自称読み専 が、最近はヨムもちょっと滞り気味 敬称はお互い「さん」づけでお願いいたしたく候 しばらく前まで本屋で働いていたおじさん フォローや☆のお返しはしませんのであしからずご了承くださいませ 逆に☆やレビューのお礼も不要です コンテストとか連載中とかあまり気にせずに、読みたいものを読みたい時に勝手に読んでるだけです 好物はこんなの https://kakuyomu.jp/works/1177354054882015636
90年代の日本には数え切れないほどいたであろう、 『SLAM DUNK』がきっかけで部活バスケを始めた少年、その一人の成れの果て。 スポーツ小説を書く傍ら、未だに社会人サークルでバスケをやっています。 ---------- 以下のようにカクヨムの機能を使っています。 小説フォロー:現行最新話まで読み終えたらレビュー書く候補 作者フォロー:この作者さんの作風なんか好きorおともだち ★1:粗があるorパワー不足を感じる が、少なくとも快適に読める ★2:快適に読めるし面白いんだけど、あと一歩惜しい部分がある ★3:文句なし、夢中になって読めた なお、バスケが題材の作品は謎のプラス補正がかかる場合があります。
初めまして。三日月 天兎と申します。 文章能力や語彙力はまだまだ拙いですが、何卒宜しくお願い致します。 一つの話が長文でないのは仕様です。 基本不定期更新になってしまうと思いますが、出来る限り早めの更新を心掛けますので、予めご了承下さい。