書きたいものを気ままに書いています。 学園ミステリ連作短編。 「探偵つむぎはだいたい寝ている」 https://kakuyomu.jp/works/822139842132897967 20代の自分のクソさを正確に再現した私小説です。 「鈴の音が消えたあと」 https://kakuyomu.jp/works/822139841013591059 夕暮れが好き過ぎて、衝動的に書きました。 「夕映えのジャングルジム」 https://kakuyomu.jp/works/822139839165994919 よろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
08/02追記あり 【毎週金曜日に新作公開】 2025年11月末から小説を書き始めました。 小説を読まない人が、一発書きを続けたらどうなるのか? そのリアルな成長記録をアメブロにて公開中です。 【即興作家の成長日誌】で検索!! そして、半年書き続けた結果、まさかの展開に!? 詳しくはこちらをチェック!! https://kakuyomu.jp/features/2912051602779996711 【ご連絡について】 Xまでお願いします。 ※DMが届かない状態が続いておりましたが、解決しました。
色々な作品を書いていきます コメント等いただけると、とても嬉しいです 読んでいただけるだけでとても嬉しいです
ミステリ小説大好きラノベ作家です。 第19回MF文庫Jライトノベル新人賞〈審査員特別賞〉受賞 『探偵に推理をさせないでください。最悪の場合、世界が滅びる可能性がございますので。』 第16回講談社ラノベ文庫新人賞〈佳作〉受賞 『悪食緋蒼は×××なのか?』 たまーに息抜きに書いた短編とかを投稿したいなと思っています!宜しくお願いします!
ここねゆるりです。一応作家です。 カクヨムではラブコメを主に書いていこうかなぁと思っとります。
お仕事募集中 代の揺れる心を丁寧にすくい取るラブコメ・日常ドラマが得意です。日常の小さな違和感と切なさをユーモアと共に描く短編やエッセイが得意です。 商業的なテンプレ作品をかける作家を5人揃えたら、一人はこういうサブカル形に声をかけて、「俺のストライクゾーンは太平洋並み」とアピールすることができるでしょう。
高校3年生
夜野十字(よるの じゅうじ)です。ついに高校三年生。NIT所属。 X(旧Twitter)に生息していますが、ここ最近は低浮上ぎみ。 頑張って書き続けます!
はじめまして、片生桑子です。 誰かの内側に触れる小説を目指し、純文学を少しずつ綴ります。 ☆、♡、感想、とても励みになります。 よろしくお願いします。
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