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角川ビーンズ小説大賞に応募しました

角川ビーンズ小説大賞に1作品応募しました。
応募規程は守ってるはずなので、応募できてるはずです。

https://kakuyomu.jp/works/16818093073725168717

応募規程は何回も確認するのですが、特に長編の場合は緊張してしまって、本当にこれで大丈夫なのかとおのれを疑ってしまいます。
たぶん大丈夫ということにしておきましょう……。




しかし、今回応募した作品ですが。
最近の流行からは完全に外れていて。
恋愛要素は炭酸水を100倍に希釈したレベル(つまりは、ほぼない)。
んでもって、いきなりSF的要素をねじ込む、という。
自分で自分に「ホントに少女小説の賞に応募する気あるのかいな?」とツッコミを入れたくなるようなものになっております。

私としては、長編を書くエネルギーがあったことが驚きなので、書き上げて応募できたという事実だけでも嬉しいですね。
と言っておきながら、もっと長編書いて、もっと上手くなりたいですなあ。気力のある限りは。

次に長編を載せるのは、運が良ければ1年後?
諸々が進まなければもっと遅いでしょうが、またどこかの賞に応募したいなと思っております。
書けたらいいね……どうなるかなあ……。

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