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話数が増えると新しい物がなかなか読まれないなぁ

 沢山の方が見つけて下さって沢山読んで頂けて、初期のお話はPVもどんどん上がっていてとても嬉しいのですが、新しい物にも面白いのがあったり自信作があるのになぁ、読んで欲しいなぁと思ったり。
 一話完結、読み切りの140字小説なので、まず全話通して読む必要が無かったり、むしろ、読む手が止まらなくなるような魅力的なショートショートを僕自身書けていないという力の無さが、数字として現れているんだと自覚はしています。でも、読んでほしいよなぁ。

4件のコメント

  • とても面白くて楽しいです。一度では読みきれないですが😊
  • 来冬邦子様、コメントありがとうございます!
    一気に沢山読んで下さって嬉しいです!
    とても励みになります😊
  • またまた勝手なコメント失礼致します。プレッシャーになるようだったら、はむひこさんの個性が台無しになってしまうので無視していただいて構いません。

    個人的な読み手としては、「SF140字」「恋愛200字」「不思議な話150字」など、いくつか内容が分かれた棚があると好みの話にたどり着きやすくなっていいなと思います。

    140字でこんなに世界がぱぁって見える文を書ける方なので、400字とかのもう少し解像度上げた作品も読んでみたいです。
  • すずめ屋文庫様、とても貴重なご意見本当にありがとうございます!

    その通りなんですよね。「ここには何でもある」より「ここではこれが読める」の方が絶対読者目線としては魅力的だと思います。
    書き始めた当初はこんなにずっと書き続けるとは思っておらず、今や膨大な量になってしまって分類できるかもわからない状態ですが💦

    字数を増やしたり長編にも挑戦したいとは考えていますので、ほんの少しだけ、存在を頭の片隅に置いといていただけると嬉しいです。
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