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宇宙現象観測所センター(SPOC)所長

  • @hiroshi_eve
  • 2020年10月3日に登録
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  • 10時間前

    SPOC UAP科学考察シリーズ1(全6回)最新科学から見たUAP/UFOの飛行原理と動力仮説PART1/6

    SPOC UAP科学考察シリーズ1(全6回) ― Science-Based Speculative Studies on UAPs ― 最新科学から見たUAP/UFOの飛行原理と動力仮説 PART1/6 UAPは「空気を押して」飛んでいない? ―70年続く未知推進研究と時空歪曲型推進― 本書の読み方 本書は、現在公開されている科学的知見、宇宙工学、物理学、人工知能研究、および世界各国で報告されているUAP(未確認異常現象)に関する情報を基に、SPOC(宇宙現象観測所センター)が考察した内容をまとめたものである。 本書で紹介する飛行原理や内部構造、動力システム、製造施設、NHI(非人間知性)との接触シナリオなどには、現在の科学で実証された事実と、科学的考察に基づく仮説の両方が含まれている。 また、本書に掲載した内部構造図、製造施設図、概念図などのイラストは、本書で考察した時空歪曲型推進、慣性質量低減、高エネルギー電磁場などの仮説を基に、SPOCが現在の科学的知見を参考に想定したイメージである。実際のUAPやNHIの構造・技術が確認されているわけではなく、公開されている情報と科学的考察を基に作成した想像図である。 未知の現象に対しては、頭から否定することも、無条件に信じることも科学的な態度とは言えない。重要なのは、既知の科学を土台としながら、将来の可能性について冷静に考察する姿勢である。 本書が、読者の皆様にとって宇宙と科学への新たな興味を広げる一冊となれば幸いである。 最新科学から見たUAP/UFOの飛行原理と動力仮説 原稿改訂:2026年4月5日 Tokyo, Japan 宇宙現象観測所センター(SPOC)Powered by IS・INCA© 宇宙現象観測所センター(SPOC)代表 北島 弘 監修 黒崎 明 宇宙現象観測所センター特別顧問、元東京大学教授 小畑 正明 宇宙現象観測所センター特別顧問、東京工業大学工学修士 元材料メーカー研究者 QR_234629_90x90.png 宇宙現象観測所センター(SPOC)Powered by IS・INCA© この動画版はこちら、https://youtu.be/XWaK__hfJC8 序章 70年以上続く「未知推進研究」の系譜 UFO・UAPの飛行原理をめぐっては、1940〜1980年代にかけて、世界中で多くの「非主流物理学」が提唱されてきた。 ここでいう「非主流物理学」とは、主流理論以外の仮説や独自理論を指す。神話や宗教的記述の中にもその種のものがあるが、今回はそれらは含めていない。 たとえば、N極・S極で宇宙磁場に乗る理論、ノーマン・ディーン氏の無反動「ディーン・ドライブ」、ジョン・サール氏の回転磁場による「サール円盤」、トーマス・タウンゼント・ブラウン氏らの高電圧イオン推進「イオンクラフト」などがある。 トーマス・タウンゼント・ブラウン氏は、反重力やUFO推進理論、イオンクラフトや電気推進、いわゆるEHD推進の先駆者として知られる人物である。 また、清家新一氏の「超相対性理論」、ジョン・ハッチソン氏の強電磁場による異常現象「ハッチソン効果」、さらにTR-3B米軍ブラックプロジェクト説も語られてきた。TR-3Bとは、極秘計画で開発されたと噂される、反重力や電磁推進の三角形飛行体である。 これらは科学的再現性に乏しいものも多い。しかし共通しているのは、 「重力・慣性・空間そのものを制御する」 という発想である。 また、銀河磁場を利用した電磁推進や、ビフェルド・ブラウン効果も、UFO研究史の中で語られてきた。ビフェルド・ブラウン効果とは、高電圧コンデンサに力が働く現象である。 現代のUAP研究では、単純な「反重力」から、「真空工学」「時空歪曲」「慣性制御」「量子場制御」へと理論が進化している。 その流れは、パイス特許やアルクビエレ・ドライブのような概念へとつながっている。 つまり現在のUAP研究は、70年以上続く「未知推進研究」の延長線上にあると言える。 https://cdn-static.kakuyomu.jp/image/btNqmkVX (図0-1.未知の推進概念における70年の進化) UAPを理解する鍵 「空気を押して飛ぶ」という発想では説明できない UAPの飛行特性を考えるうえで重要なのは、「通常の航空機のように空気を押して飛ぶ」という発想では説明しにくい点である。 米ODNIの2021年報告でも、一部のUAPは風上で静止し、急激に機動し、目に見える推進装置なしに高速移動したと記録されている。 さらに、21件の報告で通常ではない飛行特性が報告され、11件ではパイロットがニアミスを報告している。 現在、世界のUAP研究において最も注目されている考え方は、周辺の時空・慣性・媒体を同時に制御している可能性である。 これは、「時空歪曲」「慣性質量低減」「高エネルギー電磁場」「プラズマ包囲」「高次元航行」と呼ばれるモデルと一致する。 すなわち“場の工学(Field Engineering)”仮説である。 これは近年、米国防総省AATIP元責任者ルイス・エリゾンド氏が著書『Imminent』で語った内容とも強く一致している。 また、2026年5月から機密解除文書が公開されたUAP動画とも、SID-1撮影の動画とも一致する。 https://cdn-static.kakuyomu.jp/image/DcsDFovZ (図0-2.空気を押し出すだけでは説明できない) 第1章 中核原理とテクノロジー 1-1.時空歪曲型推進 通常のロケットやジェットは、燃料や空気を後方へ押し出すことで前進する。 しかし、UAPがもし直角ターン、急停止、瞬間加速、無音飛行を実現しているなら、単純な反作用推進では説明が難しい。 そこで浮上するのが、機体周辺の空間そのものを歪める推進である。 前方の空間を収縮させ、後方の空間を拡張させれば、機体は空気中や水中を「突き進む」のではなく、時空の波に乗って移動する形になる。 これはアルクビエレ・ドライブや南善成氏系の宇宙推進理論に近い発想であり、SPOC的には「時空工学型UAP推進」と呼べる。 南善成氏は、『スターシップ理論』『宇宙推進物理学:フィールド推進による星間飛行』の著者である。この本は、銀河系を旅行する宇宙航法についての解説書であり、宇宙推進物理学を一般向けに説明した内容である。場の推進、すなわちフィールド推進理論を紹介している。 南氏はNEC在職中に、推進原理から見たUAP、すなわち未確認異常現象の飛行特性と、その推進原理から導かれる飛行性能に関して特許を得ていた。 UAPは、周辺の時空・慣性・媒体を同時に制御している可能性がある。これは、「時空歪曲」「慣性質量低減」「高エネルギー電磁場」「プラズマ包囲」「高次元航行」の統合モデルと一致する。 この場合、UAPは空気抵抗、水の抵抗、衝撃波、摩擦熱を直接受けにくくなる。 つまり、空中・海中・宇宙空間を連続的に移動するトランスメディア航行の理論的説明になりうる。 1-2.南善成氏のフィールド推進理論 中核となる技術として、いくつかの理論が発表されている。 南善成氏は、現在の宇宙推進ロケットの問題点を性能に基づいて説明し、これを超える新たな概念のフィールド推進理論を紹介している。 場の推進、すなわちフィールド推進の代表例として、空間の力学的構造に基づく圧力推力による空間駆動推進が導入される。 宇宙船の推進力は、宇宙船周辺の時空間と宇宙船自身との相互作用により生じる場の近接作用を利用したものである。 つまり宇宙船は、時空間の構造に対して推進することになる。 さらに、宇宙論的観点から局所的空間の膨張による推進概念、ならびに場の量子論的推進原理を紹介し、量子論的推進として超弦理論による推進の可能性を示した。 また、ブラックホール周辺の降着円盤の天体物理学に基づく有望な推進概念も紹介している。 最後に、フィールド推進による銀河間または星間旅行の航法理論を扱う。光速の壁を迂回する方法、すなわち光の障壁をジャンプするための超空間航法理論を提唱している。 1-3.エリゾンド氏の「時空の泡」 エリゾンド氏は、機体周囲に局所的な時空の泡(Spacetime Bubble)を形成するという考え方を示している。 これは、単純に推進剤で前へ進むのではない。 前方の空間を収縮 後方の空間を拡張 することで、機体そのものではなく、「空間側」を動かすという発想である。 理論的には、 アルクビエレ・ドライブ 一般相対性理論 真空エネルギー理論 南善成氏理論 などと関連している。 この“泡”の内部では、 慣性 重力 空気抵抗 流体抵抗 の影響が大幅に減少する可能性がある。 そのためUAPは、 急加速 直角ターン 無音飛行 瞬間停止 海中高速移動 を行っても、通常航空機のように破壊されないという説明になる。 つまり、 UAPは「飛行」しているというより、「時空の波に乗って移動している」 というイメージである。 https://cdn-static.kakuyomu.jp/image/DN64nRfc (図1-1.空間と重力の波乗り) https://cdn-static.kakuyomu.jp/image/dfaCpfAK (図1-2.モルディブでSID-1が捉えた緑色に発行するUAP 元動画はこちら https://youtu.be/rYiSPnRjrJw) ――では、もしUAPが空気や水を押して進むのではなく、「時空そのもの」を利用して移動しているとすれば、あの急加速や直角ターンの際に生じる巨大な慣性力はどうなるのだろうか。 次回は、現代UAP研究でも特に注目される「慣性質量低減」と、その背景にある真空エネルギー・量子場という、さらに深い領域へ進む。 (PART 2へ続く)
  • 6月11日

    【5 Unexplainable UFO/UAP Encounters Caught on Film】

    【5 Unexplainable UFO/UAP Encounters Caught on Film】 https://www.youtube.com/watch?v=soOuHDkhFdM A firebird-like light over Ginza, a "Black Manta" UFO, and impossible aerial maneuvers—these are not scenes from a sci-fi movie, but actual captures from the streets of Japan. We’ve compiled 5 of the most baffling, "unexplainable" events recorded by the autonomous robot "SID-1." Alongside expert analysis from SPOC director Hiromu Kitajima, we invite you to question the limits of our reality. Watch the footage that is challenging everything we thought we knew about the sky above us. #UFO #UAP #SID1 #Unexplained #Mystery #SpacePhenomena
  • 6月11日

    【説明不能】SID-1が捉えたUFO・UAP映像5選

    【説明不能】SID-1が捉えたUFO・UAP映像5選 https://www.youtube.com/watch?v=soOuHDkhFdM 【科学の限界を超えた衝撃の映像5選】 銀座の上空を舞う火の鳥のような発光体、漆黒のブラックマンタUFO……。これらが撮影されたのは、空想の中ではなく、私たちの日常の空です。 今回は、自動観測ロボ「SID-1」が捉えた中でも特に「説明不能」な映像を5つ厳選してご紹介します。専門家による解析を交えながら、現実と非現実の境界が曖昧になる衝撃の記録をご覧ください。 もし、この映像が本物だとしたら、私たちは何を信じるべきなのでしょうか。 #UFO #UAP #SID1 #衝撃映像 #ミステリー #宇宙現象
  • 6月11日

    【What is really flying over Tokyo?】UFO/UAP

    【What is really flying over Tokyo?】 https://www.youtube.com/watch?v=CgqbI-S2qQ4 An autonomous observation robot, "SID-1," installed in the heart of Tokyo, has captured groundbreaking footage that defies scientific explanation. From black monoliths to objects emitting visible shockwaves, these aren't just your average sky anomalies. Join Hiromu Kitajima, Director of the Space Phenomena Observatory Center (SPOC), as he analyzes these real-world captures. The evidence is becoming impossible to ignore. Do you believe these are extraterrestrial, or something else entirely? Let us know your thoughts in the comments! #UFO #UAP #SID1 #SpacePhenomena #Aliens #TokyoMystery
  • 6月11日

    【驚愕】本物のUFOを自動観測ロボ「SID-1」が捉えた

    【日本の上空で何が起きているのか?】 https://www.youtube.com/watch?v=CgqbI-S2qQ4 東京都内に設置された自動観測ロボ「SID-1」が、驚くべき記録を捉えました。これらは単なる未確認飛行物体(UAP)ではありません。漆黒のモノリス型や、衝撃波を伴う謎の飛行物体など、既存の航空技術では説明がつかない現象の数々です。 宇宙現象観測所センター所長・北島弘さんが、実際の観測データをもとに徹底解説します。私たちの常識が崩れ去る瞬間を、ぜひ皆さんもその目で目撃してください。 皆さんは、これらの物体が何だと思いますか?ぜひコメントで教えてください! #UFO #UAP #SID1 #未確認飛行物体 #宇宙現象観測所
  • 4月30日

    The Tokyo Teleportation Incident: Why This UAP Defies the Laws of Physics

    "Physics says this shouldn't happen. The SID-1 sensor proves it does." In a world-first discovery, the Space Phenomena Observatory Center (SPOC) has captured a glowing UAP manifesting and then vanishing into what appears to be a different dimension. This deep dive covers: The Technical Breakdown: Why the "Instantaneous Displacement" in Frame 30-33 is a game-changer. The Science of Elimination: How we ruled out reflections, weather, and man-made drones. The Inter-Dimensional Theory: Was the craft "calibrating" its cloaking system? Join us as we explore the "Never-Sleeping Lens" of SPOC and what it means for the future of humanity. Original Video here, https://youtu.be/hTBfW1afkcI Powered by IS・INCA©
  • 4月30日

    【徹底検証】2016年8月21日、東京上空で「物理学」が崩壊した——SID-1が捉えた異次元移動UAP

    「これは単なる目撃談ではない。精密なフレーム解析が導き出した事実だ」 宇宙現象観測所センター(SPOC)が誇る自律型観測装置SID-1が、東京のスカイラインで「テレポート」を行う未確認異常現象(UAP)を捕捉しました。 本記事では、その18時52分59秒から始まった数秒間の出来事を、フレーム単位で解剖します。 ・第5フレーム:ビルの光とは明らかに異なる質光 ・第30〜33フレーム:瞬間的な位置置換(テレポーテーション) ・最終局面:虚空(ヴォイド)への消失 気象データ、航空記録、センサーの特性。あらゆる角度から「既知の物体」であることを否定した先に残ったのは、私たちがまだ知らない「次元の壁」を越える技術の影でした。 衝撃のオリジナル動画はこちら。 https://youtu.be/hTBfW1afkcI Powered by IS・INCA©
  • 4月25日

    [MEGA-ANALYSIS] The Yokohama "Hex-Bolt" UAP

    This is the smoking gun for "Geometric Class" UAPs. 🔩🛸 See Original Video https://youtu.be/Trj4DeK36_8 We’ve all seen "Tic-Tacs," but the **Yokohama Incident** features a blunt, flat-faced hexagon moving at 600+ mph. **Why this matters:** At that speed, a flat face creates a "Heat Wall." Standard alloys would warp and fail instantly. Yet, SID-1 captured a perfect Vapor Cone (Prandtl-Glauert Singularity) as it cut through the atmosphere. The SPOC team (led by a former Intel executive and a top Tokyo University prof) has ruled out: ❌ Lens flares (Special sensor architecture) ❌ Balloons/Debris (Against the wind vector) ❌ Classified drones (Shape is aerodynamically "impossible") Is it a localized manipulation of spacetime? A bubble of altered physics? Check the timestamps below for the full breakdown of the data. ⬇️ See Original Video https://youtu.be/Trj4DeK36_8 #UFO #UAP #Physics #Engineering #Aliens #YokohamaIncident #SPOC
  • 4月23日

    An anomalous object resembling a hexagonal bolt appeared over Yokohama

    Its motion differs significantly from known aircraft or drones. The stability and transformation behavior in mid-air are particularly noteworthy. This cannot be fully understood from still images. Please watch the full video for detailed analysis. https://youtu.be/X91vJXIzGdM #UAP
  • 4月23日

    横浜上空に、六角ボルトのような形状をした異常な物体が出現しました

    この対象は、通常の航空機やドローンとは明らかに異なる挙動を示しています。 特に、空中での安定性と変化の仕方に注目すべき特徴があります。 静止画では判断できないため、ぜひ動画全体をご覧ください。 解析と考察は本編で公開しています。 https://youtu.be/X91vJXIzGdM #UAP
  • 2023年12月17日

    高速で飛行する白く輝く二つのカプセル型UAP

    高速で飛行する白く輝く二つのカプセル型UAP 宇宙現象観測所センター(SPOC) 北島 弘     監修:黒崎 明 宇宙現象観測所センター特別顧問、 元東京大学教授 2014年9月16日16時46分、24時間365日、無人でUAPを記録している、自動観測撮影装置ロボットSID-1Ⓡが高速で飛行する二つのUAPを捉えていた。 白く輝く二つのUAPの撮影データがこれだ。 撮影日時(JST=UTC+9):2014年9月16日16時46分51秒から 記録カメラ:SID-1Ⓡ自動観測撮影装置ロボット 出現地点・記録開始点のカメラからの方角:北 出現地点・記録開始点のカメラからの仰角:25度 撮影地点:東京都荒川区南千住 地上高100m 当日撮影時の天気:晴 当日撮影時の気温:27.5℃ 当日撮影時の風向と風力:南南東 3.9m/s 視程:20km 動画はこちらから、 https://youtu.be/W_AJA5RIVAc 白く輝く上下に並んだ二つのカプセル形UAPが、SID-1から見て北から北東そして東方向(東京都北区から足立区、江戸川区上空方向)にかなりのスピードで移動しているのが記録されたのだ。  同様のカプセル型UAPはこの4か月後の2015年1月米国フロリダ州ジャクソンビル沖の大西洋でUSS セオドアルーズベルトから飛び立ち、上空を飛行していたF/A-18がレイセオン社の前方監視赤外線センサー(ATFLIR)にて撮影したものもある。 この動画は米国国防省から2020年4月27日に公開され世界中のメディアが紹介した。 その中の一つがGOFASTという名称のビデオだ。 https://www.navair.navy.mil/foia/documents (参考:のちにパイロット達搭乗者は、ビデオは実際はもっと長い時間でもっと鮮明だったと後日証言している) 「GOFAST UAPの速度計算及び大きさの計算」というレポートにこのカプセル型のUAPの解析の詳細が載っている。 https://spacephenomena.blog.fc2.com/blog-entry-515.html また、なんとSID-1®が撮影した動画記録の中にも今回の二機のカプセル型UAPや米国で撮影されたGOFASTの白いカプセル型物体を彷彿とさせるものがいくつか記録されているという事実がレポートとして動画と共に公開されている。以下のレポートを参照してほしい。 「(J)SID-1 UFO・UAPビジュアルアーカイブ 謎の飛行物体出現! 米国防総省発表の未確認飛行物体と同様のUFOをSID-1®が捉えた」 https://youtu.be/AY6FacKHOQU 「(E)A mysterious flying object appears! SID-1 captured a UFO similar to an UAP by the US DoD」 https://youtu.be/Q2SmsdEoQDI 驚くべきことに、これらのUAPの形状がカプセル型として酷似しているだけではなく、長軸と短軸の比率はどちらも1.80対1.00で、まったく同じ比率なのだ。 同じカプセル状で、その長軸と短軸の比率も同じということは、同じ種類の同様の物体の可能性が高いのではないだろうか。おそらく世界中の空を同種のカプセル型UAPが飛行しているということだ。また、これらの画像は、鳥、航空機、ヘリ、ドローン、飛行船、風船、気球や、ハレーション現象、自然現象、レンズのゴーストやフレアなどではないことは、すでに解析済みである。 今回のこの二つのUAPはSID-1からこのUAPまでの絶対距離は残念ながら不明であるが、当時の気象データで、当時の天候が晴れ、視程が20㎞であることから考慮すると、10㎞から20㎞くらいの距離を飛行していたと推測することは可能だろう。 また、高度は1000m位、UAPの大きさは数十m位と推測されるのだ。 UAPの画像中での移動時間とこれらの推測値から計算すると、スピードは時速1320㎞から2635㎞以上となる。これはマッハ1から2を超えており、ジェット機のスピードとほぼ同等だったということになる。 しかしこの数字には大きな疑問がある。 日本を含むほとんどの国で、通常は陸上や都市で規定の高度以下での超音速飛行は、非常時以外は禁止されているということだ。 だとすると、これは地球製の旅客機やその他のジェット機などの可能性はかなり低いことになる。 UAPの形状から考えても、なめらかなカプセル状の形態で、プロペラや回転翼などが認められないことから、我々が知っている地球製の飛行物体とは考えられない。 宇宙現象観測所センター(SPOC) が撮影したUFO・UAP動画はこちらから、 随時更新している。 https://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed また、詳細レポートは以下から、 For more information also, https://spacephenomena.blog.fc2.com/blog-entry-539.html https://ameblo.jp/space-phenomena-obs-ctr/entry-12832415539.html
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  • 2023年12月1日

    世界で騒然となった中近東で米国の無人偵察機が撮影した驚愕の球形UAPの解析

    世界で騒然となった中近東で米国の無人偵察機が撮影した驚愕の球形UAPの解析  NASAもAARO(米国防総省の全領域異常解決局=UFO/UAPの調査機関)も未解決事件とした謎の球体!   限られた動画画像から、謎のままの球体UAPの実体に近づこうとした、そのレポートを作成。  東京で自動観測撮像装置ロボット「SID-1」を24時間365日稼働運用させている ( https://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed ) 「宇宙現象観測所センター(SPOC)」が解析したレポートである。  NASAもAAROも未解決事件としている謎の球体!  限られた映像から、謎のままの球UAPの実体に迫ってみた。  説明図、写真入りのレポートはここには掲載できないので、こちらからどうぞ。 (( https://ameblo.jp/space-phenomena-obs-ctr/entry-12830441149.html ))または、 (( https://spacephenomena.blog.fc2.com/blog-entry-538.html )) 北島弘 宇宙現象観測センター(SPOC) SID-1 ( https://www.youtube.com/channel/UCTqD750RqvlJ1Q0uYlDxSMQ/feed ) 
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