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角川食堂へ応募

2022年も早いものでもう三月です。
今年に入って自分で何にも書いていないなあと思っていた時に
短編の募集があったのでせっかくだから応募します。
日常系にちょっと幻想要素が入った話です。
お時間のある方はよろしければどうぞ。

2件のコメント

  • ずっと考えていたのですが…。
    あの作品の答えは、若かりし日のママが美味しいサンドイッチを作り続けたら、パパから真珠の指輪をもらったということでしょうか。
    それだと全てがしっくるように思えるんですよね。
    人生とは素敵な宝探しなのかもしれませんね。
  • わあ、素敵な考察ありがとうございます。
    実は、はっきりした結論は無いんです。日常にかすかな不思議のスパイスが効いている話を書きたいなと思って、ひたすら趣味に走った話を書いたのが「ライムと真珠」です。
    ですから、結末の受け取り方は読み手の自由なんです。
    優しい答えを書いてくださって感激です。ゆったりした雰囲気が読んだ方に伝わっていたとしたら、これ程幸せなことはありません。
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