皆様ごきげんよう、ブラックちかです。
本日、我が子である「私が犯罪者ではない理由」の第2話『犯罪者ちゃんが書いた反省文』を投稿いたしました。
人は、やってもいない罪を疑われ続けると、人生そのものがめちゃくちゃに破壊されてしまいます。
そして、傷つくのを恐れるあまり、防衛策として「先回りして悪人になりたがる」ようになってしまうのです。
今回のエピソードは、そんな理不尽な色眼鏡に対する、静かで切ない抵抗の物語です。
今回は、いつものキャラ作りを脱ぎ捨てて、私の本音でお伝えいたします。
皆様の周りにも、「なんとなく怪しい」という理由だけで犯人扱いされている人はいませんか?
あるいは、あなた自身が今、身に覚えのない冤罪や誤解で苦しんではいませんでしょうか?
安心してください。
私はいつでも、あなたの味方です。
世界中があなたを疑っても、私はあなたを言葉で守ります。
だからあんまり自分を責めないでください。
あなたは生きている時点で偉いです。
それと、全然関係ない話ですが、なんと昼ご飯も夜ご飯も、私が大好きな「辛い食べ物」を摂取することができました。
世間はちょうどお盆休みですね。
日頃、理不尽な社会や退屈な日常と戦っている皆様。この期間くらいはすべての義務を放り投げて、ゆっくりと身体を休めてください。
https://kakuyomu.jp/works/2912051606089527236/episodes/2912051606102570660