読書が好きな田舎者です。 色々な物語を書くことに挑戦しています。 私の作品に反応いただきました方の作品は可能な限り目を通すようにしています。 是非よろしくお願いいたします!
2019/10/15 富士見L文庫様より『オカルトちゃんねる』書籍発売 自分の書きたいものを書きたいように書くだけ。 なろう『オカルトちゃんねる』ちょろっと修正→再掲 まれに新章上げます。まれに。 ホラーショートも書く。
元旅人のおっさんWeb作家です✒️ ■ 男女の力と貞操が逆転した異世界で、誰もが俺を求めてくる件 【ファンタジア文庫】1巻発売中! 『第8回カクヨムWeb小説コンテスト 特別賞』 ■異種族キャンプで全力スローライフを進行する……予定! 【アルファポリス】1~3巻発売中! 『第15回ファンタジー小説大賞 奨励賞』 ■ アウトドアショップin異世界店 冒険者の始まりの街でオープン! 【アース・スター】1〜3巻発売中! 『第5回アース・スターノベル大賞佳作』 ■ キャンピングカーで往く異世界徒然紀行 【アルファポリス】1〜3巻発売中! 『第4回次世代ファンタジーカップ 面白スキル賞』 【コミカライズ進行中】 ■ 住所不定キャンパーはダンジョンでのんびりと暮らしたい ~危険な深層モンスターも俺にとっては食材です~ 【カドカワBOOKS】1巻発売中! 『第9回カクヨムWeb小説コンテスト 特別賞』 【コミカライズ進行中】 ■異世界転生した元教師、【臨時教師】として崩壊した魔術学園を救う。 【GA文庫】1巻発売中! 【コミカライズ進行中】 主にファンタジー小説を書いています。 趣味は旅行、キャンプ、自転車、アニメや漫画鑑賞です😆
猫と犬と、漫画好きのもやしっ子です。日々小説を書き続けた結果、最近では書かないと禁断症状が出るまでになっております。(笑) シリーズとして、『身体は児童、中身はおっさんの成り上がり冒険記』1~3巻がツギクルブックス様から、『社畜ですが、種族進化して最強へと至ります』1巻がダッシュエックス文庫様から発売されています。 まだ駆け出しの新人ですが、買っていただければ嬉しいかなーと。 けっぱって書いて投稿しますのでぜひぜひ、応援よろしくお願いします。
書くのが遅いです。すいません。まだまだ勉強不足。長い目で更新を待っていただければと
いつも読んでくれてありがとう! 「幼馴染のVTuber配信に出たら超神回で人生変わった」第一巻、電撃文庫様より好評発売中です! 買ってくれたらとってもとっても嬉しいです!!
読み専だったんだけどな~、でも読みたいシュチュって有るやん? そんな個人的にピンポイントな作品、なかなか出会えないんで、自家消費・自産自消? 公開してるのは、公開されてるって作品を検索して読むってのがいつもの流れだから? ま、ナルシストの性癖発露ですかね~。
歴史、ファンタジー、スポーツ系などが中心。 ポピュラー系というよりは我が道を行く系。X(Twitter)は辞めましたが、Blueskyやっている的な(笑) @kawanoharuka.bsky.social
休み期間とかに書き溜めたやつを放出しています。 今年買って良かったもの2025、「enro 電気式窯焼き名人mini」。 450度まで出る電子レンジサイズのオープン……とだけ聞くとショボいものの、温度の下がらなさでチーズ系をカリッカリに焼き上げる信用度は、オーブンレンジの比ではないっていう。 まずはスーパーのピザが店レベルになるのに感動して、ピザクラスト買って作ったカスタムが店レベルになるのに感動して、生地から作ったナポリピザのモチモチに感動するので、実質タダでしたね。
何も考えず電波受信で書いております。 何か面白いものがあればとりあえず釣られるタイプです。クマー言わない! 書籍化よりマンガ化して欲しいと願う今日この頃(妄想末期) ※近況ノートに突発アンケートや予備知識を放り込むことがあります。
書いてるのは、掲示板系の話が多いです。 よろしくお願いしますm(_ _)m
またの名を赤城大空。 のんびりやっていこうと思います。 みなさまの応援、星、フォローなど、めちゃくちゃ励みになってます! ありがとうございます!
カリグラファー書籍化、感謝!! 第2巻まで発売中です! いつも応援ありがとう~! スピンオフ作品とのリンクが楽しくて堪らないので暫くはこれらの物語の世界を書いていきます。 どうぞよろしく。
大学を卒業して、最初に就職した会社は、消費者金融の会社で、当時は勢いもあり、業界は活気にあふれていた。 テレビCMをやっている会社もあったり、一部上場企業もあったりと大卒が就職しても、おかしくないような業界だ。 就職した会社は大手ではなかったものの、条件は悪くなかった。 しかし、直ぐに状況は一変する。 弁護士や司法書士の間で言われていた過払い金バブルが到来したからだ。 これにより、勤めていた会社はあっけなく倒産した。 行き場を失い拾ってくれたのは、会社のケツ持ちだった、東京会品川組だった。 品川組で、ある程度仕事をこなすようになった、ある日、組長に呼ばれた。 「そろそろどうだ?」 組長は、そう告げた。 「俺に、組を作れと?」 「若いのを連れてってもいいぞ。」 そう組長に言われたものの、弟分は一人しか居なかった。 この世界では、親の言う事は絶対で、断る事は出来ない。どうだ?と聞かれてはいるが、それは決定を意味するものだった。 経済ヤクザ異世界へ逝く なろうにて、絶賛エタリ中。 君は、刻の涙をみる。
BL以外のマンガはほぼ全て守備範囲のおっさん。 ツイッターやってます。 一応シナリオライターとライターもやってます。 だいたいいつもお仕事募集中です。
美味しいものが大好きです。 書いている小説は自分が食べたいものと過ごしたい場所。 なろうでも同名義で連載中。 新しいゲーム始めました。(VRゲームもの) 異世界で箱庭を。(カクヨム同時)
誰かの暇が潰せますように。 そんな気持ちで、好きな物語を好きに書いてます。 好きなものは、猫と日本刀と甘すぎない甘い物。 ちょっと好きは、地質・歴史・植物。 最近気づいた好きは、数字を眺めること。特にカレンダー。