最近、時間はあるのにストーリーが進まない、、、
ラストまでのストーリーはできているのに、
なぜか書けない、、、、
思えば、こんな話があるんだけど、知っていますか?
ゲーム依存症の子供に、ゲームをやめさせる方法で有名なのは、
「ゲームを義務化する」
ことらしい。
つまり、
「必ずやって」
という義務を感じると、あれだけ好きだったゲームも続けられないという話です。
だから多分、
たがねは今、小説を義務化してしまっているのかもしれない。
もっと広々とした気持ちで書きたい!
あっと驚く、
わっと感動出来て、
やったと歓喜する話。
スランプなのか壁なのかはわからない。
それでも、たがねは頑張りますので、
どうかどうか、お付き合いお願いします!