イラストはAIに描いてもらいます。
添付は、この作品冒頭のものです。
「神聖カワサキ帝国の王女様と近衛騎士」
https://kakuyomu.jp/works/16818622175275927355
AIに小説を生成してもらうつもりは一切無ありません。
添削や清書も頼みません。
科学考証や時代考証に使います。
すっぽこファンタジーのくせに、リアリティに拘っているのです。
例えば、
「飛行機が飛ぶ高度ってどんくらい?」
これは、検索すれば簡単に分かります。
でも、
「1万メートルから落下したら、何分後に地上に激突する?」
これは、検索してもヒットするとは限りません。
今のグーグルなら、AIが回答してくれますが。
こういう質問も、2年前だと「空気抵抗は無視する」「形状は球体」とか条件を付けないと回答してくれませんでした。
今は、てきとーに聞いても、勝手に察して複数の前提条件で回答してくれます。
あなたが執筆中の小説の主人公の場合だとー、とかそこまで寄り添って来ます。
もはやAI無しでは小説を書けません。
Google Geminiを主に使っていますが、ChatGPTも試し始めました。
もちろん、AIがどれだけ進化しても、私の小説までは進化しません…。