『かわいいだけのあの子のための正義執行のすすめ』
https://kakuyomu.jp/works/2912051601041614933
新章の正義くん視点に突入したので、
その子のラフ絵は↓までスクロール。
近況。
カクヨムはじめてから早いもので早5日。
ありがたいことにレビューや★も♡もいただけて、ベルマークをひたすら注視する日々。完全にハマってもうて、こっそりなろうにも同時アップをはじめております
しかし読み専から書く人に転身したことで、気づかされたことも。
反応、大事ですね。
主になろうで読み専だった当時、わたし一度もだれかの作品を評価したり感想おくったりしたことなかったんですよ。
心打たれて涙したり、萌え転がってハアハアして、キャラ萌えが高じて二次創作に手をだし勝手にイラスト描き殴ったりしても(非公開の自己満です)
というか会員登録すらしてなくて、お気に入りの作品はブラウザでブクマしてました。
なんと罪深い。
でも、それって普通のことで、そういう人って結構いっぱいいる。
わたし小説を書くようになる前は、しがない二次絵描きをやっておりまして。
といってもpixivでこそこそアップするだけで、SNSも交流もなんもやってませんでしたが。
二次絵や二次漫画って、めちゃめちゃ反応くる。
あたりまえです。元となる原作のファンがすでにたっくさんいて、キャラの関係性やストーリーを履修済みのお姉さま方がそれを求めてやってくるわけだから、ハードル低いんですよね。
だから、それに慣れ切っていた私は、いまけっこう落ち込んでいたりする。
だが、それが面白い。(どえむ?)
自分の作品のキャラクターにわたしは当然のように萌えているわけだけど、その萌えをひとに伝えることって難しい。
構成力や文体の読みやすさはもちろんですが、まず読み進めるための推進力を保たなければならない。
いま、わたしにはそれができていない。
ちまちまアップ済みのものを改稿したりしてますが、もう土台の構成自体があかんことになってるから、こんなもん取返しがつかねえや!とか、なってる。
だが、それが面白い。(二回目)
文章かきはじめたのは最近のこと。
ピクシブのキャプションですら、文才ないから~と、はなから悲嘆して、さぼりがちだった私。
くそー見てろよー
いまは修行期間だとおもって、泥水すすってでも極めてやるっ
とか思ってますが、努力や工夫次第でどうこうなるものなのか!?
ひめじろは果たして人気作家になれるのか!?
そんなわたしの成長も見守っていただけると幸いです( ´•ω•)ノ