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@hana0703_hachimitsu
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現代ドラマ
現代ファンタジー
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11
猫神様
/
はな
遅番の帰り道、真っ白な猫と視線が交わる。 その夜、部屋に現れたのは白猫と黒猫──。 不思議で、どこか癒される日々が始まった。
★6
現代ファンタジー
連載中 9話
17,110文字
2025年9月8日 11:22
更新
創作
猫
猫神様
短編小説
猫好きさんと繋がりたい
連載
連載始めました
毎週更新
猫と私の不思議な物語
はな
【掌編小説】キッチンの神様
/
はな
小さな頃、祖母と並んで台所にいた日々。 「食べ物には神様がいるんだよ」という祖母の言葉と、ぬか床の香りは、今も私の暮らしの中に息づいています。 祖母を亡くしたあの日、小さな神様と…
★3
現代ファンタジー
完結済 1話
1,260文字
2025年8月26日 12:27
更新
掌編小説
神様シリーズ
キッチンの神様
祖母との思い出
ほっこり
心温まる話
祖母のぬか床には、小さな“神様”が棲んでいた──。
はな
「コスメと神さま」
/
はな
★3
現代ファンタジー
完結済 1話
1,090文字
2025年8月23日 05:52
更新
ショートショート
神さま
日常ファンタジー
コスメ好き
小さな幸せ
暮らしと物語
コスメと神さま。ちいさな幸せが降りてきた日。
はな
「その日世界は5㎝傾いた」
/
はな
いつも通りの朝。 たった5秒早く目覚めただけで、 少しずつ、すべてがズレていく。 ペンの位置、同僚の首の角度、 支店長の社訓の額縁、窓の外のビルの窓。 何もかもが少しだけ傾いて…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
1,182文字
2025年8月21日 12:34
更新
「世界が5㎝だけ傾いた日、 それに気づいたのは、私だけだった。」
はな
名前を呼ばれなかった日
/
はな
小学二年の冬、母は弟の名前だけを呼んで家を出ていった。 置いていかれた私の人生は、“可哀想”ではなかった。 跡取りとして選ばれた弟と、選ばれなかった私。 母に似て、淡々と受け入れ…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
1,614文字
2025年8月19日 12:29
更新
掌編小説
家族
別れ
創作
静かな物語
「名前を呼ばれなかった少女は、淡々と生きていく強さを選んだ。」
はな
涙の行方
/
はな
いつからか、泣けなくなった。 悲しくても、嬉しくても、悔しくても、涙は出ない。 “鉄仮面”と呼ばれながらも、心は確かに揺れている。 役割を演じ、仮面を重ね、守ってきた“ひとり”の…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
1,040文字
2025年8月14日 12:35
更新
掌編
創作
心情描写
静かな物語
涙を見せられなくなった私が それでも泣ける瞬間は──ひとりの世界だけ。
はな
【ショートショート】彼だけが知っている。
/
はな
同棲して半年になる彼は、暑さに弱く、外出を嫌い、機嫌を損ねるとスキンシップも拒否する気難しい性格だ。 それでも私は、彼の快適な暮らしを守るために日々働く。 今日もお土産を手に帰…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
599文字
2025年8月9日 12:09
更新
ショートショート
猫のいる生活
黒猫
同居人
ユーモア
ほっこり
機嫌屋な同居人の“彼”が知っているのは、私の愚痴と……ある秘密。
はな
神様とハーゲンダッツ
/
はな
「こんな時間にどこに行くのじゃ?」 真夜中にアイスを買いに出かけようとしたら、手のひらサイズの神様がついてきた。 子どもの頃から私につきまとっているおじいちゃん神様。 見守っ…
★0
現代ファンタジー
完結済 1話
2,102文字
2025年8月8日 11:36
更新
掌編小説
神様
深夜の出来事
ちょっと不思議
うるさい神様
日常と非日常
深夜、神様とコンビニへ。 手のひらサイズの神様と暮らすファンタジー。
はな
おにぎり
/
はな
小さい頃から、他の家の“お母さん”が握ったおにぎりが苦手だった。 感情とか、生活とか、言葉にならない何かが詰まっている気がして、どうしても受け取れなかった。 それはただの好き嫌…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
1,814文字
2025年8月7日 12:00
更新
掌編
感情表現
内面描写
優しさが重たいとき
幼少期の記憶
独白風
食と記憶
自己肯定
他人の“優しさ”が重たくて、おにぎりが食べられない。
はな
隠したはずなのに
/
はな
宝物を隠すのが好きな“ボク”。 おもちゃやおやつを大切にしまい込みながら、今日も探検を楽しんでいる。 だけどある日、ママのお母さんを“とっておき”の場所へ案内すると──。
★5
ホラー
完結済 1話
1,423文字
2025年8月5日 12:21
更新
掌編
ホラー
サスペンス
心理描写
犬の視点
家族の秘密
「ボクが見つけた“ママの宝物”。それは──」
はな
最後の景色
/
はな
幼い頃、僕に花火やスノーボードを教えてくれた自由な叔父。 破天荒で、家族からは距離を置かれても、僕は叔父が好きだった。 世界を飛び回った彼が、なぜか実家で亡くなったと聞いた日、僕…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
1,022文字
2025年8月2日 12:45
更新
短編
家族
回想
ノスタルジー
切ない
心情描写
現代ドラマ
世界中を旅した叔父が、最後に見た景色は——。
はな
夜の外側へ 第一話 夜の入り口
/
はな
家を飛び出した深夜。 行き先も目的もなかったけれど、とにかく遠くへ行かなくてはならない気がした。 自分の人生を、自分で生き直すために。 “夜の外側”へと向かったそのときの話。
★3
現代ドラマ
連載中 4話
11,836文字
2025年8月1日 10:27
更新
連載小説
現代小説
静かな物語
自己肯定感
静かな衝動
生きづらさ
オリジナル小説
逃げることは、間違いじゃない。 ここじゃないどこかへ歩き出した記録。
はな
約束
/
はな
子供の頃に交わした、小さな“贅沢の約束”。 破られてきた約束ばかりを抱えながら、それでも彼女はその日、電車に乗った。 再会の舞台は、通学路にあったファミレス。 かつて中学時代、…
★3
現代ドラマ
完結済 1話
5,706文字
2025年7月31日 12:00
更新
現代ドラマ
再会
約束
静かな物語
青春の残響
ノスタルジー
優しい物語
すれ違いと共鳴
15年越しの“贅沢な約束”。
はな
あの時言わなければ。
/
はな
残業を申し出たことが、まさかの“丸投げ”にすり替わった。 そのまま夜までオフィスに残ることになった私。 誰かのためにと思ったはずなのに、 なぜこんなにも、苦しいのだろう。 疲れ…
★3
現代ドラマ
完結済 1話
1,827文字
2025年7月29日 12:30
更新
社会人ドラマ
短編
間の悪さ
言葉のすれ違い
仕事と人間関係
やさしさのかたち
小さな救い
静かな物語
「優しさ」は、時に間が悪くて、誤解される。 それでも、あの夜、私は――
はな
名前を捨てた日
/
はな
名前も過去も失った朝。 残されたのは、黒い服と、夢の痕跡だった。 ——忘れた“私”の続きを、生きていく物語。
★0
現代ドラマ
完結済 1話
2,082文字
2025年7月26日 09:00
更新
掌編小説
女性主人公
静かな再生
記憶喪失
夢と現実
自己再生
名前も過去も失った朝、私は“黒”の中に歩き出した。
はな
言えない。
/
はな
憧れの先輩とのランチ中、気づいてしまった“ある一点”。 それは、右の鼻の穴からほんの少しだけ……。 言えない。絶対に言えない。 けれど、このまま見過ごしてもいいのだろうか? …
★15
現代ドラマ
完結済 1話
1,329文字
2025年7月24日 12:00
更新
掌編小説
ユーモア
職場の出来事
言えないこと
静かな攻防
──言いたくても言えない、静かな葛藤の物語。
はな
暑くてやる気にならない貴方、笑いましょう。ガハハ。
菜の花のおしたし
未開封
/
はな
祖母の葬儀後、遺品整理の最中に見つけた、未開封の一通の手紙。 「明日、17時に待っています。」 その言葉の意味を追いながら、祖母が隠していた“ある約束”と、母の存在、家族の形に触…
★0
現代ドラマ
完結済 1話
5,475文字
2025年7月22日 12:00
更新
短編
家族
手紙
祖母
愛のかたち
記憶
創作小説
静かな物語
――十年越しの手紙が、私に「家族」を教えてくれた。
はな
【エッセイ】声に出してはいけない一言
/
はな
「それ、言わない方がいいよ。」 誰かを気遣って、あるいは自分を守るために。 声にできなかった言葉たちは、 いったいどこへ行くのだろう。 コミュニケーションの難しさと、 飲み込ん…
★0
エッセイ・ノンフィクション
完結済 1話
2,073文字
2025年7月19日 12:00
更新
エッセイ
コミュニケーション
言葉
人間関係
心の機微
人付き合い
社会
現代ドラマ
飲み込んだ言葉たちは、 どこへ行くんだろう。
はな
ふえてる。
/
はな
鍵をかけたはずの部屋に、何かが“増えている”。 見覚えのないぬいぐるみ、知らないマヨネーズ、 気づかないふりをしながら、今日も私は日常を続けている。 けれど――これは、いつから始…
★6
現代ドラマ
完結済 1話
1,522文字
2025年7月17日 10:33
更新
短編
創作
日常に潜む違和感
現代ホラー
ふえてる。
一人暮らし
小説
不穏な日常
「増えてる。それは、気づかないふりをした“何か”の気配。」
はな
静かになった
/
はな
隣の部屋の騒音が、ある日を境にぴたりと止んだ。 「静かになってよかったですね」 そう言う大家の言葉が、なぜか妙に耳に残る。 うるさかった音がなくなっただけのはずなのに、 胸の奥…
★3
現代ドラマ
完結済 1話
1,538文字
2025年7月12日 11:58
更新
掌編
現代ドラマ
違和感
静けさ
余韻重視
ミステリアス
文学
短編
その“静けさ”は、本当に静かですか?
はな
またね。
/
はな
入学したばかりの大学で、「一人」を選んでいた私。 似たようでまったく違う、ひとりぼっちの雪穂と出会い、 やがて私の部屋は“溜まり場”になっていった――。 春、再会。 「またね。…
★3
現代ドラマ
完結済 1話
3,960文字
2025年7月10日 12:43
更新
短編
大学生
友情
淡い恋
静かな物語
春の話
再会
触れなかった距離に、ずっと気持ちが置き去りだった。
はな
半袖
/
はな
「今日みたいな日は、半袖欲しくなりますよね。」 長袖を着る理由は、日焼けでも日差しでもない。 子どもの頃からなじめなかった「夏」という季節、 そして自分の身体に刻まれた“しるし”…
★3
現代ドラマ
完結済 1話
962文字
2025年7月8日 12:00
更新
セルフイメージ
HSP
アパレル販売員
記憶と身体
日常の中の違和感
生きづらさ
ファッションと心
ショートショート
「私は今日も長袖を着る。私の心と決意を、過去の私を守るために。」
はな
トイレの神様
/
はな
神様はどこにでもいて、私たちを見ているらしい。 「バチ」と「祝福」をめぐる小さな気づきと優しさの物語。 短編・一気読み歓迎。
★3
現代ドラマ
完結済 1話
3,241文字
2025年7月6日 10:00
更新
短編
日常
優しさ
神様
ほっこり
コメディ
現代
一気読み推奨
私、神様になってみた。バチと祝福、その結末は——。
はな