はじめまして。話半分です。
今までずっと小説は読む側だったんですが、とうとう自分でも書き始めました。
『地味な《聴力強化》で、今日も飯を食う』
という話です。
主人公が持っているのは《聴力強化》。
人より耳がいい。
……地味です。
で、その地味な特性を持った主人公が、倉庫を掃除したり、荷物を運んだり、見張りをしたりしながら飯を食っていきます。
今のところ、かなり地味です。
でも、この感じが自分では気に入っています。
小説を書くのは初めてで、書いては直して、また直しての繰り返し。
読むのと書くの、全然違いますね。
でも面白い。
カクヨムでは今日から投稿を始めます。
「小説家になろう」でも同じ作品を掲載しています。
タイトルや《聴力強化》がちょっとでも気になった方がいたら、覗いてもらえると嬉しいです。