最近まで読専の兼業読好き。書きたいキャラ、書きたい作品があります。そのために修行中。
「愛される老人」を目指している自由人 (星の王子さまになりたかった元少年) です。 必要な人のもとへ、メッセージが届くことを願っています。
拙作『銀のベナンダンテ』について。 全約20章程度の予定です(作中所要時間が約一年半であり、第7章時点で作中経過時間が約半年ということから、その約三倍くらいという概算ですが) 第8章からは七選皇伯や聖女たち、五枢要と戦っていく予定ですが、今のところ第8章以外ほとんど何も決まっておらず、考えているところです笑その割に最終章直前の流れは割と決まっていたりします笑 一番決まっているのが主人公周りです。具体的には、 ・最終章突入時点で四騎士に準ずる強さに仕上がっている(デュロンの生涯の中で、本編の一年半の間が一番異常な速度で成長する時期ということになっています) ・父親の亡霊を実力で打ち破る(ここは変なズラシとか小細工なしです) ・最後はラスボスである〈災禍〉こと〈悪魔の王〉を主人公がエクソシストらしく銀の弾丸で撃ち殺してハッピーエンド(主人公が急に銃使いになるとかそういうことではないです。ただ別の形で特殊な覚醒はします) 以下、最終章で回収する必要がある主な伏線の覚え書きです。 ・〈災禍〉の正体 ・〈魔術師〉の正体 ・ジュナスの計画の全貌 ・アクエリカの計画の全貌 ・ハザーク夫妻が遺した博打の内容 ・ヴェロニカの本当の立ち位置 ・ヴァレリアンの能力に関する二つの秘密 他、思い出し次第書き足します。 最後に第8章に登場する四姉妹の名前をぜひ覚えていただきたいので書きます。 長女レスリー・モンテスカッチャ 次女ラニプソ・モンテスカッチャ 三女シフォン・モンテスカッチャ 四女アルカナ・モンテスカッチャ
通勤に要する時間が2時間。 これを有効活用するための創作活動。 応援やコメントはちゃんと読んでから行ってます(笑) 作家さんや作品も、物理的に可能なだけフォローしますので外す場合もあります。 出来るだけ誠実に活動したいので、無理も無理強いもいたしません。 《活動実績》 「火球考察」 『5分で読書 想いが通じる5分前』に掲載。 「わたしの両親は魔道具職人」 「〈メディアワークス文庫×3つのお題〉コンテスト」の中間選考を突破。