いつも『親善試合で負かしたお姫様が婚約者になった件について』をご愛読いただきありがとうございます。
早速で申し訳ありませんが⋯⋯。
申し訳ありません!
ろくに執筆スケジュールが取れず、続きが書けておりません!
また、読み返している間に『これじゃない感』が強すぎて⋯⋯超書き直したい。
とりあえず中断。その間に隼人の護衛役時代でお茶を濁させていただきます。
題して、『親善試合で負かしたお姫様が婚約者になった件について 〜紅の記憶編〜』
いや、知ってますよ?
普通は2、3巻書いてからの過去回想でしょ?っていうのは知ってますよ?
けど、隼人と椿の関係性をちゃんと頭の中から吐き出したいのと。
読者から『え? 何でこれで付き合わなかったの? は?』みたいな反応が欲しいんですよね。そういう部分も含めて楽しんでいただけたらと、お茶濁している間に本編のプロットを再構築するか、そのまま行くか決めれれたらと曖昧な考えです。
今のところ、8月1日18時頃から序章含めた3話分を毎日更新で予約済みです。
一応、外伝扱いで別の小説ページでやりますので、ぜひぜひこれを期に私個人のフォローをしていだけたらと思いますので今後ともよろしくお願いします。