ホラーとコメディーが好き。 『異世界ゾンビ酒場――ゾンビが拾ったのは神アプリの入ったタブレットでした』を現在執筆中。 いまのところ毎日更新です。 コメディー作品。剣と魔法のファンタジーを舞台に、ゾンビの主人公が酒場を経営する話。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16818093090545947039 私はいくつか作品を書いていますが、作風はけっこうバラバラ。 以下、文章、内容が硬い順に記しておきます。 〇「殺人鬼アダムと狂人都市」 WEB向けを全く考えなかった作品。 下読みの気まぐれか、なぜかネット小説大賞一次を通過。 他人に乗り移る能力を持った殺人鬼が主人公。 海底都市が舞台。未知のウィルスにより住人が狂人と化してしまう。 主人公は殺人鬼。自分が生き残ることしか考えないが、行動していくうちウィルスの謎に迫っていくサイコホラーサスペンス。 目的は海底都市からの脱出。完結済み。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/1177354054889311195 〇「失われた都市ジャンタール」 剣と魔法のファンタジー。 出口のない迷宮の謎を解き、お宝を手にいれて脱出するストーリー。完結済み。 ネット小説大賞二次をギリ通過。 ダーク、ハードボイルド系。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16817330667690278847 〇「宇宙人からの贈り物、品種改良BOX」 こちらはコメディー作品。 子供も読めるようにライトな作風に仕上げた。 ブラック企業につとめる主人公が、宇宙人から不思議なメカをもらうことにより農家へと転職する。 メカは超ポンコツ。 ただ、デタラメな品種改良能力を持っている。 その能力を使い、主人公は一獲千金を目指す。 他の作品と違い、だいたい思い通りに物語は展開していく。 ただ、二章からポストアポカリプスになる。 滅びゆく地球を、デタラメ品種改良を使って、どうのりこえていくかが焦点となる。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16817330660545038448 〇「穴があったから入れてみた」 勇者、女神、スキルなど、THEなろうファンタジーな作品。完結済み。 コメディーかつ文章もとっつきやすい形にした。 誰もが認めるクズが主人公。 ただ、本人だけが自分はいいヤツだと思っている。 底辺冒険者だった主人公は最強の力を手にいれるが、考え方は常に小者。セコい立ち回りを得意とする。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16817330649797003859 〇「追放された召喚術士、しかたがないので農業をはじめる」 一番読まれている作品。けど、絶賛エタり中。 いちおう完結させる気はある。もうちょっとなので。 精霊を使役できる召喚士が主人公。 だが、なぜか世界から精霊がいなくなってしまう。 有能冒険者だった主人公は一転、役立たずとなりパーティーを解雇される。 その後、自分だけが入れる精霊の世界を発見した主人公は、商人へと転身し、荒稼ぎ。 自分を邪険にした者たちに復讐しながら権力を握っていく。 精霊と契約するごとに強くなっていく主人公。 最終的には悪魔すら傘下に収めていく超インフレ作品。 ↓ ↓ https://kakuyomu.jp/works/16816927861914726278
桃神(ももかみ)かぐらです。よろしくお願いします。 絶罪、祟りの女王、女優、蒼牙などなどを書いてます。毎日更新の作品と週2-3、隔日の作品などが18時-23時まで投稿されていきます。 全身性ジストニアと構音障害がありますが頑張ってゆったりと書いていくのでコメントなどよろしければして頂けると幸いです。
星とかコメント頂けたら嬉しいです。
日常の裏側にひそむ「もうひとつの世界」を描いています。 神秘思想、幾何学、音楽、記憶──そんなモチーフを通して、 現実の向こうにある真実を探すような物語を書いています。 よかったら、あなたの中の“もう一人”にも読ませてあげてください。
幼い頃から物語を書くのが好きな、語彙力がなさすぎるJKことみれいです。🍀 ストーリー構成を練りまくって、勉強に集中できない日々が続く中書いていきたいです。💪🏻🔥 ̖́- 皆さんの心に響くものがありますように。そう願ってます こんな奴ですが、よろしくお願いします。🥺🤝💓
ゲームシナリオを作る一環として、小説を書き始めました。 最近はシナリオ作りより小説書いてる時のほうが捗ってる。 TSとか魔法少女ものの曇らせ展開が好物。 小説のコメント、評価、レビューお待ちしてます!
都内で人間観察をしながら徘徊中w 今までは、読む側でしたけど、これからは 小説も書いてみたいと思います
人の意見が欲しくて始めました。始めたばかりですがよろしくお願いします。
人の心と選択を描いています。 理系やSFの要素は、物語の必然性を支えるための背景です。 専門知識は不要です。 楽しんでいただけたら嬉しいです。
物語の中に、現実の揺らぎや願いを込めるのが好きです。 ファンタジーを主軸に、少し重たいテーマや静かな絶望、そしてその先にある希望を描けたらと思っています。 読んでくださる方の心に、ほんの一行でも何かが残るような作品を目指しています。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
初めて小説書きます。ふなれですが書きためた小説をこのように読んで頂けたら嬉しいです、どうかよろしくお願いします、 ライトノベルが好きでいつか描きたいと思いずっと考えて書きためていた1つです。 参考に自分は京都アニメーションやKADOKAWAがとても好きでその物語からインスピレーションをうけたものが多いです。 だからはなしのなかには似てるようなものが入ってることもあると思いますがご了承ください
当方note、pixivメインにつき、いつも留守にしています。
未熟児で生まれ人より弱い身体で育ち、成人するまでまさか心臓と腎臓が人の六割しか機能しないと知らずに生きてきた。 それでも頑張って建築関係の資格を幾つも取得し、「名前を貸してやるから俺の看板背負って社長やれ!」などと言われて期待され、自分自身も自分に期待して、やがてこのまま順調にいけば独立して…などと夢見ていたのに。。。 当時年齢の割に人より給料は二倍ほどは稼げるようになってはいたが、身体に負担がかかれば心臓は悲鳴をあげ、そして発作で倒れる。 仕事も辞める事になり、独立の夢も諦め、療養生活をしばらく続けるが、心臓にますます負担がかかり心臓は巨大化!(心肥大) とうとう入院って頃には慢性心不全で身体は水膨れ状態で体重も120キロ越えに。 二か月後に退院する頃には、すっかり痩せて60キロと半分にまで体重が減って周囲を驚かせる。 しかし!これでは終わらなかった。 数年経てばまた食べなくても太る太る!これ如何に!?これはおかしい!?ってな訳でまた入院だなと考えていたが、入院する前にまたまた心不全で発作で倒れる。 流石は慢性心不全!なかなかしぶとい! 二度目の入院でも前回と同じように激ヤセして退院するも、今度は腎臓が悲鳴をあげて腎不全に! なんとか入院で人工透析の一歩手前で良くなり退院するも、薬漬けの暮らしが待っている訳で。。。 で、こうも何度も何度も入退院を繰り返していたら、もう自分の未来に絶望しか持てず、異世界転生への妄想ばかりするようになるのは必然であって。。。 ってな奴です。 毎日、異世界転生して~みたいな妄想に耽っております!
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