皆様ご機嫌よう。ブラックちかです。
他人の顔色を伺うスリルで今日も胃を痛めていますか?
最近の私はというと、ご立派な「お勉強」と「新しいお話」を両立させようなどという、身の程知らずな事に挑戦しております。
言うまでもなく、脳のキャパシティはとっくに限界を迎えています。
世間というものは、「人に褒められる事をしようね♡」と言う割には、アドバイスをくれません。
「周囲からどう見られてるか」なんていう1円も価値が無いご馳走を気にして生きるなんて、つくづく不経済な話です。
潰れるパン屋の笑顔を眺めるぐらい無駄な時間って思いませんか?
そんな私から、新しい小説をプレゼントします♡
タイトルは『誰も傷付かない世界の終わり』です
他人の顔色を気にして「いい子」を演じるのが疲れたそこのあなた。
あなたのその退屈な日常にほんの少しの毒を添えて差し上げます。
https://kakuyomu.jp/works/2912051604707613563/episodes/2912051604709289646