バッドエンドはちゃんと後味悪く最悪に書きたいしハッピーエンドはちゃんと良かったって終わりを書きたいよな。その気持ちだけはある。あーだこーだはさておきちゃんと書いていきたいよな。
百合コンテストもどうにか一作は間に合わせたいけどどうだろね。まあ通るとは思ってなくても応募すらしないのは違うよな……というのはあり。ストック切れてひーこら考えて文字打ってるとそらぁAIでぽんっと出すの楽だなってなったらそっちに傾いていくよなとも思う。真面目に嫌な話自分で考えて何時間何十時間ってかけてうん万字打った話よりも一瞬でAIにぽんっと出させた話のが面白いって評価されるならそれでいいやって筆折っちゃう人はいるよなと思うもん。イラストもそうなんだろうなと思う。
AIに頼るんならそれはもう自分の創作じゃないし辞めた方がいいだろと思ってるから筆折るまで触る事は無いんだけど、まぁそういうのを使わないことと評価されることは別だよねってのは肝に銘じ続けないと病んじゃうよな。
というかなあ、AIだの相互評価だの不純要素が多過ぎんだよなぁ今の小説界隈。いや界隈なんて語れるような人脈無いんだけど。友達皆無なんだけど。上澄みの人はそういうの無いんだろうしさ。
なんであれ、ちゃんと書いてちゃんと完結させる。余裕ができたら読み直して手直しする。読まれる読まれない、面白い面白くないはさておいて最終的にやることやったって自分を褒めるにはそれしかないんだよな。