MFブックス異世界コンテストで『オレの水魔法はどこかおかしい』が、【長編部門 特別賞】を受賞しました。 読者様からいただいたご声援・ご支援に心より深く感謝いたします。 ありがとうございました。
はじめまして『時雨(しぐれ)』です。 現代ファンタジー、異世界ファンタジー、ラブコメなどを綴ってます。 拙い文章なうえ遅筆ではございますが、ご一読いただけたら幸いです。 お気に召したら、フォロー、ブクマ等応援して下さいませ。
「貧乏家族の長男はやがて『魔王』に成り上がる」 2/10発売!
本職はゲームシナリオディレクター
「植物魔法で気ままにガーデニング・ライフ」1~3巻発売中。 コミカライズ1巻発売中。コミックグロウル様にて連載中。 「ちいさな神様」書籍1巻発売。 小説はカクヨムでのみ公開しております。 (諸事情により、応援コメント・誤字報告は受け付けておりません) ほのぼのスローライフ系の異世界ファンタジーが大好きです。 クスリと笑っていただける小説が書けたらいいなと思っています。 ついでにガーデニングも大好きです。 当方の小説は異世界ファンタジーメインです。 現実世界とは切り離して読んでいただけたら幸いです。
初めて、赤金武蔵と申します。 【現在書籍化作品】 ・パーティーを追放された俺は、隠しスキル《縁下》で世界最強のギルドを作る【BKブックス】 ・唯一無二の最強テイマー 〜国の全てのギルドで門前払いされたから、他国に行ってスローライフします〜【サーガフォレスト/3巻】 ・俺の『運命の赤い糸』に繋がってたのは、天敵のような女子だった件【ファンタジア文庫】 ・どうも、勇者の父です。~この度は愚息がご迷惑を掛けて、申し訳ありません。〜【Mノベルス】 もし宜しければTwitterアカウントもありますので、フォローの方よろしくお願いします。
尾地雫(おちしずく)名義で、第7回GA文庫大賞・優秀賞および第9回小学館ライトノベル大賞・ガガガ賞を受賞してデビュー。その後、ペンネーム転生し、現在は『小説家になろう』や『カクヨム』などで執筆活動中。既刊ノベル48冊・コミック76冊(6月5日現在)。日本漫画家協会会員。学士会会員。
2026年2月に数年ぶりに復帰いたしました。 またどうぞよろしくお願いいたします。 ラブコメ恋愛をメインに書いていましたが 復帰後はもっぱらファンタジーに挑戦中! コメントはお気軽に! フランクに書いていただければフランクに返します。 自分では比較的絡みやすい性格だと思っています。 堅苦しさはゼロでオッケーです(๑ゝڡ◕๑) ……なんていいながら最近は返せていませんが目は通しています! レビュー、フォローは執筆の活力になりますので 是非是非よろしくお願いいたします。 (๑>◡<๑) ちなみにピンクのキャッチがラブコメ恋愛系で 青系の文字がファンタジー系です。 逢坂は元々私は読み専でしたが、 2019年9月から自分でも小説を書き始めました。 なるべくヘイトの少ないもので胸がすっとする物語を綴っていこうと思っています。 今後とも、よろしくお願いします。 お気付きの点がございましたら 些細なことでも教えていただけると 嬉しいです。 未完結の作品も多いのですが生きている限り完結に向かって進みます! 進捗は近況ノートにお知らせいたします。 作品を改稿した場合も近況ノートにてお知らせいたします。 ————————————— 2020.02.25 ペンネーム変更しました。逢坂みなみ→逢坂こひる。 改稿 2026.03.27 改稿 2021.04.05 初稿 2020.01.18
クトゥルフ神話と湿度の高い男が好きです。
はじめまして、作家の【ひしろん】と申します。 プロフィールをご覧いただきありがとうございます。 主に「現代ファンタジー」「ダンジョン配信」ジャンルで、読んだ後に心がスッキリと晴れるような作品を執筆しています。 ■ 執筆スタイル 「読みやすさ」と「映像的な気持ちよさ」を最優先しています。 難しい理屈は抜きにして、主人公が理不尽を跳ね返し、どんどん幸せになっていく過程を楽しんでいただければ幸いです。 ■ 現在連載中の作品 『会社をクビになったので、玄関先にできたダンジョンに潜ってみた。』 〜不人気スキル「ゴミ拾い」が実はドロップ率100%の神スキルだったので、レアアイテムを配信で売って億万長者ライフを送ります〜 ブラック企業を追放された主人公が、物理的な「掃除」スキルでダンジョンも人生もピカピカにしていく逆転譚です。 ASMRのような「音」と「爽快感」にこだわって書いています。 ■ 更新について 基本毎週金曜日【19:00〜21:00】に更新します。 通勤・通学の帰り道や、お休み前のリラックスタイムにぜひお読みください。 ■ 読者の皆様へ 作品への応援が最大のモチベーションです。 もし「面白い!」「続きが読みたい!」と思っていただけたら、ポチッとしていただけると小躍りして喜びます。 感想やレビューも全て拝読し、執筆の糧にしております。 どうぞよろしくお願いいたします!
読み専だったのですが、自分好みの小説を読みたくなり、自分で書いちゃいました。 バッドエンドは苦手です。 鈍感系はむずむずするので、極力避けるつもりです。 欲望には『明るくストレートに!!』がモットーです。 ——皆様のカタルシスの一助にならば幸いです!
名前はヤマグチユウシと読みます。 自称、文楽(ぶんがく)評論家。異世界ファンタジー、現代ファンタジー、それに宇宙ものSFを書いてます。ジャンルが違っても、出てくるガジェットはなるべく共通させています。 さらに言えば、ある作品の登場人物たちが、別の作品の登場人物の子孫であることを暗示させるため登場人物の名字もたまに同じものを使います。 ということなので、たくさん拙作を読んでください。山口遊子@ヤマグチユウシの名前でツイッターしてます。良ければフォローしてやってください。