こんにちは、またはこんばんは。
お久しぶりの晴れドコロです。
私はもう暑い。田舎は暑いですね…。
部活が忙しく、第33回電撃小説大賞コンテストは見送らせてもらいました…。
息抜きに物語書いてるんですが、それが今日1日だけで星が何回もつくほどの快挙でして。
まさか設定練りまくり凝りまくりの『モノケビト』よりも評価がつくとは…。
『もうちず』なんて、ノリですよノリ!
正直『モノケビト』みたいにここをこうしたら感動するだろなぁ…とか一切考慮せず、テンポの良さとコンセプトを活かすこと、物語に矛盾がないことくらいしか考えてないです…。
凝ってるやつはどーしてもマニア向けになるのは否めないですね。
妖怪が好きな人とかいいかもしれませんが、テンポが悪いし、何より文字数が多くて一話4,000文字くらい!書くのも大変です。
リア友には、一話でお腹いっぱいって言われました笑
それに比べ『もうちず』は平均2,000文字!圧倒的書きやすさ。リア友の評価は読みやすい、だそうです。
よくよく考えると、一番評価高い最初の作品。
ノリで書いてた、あのふざけたファンタジーです。
最近PV数がまた増えてました。
『もうちず』よりも文字数が少ないやつですね。
やっぱりノリで書いてた方が伸びるんでしょうか…
そこんところ、どうなんでしょう。
長くなりましたが、これにて失礼します!
それではまた、お会いしましょう!
『もうちず 俺が妄想で描いてた地図の異世界、なんと実在してたんだが。〜隣の席の子はその世界のお嬢様らしい〜』はこちら
https://kakuyomu.jp/works/2912051597404500627
『モノケビト』はこちら
https://kakuyomu.jp/works/822139837021343688
最初期作はこちら
https://kakuyomu.jp/works/16818622176290274529/collections