コーヒーの話ですか?と言われそうですが(笑)
濃い目のイタリアン、軽めのアメリカン。
どっちのコーヒーも自分は好きです!
今、私が書いてる「少女の時に~」はコーヒーでたとえるならイタリアン、
「本が恋人の~」はアメリカンじゃないかな?思いながら書いています。
どっちが良くて、どっちが良くないではないのですが、
同じ女性が主人公の小説でテイストが違う。
自分は1つのことにずっと集中するのが苦手なので、
どちらもちょこちょこ書いてます。
「少女の時に~」のほうはもう少し時間がかかりそうですが、ゆっくりお付き合いください☆