインのオーディションでヒロインに選ばれて、芸能界に入る事に。映画が公開されるや否や梨花の歌が評判になり、梨花は歌手デビューを果たす。梨花は波音の為に余り得意でないクッキーを作ったり、一途で真っ直ぐに波音に向かって来る。そしてバレンタインの日、梨花は仕事を切り上げて、野球部を終えた波音に手作りチョコを手渡す。だが波音にとっては20分の1のマネージャーの真愛からのチョコの方が嬉しい。俺はどうしてこんなに想ってくれる梨花より真愛を愛しいと想ってしまうのだろう。梨花を好きになりたい!波音の頬を自然に涙が伝い落ちていた。
自分を小説家になろうからの書籍化作家だと思い込んでいる人。 脳内設定では複数の書籍化作品あり。 作品フォローされたらフォロー返して読みに行きます。 作者フォローは創作談義などをしたい人だけお願いします。
「ふかい たちばな すうはく」と読みます。 自分でも変だとは思っているが、設計思想があるので変えない。 書籍化目指して公募にも挑戦中。 星・フォロー・応援をいただけると、とても励みに なります。 よろしくお願いいたします。 今年3月シナリオスクール卒業。 ハイファンタジーやミステリをよく読む。 あとはゲーム。アクションかJRPGがメイン。 強くはない。 ブランデーなどの洋酒が好き。 強くはない。
カクヨムとなろうに書いてます。現役システムエンジニアでゲームアンドロイドが好きです。作者は女です。
はじめまして。 カキノキと申します。 仕事や子育てをしつつ、創作する柿です。 現在、女子高校野球をテーマにした『女子野球のススメ!』執筆中! 応援・アドバイスのほど、宜しくお願い致します!! 〈2026年の目標〉 1.『女子野球のススメ!』★100を達成する。 2.短編小説を執筆し、完結させる。 3.皆様の作品を拝読し、勉強する。(必ずレビューを投稿すること!!) 4.クトゥルフ神話TRPGの卓を経験する。 5.新クトゥルフ神話TRPGのシナリオを作成する。 6.ホームランを打つ。 〈よく読むジャンル〉 歴史小説、青春、スポーツ
新米です。 Noteもやってます。 https://note.com/sansyopiripiri
醒疹御六時(せいしんごろくじ)といいます。 電子小説を2025年7月に始めましたが、文章能力が伸びたと思い、複数の小説を執筆する事になりました。楽しい一時にしたいので宜しくお願いします。
よろしくお願い申し上げます
バトルとラブコメとダークファンタジーをエネルギーに頑張ってます。
(祝!!1万PV&☆300達成!!)特撮大好き。毎日投稿します。反応してくれたらとっても嬉しい。読み返したりもするかも……?面白ければ、☆を付けるかも……?
読み終えた後、「私も頑張ろう」と思っていただけるような読後感の良い小説やエッセイを書きたいと思っています。読者の皆様に『光り輝く未来』をお届けしたいからです。ペンネームにその想いを込めています。
はじめまして、ヨシ君です。 愛知県安城市で、ゲームバー 「ギルド酒場るすと」 を運営しています。 この店は、ただのバーではなく、 レトロゲーム・eスポーツ・ボードゲーム・シーシャ・お酒・ごはん をまとめて楽しめる、 ちょっと変わった“冒険者ギルド風”の遊び場です。 店内では、昔懐かしいレトロゲームで盛り上がる日もあれば、 みんなでボードゲームを囲んで笑う日もあり、 ゲーム好き同士が初対面でも自然に話せる場所になっています。 ゲームが好きな人、ちょっと面白い店を探している人、 一人でふらっと飲みたい人にも楽しんでもらえる空間を目指しています。 そして、この実店舗「るすと」を土台にして書いているのが、 異世界転生×ギルド酒場×AI管理社会ファンタジー 『異世界ギルド酒場るすと』 です。 現実の店で感じた空気、 人が集まる場所のあたたかさ、 常連同士の距離感、 ゲームを通じて生まれる会話や空気感―― そういったものをベースにしながら、 「もしこの店が異世界とつながっていたら?」 「もし酒場の日常の裏で、世界そのものが壊れかけていたら?」 そんな発想から、この物語を書いています。 作風としては、 酒場の日常、仲間との会話、少し笑える掛け合いを入口にしつつ、 その奥にループ、AI、観測、管理、救済と選別のような、 少し不穏で重たいテーマを入れています。 レトロゲームっぽい世界観や、 RPGのギルド感、 おっさん主人公、 異世界の日常とシリアスの落差が好きな方には、 楽しんでもらえる作品だと思います。 普段は店の運営をしながら、 空いた時間で少しずつ執筆しています。 実際の接客やイベント、ゲーム好きなお客さんたちとの会話が、 作品の空気やキャラクターづくりにかなり影響しています。 実店舗の「ギルド酒場るすと」に興味を持っていただけた方は、 ぜひそちらもチェックしてみてください。 リアルの“るすと”と、小説の“るすと”、 両方を知ってもらえるとうれしいです。 また、「小説家になろう」 でも 『異世界ギルド酒場るすと』 を連載中です。 読みやすい場所で追っていただけたらうれしいです。 【小説家になろう掲載ページ】 『異世界ギルド酒場るすと』 https://ncode.syosetu.com/n8617lr/ こちらは挿絵付きです。 【実店舗】 ギルド酒場るすと 愛知県安城市東新町10-11 これからも、 「店」と「物語」の両方で、 人が集まれて、ちょっとワクワクできる“るすと”を育てていきます。 どうぞよろしくお願いします。
O3です。 フロンガスをかけると分解されちゃうあれです。 オースリー、オゾン など、自由によんでくだされ。 自分の創作本編をなんらかの形にしたいと思い、行き着いたのが小説なんでゆるくやってます。 大学院生になりました。 Twitterでは気ままに絵を描いてます たまに小説関連の絵とか描いてます。
小説を書いて一人でも多くの人達に観てもらう為に小説を書いています 評価とコメントなどして頂けると嬉しいです。
元テニス選手で、現ボディメイクの選手です。 一昨年、初めてスポ根のラノベを書きまして、昨年春からカクヨムさんに参加させて頂いています。近頃は恋愛ものや異世界ものも、ちょっと書くようになりました。 カクヨムさん、文芸サークルみたいで、ほんとに楽しいですね。
初めまして、cozです(ノ◕ヮ◕)ノ*.✧ 小説を読むようになり10年以上…最近では。 『ああ、自分だったらこうするのに』 とか… 『あれ?この設定って合ってたっけ?』 とか… 自分ってこういう小説が好きだったんだなぁと、自分の知らない新たな一面を見つけられる小説って素敵だよねっ(人 •͈ᴗ•͈) なんて一人で気持ち悪い事を考える今日この頃。 読めば読むほどわがままになっていく心、日に日に理想が高くなり、読みたい小説が少なくなっていく… 『違う!自分はこんな結末は望んでない!もう読まん!』 となり、自分の理想ピッタリな小説を見つけても… 『半年も更新なし、あれ?別の小説執筆してるよ!』 (´;ω;`)ボクの暇つぶしが… なんてのはざらに起こる。 そして気付けば自分で小説を書き始めていましたw 書けばなるほど納得、勝手に動き出す主人公、思い通りにならないストーリー 何も考えずに書き始めるからそういう事になる、という事は考慮しないものとする!(意味不明:いみふみょう) でも、自分が後から読んで後悔がなければ、どうでも良くない? って訳で、まだ書き始めて1年も経っていない初心者ですが…好き勝手やってますw まあ?趣味があったら?お読みになられてもよろしくってよ?(ㆁωㆁ)ヨメ〜… こんなクソみたいな作者ではございますが、応援の程、宜しくお願い致します。
小説を書き始めたひよっこです。 レヴュー、星の数何でもつけられたら励みになります。もし興味があれば読んでみてください。 これからもどんどん書いていくのでよろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
過去に身近な人々が実際に体験した「勘違いコメディ」「伏線回収」「どんでん返し」「衝撃ミステリー」などをメインテーマとして、物語を紹介していきます。 ただし最近はサブテーマとして、様々な「雑学ラブコメ」などを中心に、実話だけにとらわれない「フィクション」の物語もお届けし始めました。 ノンフィクションではプライバシー保護のため、基本的に名前のない2人による会話文だけの形式にしています。「あとはみなさまのご想像におまかせ」するスタイルです。 ・メインテーマ:ノンフィクション 主にアメリカ在住の日本語話者の間で起きたミステリーやコメディです。「伝説の失踪事件~リラックマーズがクロマックマだった~」シリーズは、当事者たちが話した内容に基づいて、できる限りそのまま再現しています。 ・サブテーマ:フィクション 最近はノンフィクションを参考にして、自由に想像しやすい物語を作っています。実在の人物や団体とは一切関係がありません。複数の解釈が生まれるように、2人による会話劇にしています。
短編集を出すのが夢ですが長編も書きます!(*^^)v 色んなジャンルに挑戦してみたい!! 代表作「とある世界の片隅で」が カクヨムコンテスト11 ライト文芸部門の中間選考を通過しました。 カクヨムコンテスト10【短編】現代ドラマ・文芸・ホラー部門の中間選考で2作品通過しております。 「泡姫」 https://kakuyomu.jp/works/16818093090467825762 「カノジョが僕を拾いに来た」 https://kakuyomu.jp/works/16818093089626697193
短編が多いです。 もしよければ、感想や評価をいただけると嬉しいです。 とても励みになります。
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