初めて小説書きます。ふなれですが書きためた小説をこのように読んで頂けたら嬉しいです、どうかよろしくお願いします、 ライトノベルが好きでいつか描きたいと思いずっと考えて書きためていた1つです。 参考に自分は京都アニメーションやKADOKAWAがとても好きでその物語からインスピレーションをうけたものが多いです。 だからはなしのなかには似てるようなものが入ってることもあると思いますがご了承ください
当方note、pixivメインにつき、いつも留守にしています。
カクヨムとなろうで執筆中です。 更新タイミングが前後することがあります。 まずは目指せ完結。 週に3~5話程度の投稿を目指しています。 違う作品も投稿予定です。 基本はギャグ、ほのぼの、泣けるの3つを心掛けています。 気に入ってくださったら、ぜひブックマークと評価をよろしくお願いします。喜びますので^^
未熟児で生まれ人より弱い身体で育ち、成人するまでまさか心臓と腎臓が人の六割しか機能しないと知らずに生きてきた。 それでも頑張って建築関係の資格を幾つも取得し、「名前を貸してやるから俺の看板背負って社長やれ!」などと言われて期待され、自分自身も自分に期待して、やがてこのまま順調にいけば独立して…などと夢見ていたのに。。。 当時年齢の割に人より給料は二倍ほどは稼げるようになってはいたが、身体に負担がかかれば心臓は悲鳴をあげ、そして発作で倒れる。 仕事も辞める事になり、独立の夢も諦め、療養生活をしばらく続けるが、心臓にますます負担がかかり心臓は巨大化!(心肥大) とうとう入院って頃には慢性心不全で身体は水膨れ状態で体重も120キロ越えに。 二か月後に退院する頃には、すっかり痩せて60キロと半分にまで体重が減って周囲を驚かせる。 しかし!これでは終わらなかった。 数年経てばまた食べなくても太る太る!これ如何に!?これはおかしい!?ってな訳でまた入院だなと考えていたが、入院する前にまたまた心不全で発作で倒れる。 流石は慢性心不全!なかなかしぶとい! 二度目の入院でも前回と同じように激ヤセして退院するも、今度は腎臓が悲鳴をあげて腎不全に! なんとか入院で人工透析の一歩手前で良くなり退院するも、薬漬けの暮らしが待っている訳で。。。 で、こうも何度も何度も入退院を繰り返していたら、もう自分の未来に絶望しか持てず、異世界転生への妄想ばかりするようになるのは必然であって。。。 ってな奴です。 毎日、異世界転生して~みたいな妄想に耽っております!
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