悩んでるってほどではないんですが、
ひまりの話に、心理学的見地からの解説入れたほうがいいのかなぁって…
何話だったかなぁ…
幼少期の頃と14歳の、痛みに優劣をつける人達の心理とか。
「人は、より悲惨なものを見せられると、それよりマシなもの=正常と誤認する」
「絶対的な善悪を持たないこどもは、相対評価で主張の芯を曲げられてしまう」
っていうこととかを…
注釈いるんじゃないかなって。
というのも、リアルのほうで「"おもしろい話"だね」と言われたり「ざっと"斜め読み"したけど"変わった話"書いてるね」とか言われたので…
すんげーモヤモヤしてしまった。
この話に関しては、エンタメ扱いされたくない。
多分この先も話の展開的に「え?いやなら逃げればいいのに」とか言われそうなんですよね。
なんかリアルでもDV男の元に何度も戻っちゃう友達に、平気でそういう事言ってそう。
という危機感みたいなのを抱きました。
なぜDV被害者は加害者と共依存に陥ってしまうのか、深層心理では何が起きているのか、そういうのを伝えるには物語だけじゃ足りないのかなぁ…